秋のキュウリを播く

2018.7/19S(木)、晴  昨日、秋のキュウリの種を3つ貰ったので、土ともみ殻を混ぜた所に播きました。また、世界最大級のイチジク・バナナーネの挿し木をしました。暑いのでちょっと無理の感じもしますが。
バックは既に枯れかかったコスモスです。水はやっているのですが、すぐに乾燥してしまい、元気がありません。
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公園の桜に肥料をやった跡の草が伸びています。全体は広すぎるので、此の部分だけの草を刈ることにしました。
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草刈り機で刈っていたら、5月末に一緒に肥料やり作業をやったNさんがやって来て草を集めてくれました。有り難い!

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きれいになりました。
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その後、庭の草を刈り裏の畑の草も刈っていたら、水はのんでいたのですが、急に汗が出てきて、ボーっとしそうになったので止めました。暑い中、2時間余りやりましたが無理は行けません。

うどんこ病を米ぬかで退治?

2017.7/28(金)、曇 裏の畑のカボチャの葉にうどんこ病が少し出てきました。
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そこで、米ぬかを振りかけてみました。初めての試みです。
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見た目は汚らしく見えますが、うどんこ病の白い状態よりもマシです。1週間もすれば雨も降って洗い流すでしょう。
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6月半ばだったかキューリに少し(カボチャにも少し)うどんこ病が出たので家にあったいろんなものを掛けたらキレイに消えました。その中のEM菌といわれるものが良かったのかと思っていました。

最近、公園の風通しの悪い所のジニア(百日草)にうどんこ病が広がったので対策をインターネットで調べていたら、米ぬかを撒くのが良いと出ていました。その効果の説明が気に入りました。

「うどんこ病菌はどこにでもいっぱいいる菌だが、普通は他の菌類もたくさんいるので繁殖できない。バランスが崩れてうどんこ病菌が増えてしまうと発症する。その場合、米ぬかを撒くことで乳酸菌が増え、乳酸菌が一定の殺菌をしてバランスが戻って他の菌類も増えていくことでどんこ病が消える」ということでした。

EM菌は有用菌とも言うらしく、いろんな場合に効くのも乳酸菌が関係していると聞いたことがあります。1週間後が楽しみです。

余ったのでキューリやトマト、ナスなどにもかけ、地面にも撒きました。地面に撒くのも地面に乳酸菌が増えてバランス回復に良いそうです。
キューリには、現在はうどんこ病はほとんど出ていませんでしたがそのうちに地面に落ちるでしょうから地面に撒くのと同じです。
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キンショーメロンを取る

2017.7/21(金)、晴、時々曇り 新しい畑にできていたウリ(たぶんキンショーメロンの仲間)を1つ取ってきました。少し早いようなので、2日ばかり追熟させてから食べた方がよさそうです。
この種のウリはマクワウリとして私の記憶の底にこびりついているもので、甘さはイマイチなのですが作りたいものです。
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7/19(水)には下のような状況で、今日は少し黄色みが増していました。
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今日はキューリもたくさん取れました。市場に出すほでもないのですが、大蔵大臣のルートであちこちに旅に出ることになりそうです。
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日よけはキューリ

2017.7/15(土)、晴 今年の日よけはキューリです。かなり伸びて日よけになっています。昨年まではゴーヤでしたが、キューリでも大丈夫でした。最初はうどんこ病が出ましたが、酢を薄めて掛けたり、EM菌を入れたストチューだったかを掛けたりして、今はほとんどありません。
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芽が伸びてきた

2017.4/30(日)、晴 カボチャの発芽はほぼ100%です。その右のューリは50%、またインゲンは8つ播いたのにどういうわけか1つしか出ていません。後で分かったのですが、腐っていました。水のやり過ぎだったのかもしれません。
裏の畑は、この春の育成で終わりにしてもう使わない方がよさそうなので、カボチャは植える所がありません。はてどうしたらいいものか?
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4/25(火)、晴 この時はまだ発芽したばかりでしたので、数日の間に大きくなりました。
手前のポットの芽はジニア(百日草)です。発芽率は50%くらい。あまり小さな種は芽が出ないのかもしれません。ジニアは公園の花壇に植えます。
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