じゃがいもを植える

2021.2/25(木)、晴れ 2/20(土)にジャガイモの芽が両方にあるように気配りしながら、半分に切って放置。これでタネいもの切り口に保護膜ができます。

放置する場所があれば、この方法だと切り口に付ける灰が不要です。
2/25(木)にタネのじゃがいもを埋めることにした。畝は3列。昨年秋にさつまいもに掛けていた黒マルチを適当に掛ける。無いよりまし、の程度。昨年は黒マルチはしなかった。

2/25(木)にタネのじゃがいもを埋めました。畝は3列。昨年秋にさつまいもに掛けていた黒マルチを適当に掛ける。無いよりまし、の程度。昨年は黒マルチはしなかった。
ジャガイモは、例によって切り口面を上にして畝の上に埋めて行きます。7個ずつ3列。1列だけは8個。

植えたあとで、透明なビニールシートを掛けて完了。霜が降りなくなった頃に芽を出すはずです。

3月15~20日ころには芽を出すでしょう。芽を出したらビニールは撤去ですが、霜が降りそうなときにはまた掛けます。昨年は4,5回もやりました。この程度の規模だからなんとでもなります。

2021.2/7日、晴れ スイカ、キューリ、トマトのタネを播きました。昨年までは自分で調整した土を使っていのですが発芽が悪いので、今年は培養土として売られているものを買ってきました。
まだ寒いので、発泡スチロールの箱に入れ、室内でさらにビニール袋で覆ってやります。箱入り娘です。

2/16(火)、晴れ 昼間は窓辺に移動させます。ビニール袋の中はだいぶ温かいですが、暑すぎるほどではありません。
夜はカーテンを閉めて、寒い日はリビングに持ってきます。
2/15(月)にはキューリの芽が出揃ってきました。
2/21(日)にはトマト、スイカも芽が出揃ってきました。
2/24(水)には、ナス、パプリカ、オクラの種をさらに播きました。

5つの発泡スチロールの箱になったので、リビングに持ってくると家族とひと悶着です。

2/27(土)、犬の丸いソファーが取り囲まれています。

白菜を収穫

2021.1/10(日)、晴れ 白菜を収穫です。大きさがイマイチですが、家庭で食べるには十分です。この他に、ほうれん草や大根も収穫しています。

左が畑、右が果樹園の全景です。20mくらいの崖の上から撮影しています。
1/31(日)、晴れ 果樹の周りを掘って肥料をやる時期です。
こちらはスイカやかぼちゃを植えるための穴を掘って、腐葉土や石灰を入れて土と混ぜて、水を掛けて1ヶ月放置します。

ネギは終盤、豆は来年の準備

長ネギの間引きを続けて、間隔がどんどん開いてきました。真夏のころから3列も取っています。白菜もあるので、牛肉が欲しくなります。(^_^)

8月は密生していました

スナップエンド、うすいえんどう、ソラマメなどが芽を出しそろっています。「うすいえんどう」というのは鞘をむいて豆を食べるらしいですが、ふつうのえんどう豆よりも鞘が薄いのだそうです。

ラジオ体操の仲間からもらった高菜がぐんぐん伸びています。ケイフンをたくさん入れたので、肥料が効いているのでしょう。

葉を2,3枚ずつ取って食べていますが、辛さをほとんど感じません。成長が良すぎて辛み成分が不足なようです。

冬の準備

玉ねぎの苗が伸びてきました。今年は、昨年の残りと今年買ったものと2袋も播いてしまいました。どこに植えるか心配です。ブロッコリー、菜花とアスパラ菜、うまい菜という名のフダンソウ、チンゲンサイなど残っていた種を播いたら沢山芽が出てきました。

サツマイモは、20本買った苗の管理を失敗して6,7本しか植え付けられず収穫も少ないです。これはそのまた半分くらいの収穫。半分は先週取っています。まあまあのできでしょう。