プラムを食われ、スイカの弦を切り・・・

果樹園がカボチャに占領されています。

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草取っていたらスイカの弦を踏んづけて弦を切ってしまいました。

ナスの支柱を縛ろうとしたら大きな枝がポキリ。😫


プラムは、木が1本のみのせいか数多く実りません。熟れてきたのでそろそろ収穫かと思っていると、ハクビシンらしいのに取られます。


 2つほどが、ハクビシらしいのに種までしゃぶられました。ここまできれいに食べるところをみるとよほど美味かったのでしょう。

ほんとにハクビシンか?・・・噛まれた歯の跡からみるとハクビシンかと思いますが、ハクビシンの嫌いな犬の毛を置いといたのに効果なし。それに、かなり細い枝なのでイタチのようなものかもしれません。ハッキリしません。

トマト、スイカ、カボチャを播いてみた

2020.3/3(火)、晴れ 暖かい日が続くのでトマト、スイカ、カボチャの種を播いてみました。とはいえ露地では寒いので発泡スチロールに入れて暖かい室内に置くことにしました。
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ポットは3つずつですが、スイカは種がたくさん入っていたので2個ずつ播いてみました。
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3/8(日)です。部屋の中で暖かくさせているのですがまだ芽がでません。
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3/10(火)時点で、まだ芽がでません。室内でもまだ気温が低いのでしょうか、早すぎたかな?

スイカに雌花!

2019.6/28(金)、曇 スイカも花が咲いていますが、雄花ばかりが目立ちます。
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と思っていたら、これは雌花です。小さなスイカが付いています!
ただし、まだ花弁は開かず、明日あたり開くのでしょうか?
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探してみると、こちらも雌花ですでに開いています。
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さっそく敷物を敷いてやりました。これは安全の目印にもなります。プラスチックカバーはもう少し大きくなってからで良いでしょう。このプラスチックカバーは10枚で118円程度。
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プラスチックカバーは5枚で998円で売っていました。直系30cmだから入りきると思います。昨年まではカラス対策の決め手が見つからず、網をかけてみたりなど、カラスとの化かし合いが続いていました。今年はこのカバーを付けることでたぶん間違いなくカラスよけになるはずです。2,3年前から知ってはいたのですが少し高いので買わずに、他の物で工夫していたのですが失敗続きで舌。今年はこれで完璧のはず。10枚買ってきました。
上には穴が開いており強い太陽光による熱は逃がせるようになっています。
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ただしこれは「苗ドーム」と書いてあり、苗にかぶせるもの、と書いて売っています。なぜか、スイカのカバーにも使えるなどとは全く書いてありません。
店の人に「なぜスイカのカバーには使えないのだろうか?」と聞いてみたら、
「書いたら、もしカラスなどに食われた場合に責任を問われるから書かないのだろう」とのこと。
しかしそれは理解できないな~。何だって完璧なものはないのだから、もし自分が製造者ならば「スイカのカバーにも使えます」と書くだろうな、と思いました。逆に、スイカには使えない何かの理由があるのか、心配になりました。多分、大丈夫でしょう。

スイカとカボチャを定植

2019.5/6(火)、曇 曇って来たので果樹の間に準備しておいた場所にスイカ5本とカボチャ3本を定植しました。
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翌日にはウリハムシ対策として、さっそく行灯(あんどん)を掛けました。風除けにもなります。
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売ってる苗はもっと大きくなっていますが、自分で発芽させたのは根をしっかり守ってさえおれば双葉で定植して大丈夫のようです。行灯の中でぬくぬくしています。
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水をたっぷり掛けてやれるのは嬉しい限りです。
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赤い食用菊の挿し芽をしました。水をたっぷりやって、日陰に数日置いておきます。
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本格的種まきです

2019.4/12(金)、晴  ようやく安定して暖かくなりましたので、本格的に種まきです。

今年は、種播き用培土を使って、それに半分くらいの腐葉土と土と混ざったものを加えたものを使います。
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今日は、ナス、スイカ、インゲンをポットに播きました。
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また、発泡スチロールの箱にアスパラガスを播きました。アスパラガスは肥料やりとか一昨年ころの手入れが悪くてダメになったので新しく植え付けです。これの新芽をとれるのは再来年のことです。
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