C12S 酵素または微生物を利用して既存の化合物または組成物を遊離,分離または精製する方法(水,廃水または下水の生物学的処理C02F3/00,汚泥の生物学的処理C02F11/02;酵素または微生物を利用してラセミ混合物から光学異性体を分離する方法C12P41/00);酵素または微生物を利用して繊維製品を処理するまたは材料の固体表面を清浄する方法[5] WebFI FI記号=2010年8月版
  <注>(1)このサブクラスは,次の分類にすでに分類された方法を包含する。A21 C01 D01C,F A23 C05FD06L,M,P A61LC08 D21C,H A62DC09B,H B01DC10GF24F,J B08BC13 F26BB09CC14CC21BH01MC22BC23F,Gこのサブクラスは,このサブクラスタイトルにより明確にされた主題に関して行われる完全なサーチための基礎を与えるためのものである。それゆえ,全ての関連する発明はそれがたとえどこかに分類されたとしても,それらはこのサブクラスに分類される。(5)(2)クラスC/12のタイトルに続く注(1)〜(3)に注意すること(5)(3)このサブクラスの分類記号は特許文献に印刷する場合に最初には記入されない。(5)(4)このサブクラスにおいては,サブクラスC12Rのインデキシングコードを付与することが望ましい。このインデキシングコードはリンクさせねばならない。(6)

C12S 1/00 石油オイル,頁岩油またはサンドオイルの処理[5]
C12S 1/02 ・脱硫[5]

C12S 3/00 動物または植物材料または微生物の処理[5]
C12S 3/02 ・炭水化物材料の回収または精製[5]
C12S 3/04 ・・セルロース,例.植物繊維[5]
C12S 3/06 ・・・麻または亜麻の処理[5]
C12S 3/08 ・・・紙パルプの製造において[5]
C12S 3/10 ・・砂糖または糖蜜の処理[5]
C12S 3/12 ・・ペクチンまたはでん粉の処理[5]
C12S 3/14 ・たんぱく質材料の回収または精製[5]
C12S 3/16 ・・コラーゲンまたはゼラチン[5]
C12S 3/18 ・グリセリド油,脂肪,エステル型ワックスまたは脂肪酸の回収または精製[5]
C12S 3/20 ・そのままのまたは崩壊させた細胞からの核酸の除去[5]
C12S 3/22 ・血液留分の処理[5]
C12S 3/24 ・動物の分泌物または臓器の処理[5]

C12S 5/00 エマルジョン,ガスまたは泡の処理[5]

C12S 7/00 皮の処理,例.脱毛,ベーチィング[5]

C12S 9/00 材料の固体表面の清浄[5]

C12S 11/00 繊維製品の処理,例.清浄[5]

C12S 13/00 グループ1/0011/00に分類されない方法[5]
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