オクラが出そろい、ソラマメは初物

2018.5/12(土)、晴  4/29(日)に孫たちと播いたオクラの芽が出て、育っています。近くに2本ずつ植えたのですが、ほとんどが2本ずつ出ており、一方を潰すか移すかしないといけません。潰すのはどうも気が引けます。
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裏の畑で同じ日に発泡スチロールに播いたオクラも芽が出て育っています。4月に播いたのは数本が出ただけでした。
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ソラマメを試しに3つほど採ってみました。初物です。
2018-05-13 07.13.17

ブルーベリーの3D、立体視

2018.5/12(土)、晴  ブルーベリーの実が大きくなってきました。しかし写真に撮るとなかなかはっきり見えません。そこで、立体視とか3D写真などと言われるものを撮ってみました。

下の写真は3D写真とか立体視写真(並行法)といわれるものですが、右の写真は10cmくらい右に動いて撮っています。これを左の写真は左目だけで、右の写真は右目だけで見るようにすると、写真が立体的に見えます。そうすると、中央にある小枝が手前にグッと突き出ていることが分かります、また小さなブルーベリーの粒がはっきりわかります。写真をクリックして拡大すると一層はっきりわかります。
※左の写真は左目で、右の写真は右目で見る方法・・・目の前20cm位の所に親指(または中指と人差し指の2本)を立てて、
右目を閉じて左目だけで左の写真を見るように指の位置を前後に動かし、次は逆に、
左目を閉じて右目だけで右の写真を見るように指を動かします。
これを2,3度繰り返します。
左写真は左目で、右写真は右目で見える状態になったら、両目を開けます。

最初は左右に2つの写真が見えるでしょうが、目の力を抜くようにすると左右の写真が中央にスーッと動いて来て重なります。そうすると立体的に見えるようになります。
そうすると、緑の葉が重なってごちゃごちゃしている所も遠近の差がわかるようになり手前の葉や実は手前に、後ろのものは後ろに見えます。
さらに、手前のものに目のピントを合わせると背景はボケ、逆に後ろのものにピントを合わせると手前のものがボケる感じになり、3D写真が楽しめます。
慣れると指を立てなくても自然にできるようになります。
2018-05-11(51)

スコップでまた耕し

2018.5/11(金)、晴  からりと空気が乾燥して気持ちの良い朝です。石灰、苦土石灰をもって畑に上がってきました。
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昨年は耕さなかった所を掘り起こしました。2015年までは数年作ったところなので石はどけてあるし、腐葉土や肥料も入れてありました。今年は苗の間隔を空けているので畑に余裕がないのですが、さらにまたうちの大蔵大臣がピーナッツとか生姜などを持ち込んできたので、畑探しに四苦八苦しています。
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手首や肩が痛くならないように、ゆっくりとスコップを持ち上げるように気をつけてやっています。若いときは馬力に任せてやり放題にやれましたが、最近は数日後にあちこち痛くなります。長く続けるには工夫が必要です。
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犬かご

2018.5/10(木)、曇  天井のライトをLEDに変えたので、これまでの蛍光灯をすてました。そのカバーに犬を乗せてみました。カラフルな敷物は犬が夜寝る所に敷いているマットです。

上から撮ったら緊張して見上げています。
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目の高さで撮ると落ち着いています。
2018-05-10 15.12.36

こっちが庭で明るいです。
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まだ終わらないの、あくびが出ますワン。
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