2021年元旦

2021.1/1(金)、晴れ  ラジオ体操の前6時半前に家を出て、7キロの犬を抱えて団地内にある170段の階段を登ったところです。6:38。まだ太陽は出ません。

近くの諏訪神社に歩いて初詣に行き、ずっと歩いて13500歩くらい歩きました。
1/10(日)、晴れ 朝だけでなく昼食後1時過ぎにも、7キロの犬を抱えて170段の階段を登りました。
犬は元気ですが、こちらはゼーゼーハーハーです。
犬の足は短いので4倍くらい歩くようです。帰ってくると早速昼寝です。

冬至に太陽が沈むのは

2020.10/1(木)  堂平団地には177段の階段があります。私は毎朝7キロの犬を抱いて、筋トレしながら登っています。

その階段は、ちょうど冬至の日没の方向に向かってできています。

水平線が見えれば、冬至には階段の付け根に太陽が沈みます。ところが実際には、階段の上までしか見えませんので、冬至の太陽はもっと左(南寄り)に沈むことになります。階段の真上に太陽が沈むのは11月初め頃だろうと思います。

その階段を、最近誰かが見事に草取りし、積もった泥を掃いてくれました。

じつは私も夏に2、3度も、右側だけ草取りやっていたのですが、今回は左右とも完璧にやってあります。感謝です。

安倍首相と国民にお願いしたいこと

2020.8/11(火)、晴れ  
安倍首相にお願いしたいこと。
1.新型コロナ対策で、もっと国民に語り掛けてください。多くの国民、特に中小の事業者はお先真っ暗の状態です。首相は日本のリーダーです。「新型コロナは専門家も分からないことが多く、難しい舵取りが必要な状況が続いています。しかし私は常に国民の皆さんと共にあります。」くらいの演説をやって欲しい。
2.別荘に出かけて緑を見て、息抜きして、リラックスして、「心身の充実を心がけて」、 その上で重要な方針の策定をやってください。「私も自粛していま~す」ではマスコミの攻撃はないでしょうが、それでは困ります。マスコミから攻撃されても、適切な方針や語りかけで国民を味方にして乗り切ってほしい。

国民、マスコミにお願いしたいこと。
1.東京都民の安倍さんが軽井沢に行って休憩しても、とっちめないでください。マスコミの方、特にお願いします。
一国のリーダーはただでさえストレスの塊のようなものでしょう。加えて現在は、専門家もよくわからない新型コロナで心身をすり減らしているはずです。少なくとも、このタイミングで誰かに代わっても同じです。だからリラックスしてもらって間違いのない方針決定をしてもらいたいのです。自衛隊のヘリコプターを使って軽井沢の別荘に行っても構わないじゃないですか。
 2.リーダーは庶民と役割が違うことを分かってください。 ときどきマスコミで、現在は新型コロナとの戦争だ、現在の首相は戦争やっている時のリーダーだ、と言われることがあります。それが分かるならばですが、連隊長や軍艦の艦長は一兵卒と同じ気持ちではいけないことを分かるべきです。心身リラックスして英気をやしない、間違いのない方針を決定するゆとりが必要です。非常時に方針が間違ったらいくら兵卒が頑張ってもどうにもなりません。
 3.政治家に聖人君子を求めるのは止めよう。政治家、特に首相は自国民のためになる正しい方針決定が最優先事項です。破廉恥では困りますが、しかし聖人君子であっても、若者に仕事や生きがいを与えられず、外国からバカにされ攻め込まれたら失格です。重箱の隅をつついて聖人君子でないからダメだ~というのではなく、経済を回して国民を飢えさせz、外国からバカにされない状況を維持できれば、政治家としてはそれでいいじゃないですか。

ラジオ体操の景品

2020.8/7(金)、晴 日立市ではラジオ体操に力を入れています。今年は6月20日から8月末までの70日余りの間に、20回実施したら景品をくれることをやっています。70日間ありますので、全部やれば3回もらえます。(^_^)

制度の概要⇒ http://www.patentcity.jp/radiotaiso/rajioTaisoKeihin2020.pdf

記録カード⇒ http://www.patentcity.jp/radiotaiso/rajioTaisoCard2020.pdf

コロナ騒ぎのために出かけることもしたくない人も多いので希望者の分を私がもらってきています。7月半ばに1回目を済ませ、今週2回目の分の実施カードを集めて本日交換してきました。16人分集まると結構重いです。重いものは腕の筋トレに役立ちます。

多くの人は45リットルのごみ袋10枚です。1人が買い物袋、私はペットボトル3本もらいました。

ひたちの水
ラジオ体操を作った遠山喜一郎を紹介してあります。
ベルリンオリンピックに出ました。

遠山喜一郎の詳しい紹介⇒ http://www.patentcity.jp/radiotaiso/toyama_shiryo.htm

マスクスペーサーを作る

2020.8/6(木)、晴  暑い夏ですが、マスクを掛けないとスマホ教室もやれません。そこで昨日のこと、そのマスクの内側にいれるスペースを作りました。マスクがべったりとくっつかないようにできるそうです。テレビでもやっていたし、ネットでも売っていますので参考にして、自分で作ることにしました。ずぼら製作所の仕事開始です。
まず、設計図をおおざっぱに描き、次にビニール製のファイルフォルダを準備。

まず、設計図。
次にビニール製のファイルフォルダを準備。
顔に当ててみて、少し大きめに(適当に)ファイルを切り取り。
こんな具合になるか・・・
口にあたる側を大きく切り取る
内側ができた
こんな具合になるか、フムフム

外側に開ける窓を、縦に2弾として書いてみました
こんな具合になる

カッターナイフで切り出し。ここで大きく方針変更。建て2段のまどを4段に増やしながら切り出しました。(ずぼら製作所だから仕方がありません)
口の部分は切り取り終わり。小さい窓に切り込みを全部入終わったので、次に取り外します。
窓の部分を全部取り去り、端をホチキスで留めます。
建てに4段の窓があります。横にも4つです。ここでマスクに取り付けて顔に当ててみると縦が長すぎるので、縦を1段切り取りました。
縦の窓を3段にしました
マスクスペーサの上下左右の寸法です。最初に決めておけばよかったのですが。
空気の流れを良くするため、窓の区切りのいくつかを切り取りました。郷土的にはこれくらい取っても問題なさそうです。
完成に近づきました
両面接着テープで布を上下左右に貼り付け。布は少し厚めの普通の布です。ほつれが心配です。もつれ防止にはフェルト生地が良いと思います。
スペーサの高さはマスクの高さより1cmくらい短めにしておくのが良かったようです。
掛けてみると、マスクが顔にくっつかず快適です。
なお、上下には隙間がありますので病院などでは使わない方が良いと思います。