D01C 紡績用繊維またはフィラメントを採取するための天然の繊維状またはフィラメント状材料の化学的処理;動物繊維再成のためのボロ毛くずの炭化 WebFI FI記号=2010年8月版
  <注>(1)クラスD01のタイトルに続く注に注意すること。
  (2)下記のために酵素または微生物を用いる工程はさらにサブクラスC12Sに分類する:[5]
  (i)既存の化合物または組成物の遊離,分離または精製
  (ii)繊維の処理または材料の固体表面の洗浄

D01C 1/00 植物材料の処理
D01C 1/00, A 植物繊維
D01C 1/00, B ・葉繊維
D01C 1/00, C ・種毛繊維
D01C 1/00, D ・禾本科繊維
D01C 1/00, E ・・藺草
D01C 1/00, F ・竹
D01C 1/00, G ・蒲,こも
D01C 1/00, H ・かや
D01C 1/00, J ・海草,藻
D01C 1/00, K ・こけ,かび
D01C 1/00, L 廃品からの繊維の回収
D01C 1/00, M 装置
D01C 1/00, Z その他
D01C 1/02 ・じん皮繊維の採取を化学的方法によって行うもの
D01C 1/02, A 化学的処理に特徴
D01C 1/02, B じん皮繊維
D01C 1/02, C ・亜麻,大麻,黄麻
D01C 1/02, D ・蕁草,赤麻,とう麻
D01C 1/02, E ・苧麻
D01C 1/02, F ・桑
D01C 1/02, G ・藤,葛
D01C 1/02, H ・印度まを
D01C 1/02, J 物理的,機械的処理の併用
D01C 1/02, Z その他
D01C 1/04 ・細菌使用の浸水処理
D01C 1/04, A 装置
D01C 1/04, Z その他

D01C 3/00 動物材料の処理,例.化学的洗毛(ラノリンまたは羊毛ワックスの再生C11B11/00
D01C 3/00, A 絹,生糸
D01C 3/00, B 獣毛
D01C 3/00, C コラーゲン
D01C 3/00, Z その他
D01C 3/02 ・絹の不純物の除去
D01C 3/02, A 酵素使用
D01C 3/02, B 物理的処理
D01C 3/02, C 装置
D01C 3/02, Z その他

D01C 5/00 動物繊維再生のためのボロ毛くずの炭化(動物繊維のより糸または織物からの植物性不純物の化学的除去D06M
© Muguruma Proffesional Engineer Office 2001, 2011 All rights reserved.