男の料理

2014.10/16(木) 久しぶりに大蔵大臣は出張ですので夕食を作ることにしました。裏の畑から取ってきたのは左からシュンギク、からし菜、ピーマン、インゲンなど。
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 それに収穫済みだったチンゲンサイを加えて適当にカット。
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 オリーブ油を入れ、強火で炒め、砂糖と醤油と胡椒も少し入れ、卵を乗せてさらにかき混ぜ。肉は買いおきがありません。
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 食べようとしたら、あらら・・・ご飯がありません。仕方なく冷凍の食パンを取り出してきて焼いて、冷蔵庫を覗いたら竹輪があったのでそれも丸かじり。味の分からない男の食事はこんなものです。カロリーとタンパク質と野菜類は入っていますが、食欲をそそるものではありません。
 からし菜は生でかじるとピリッとしましたが、炒めるとほとんど感じなくなりました。もう少し大きく育つと炒めてもピリッとするようになるのでしょうか。
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白菜+サラダ菜+からし菜

2014.10/4(土)、曇り 台風が近づいているので曇りがちで、明日と明後日は雨の予報。そこで整地直後なのですが、トマトの跡地に白菜の残ったものを定植しました。また、サラダ菜も最後の移植をしました。からし菜はまだたくさんあるのですが、この程度で終わりです。あとは捨てるか現時点で食べてみるかしかありません。
 手間の濃い緑の6つくらいが白菜。その右奥はサラダ菜。左奥はからし菜。すでに白菜やからし菜など一杯ありますから、これが全部できれば今年の冬は青虫状態で食べることになりそうです。
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 この位置から見ると、先の方にあるのがからし菜です。
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 これで元のサラダ菜の畑はだいぶ隙間ができました。
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トマトの撤去

2014.9/28(日)、晴れ お手伝いをいただきトマトを撤去しました。私もやろうと何度も思ったのですが、まだ実がなっているし・・・と思っていつまでもやれないでいました。しかし、秋の種蒔きや定植もしないといけませんので、エイヤーッとかたずけてもらったものです。後ろのビニールハウスも撤去。これで今年のトマトは完全におしまいです。お礼はたくさんの青いトマトです。
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 トマトがなくなるとその後ろになっていたオクラが見えます。しかしオクラもあと少しでおしまいです。成長が悪くなってきました。D140928(11)

 見慣れたトマトの風景が無くなるとガランとしています。
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 下写真はこれまであったトマトとその雨除けビニールカバー。
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 トマトの枝で堆肥場は山盛りになってしまいました。
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 からし菜がたくさん芽が出ていますので、間引きしないといけません。移植が可能ですからあちこちに分けて植えたいところです。
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 1/4くらいを残して間引きしました。残っている部分も早く間引きしないといけません。
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 里芋とインゲン豆の間に移植しました。少し日当たりが悪いですが、豆などは1ヶ月以内に撤去になるでしょうから、何とかなるでしょう。
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 裏の畑全景。右手の大きなのは皇帝ダリアです。10月半ばから花が咲きます。D140928(88)

からし菜を播く

2014.9/10(水)、曇り 人参の脇に、サニーレタスを定植し、その右側に「からし菜」を播きました。からし菜は昨年もらったのが旨かったので、初めての種蒔きです。サニーレタスは小さすぎて活着できるか少々心配ですが、曇りがちだし雨も降りそうで何とかなるか。
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 刺し枝のトマトが大きくなっているのですが、赤くなりません。気温が下がっているせいかと思い、また雨で割れてしまうのはもったいないのでビニール被いを付けました。 D140910-2