C14C 裸皮,原皮またはなめし革の化学的処理,例.なめし,含浸,仕上げ;それらの装置;なめし合成品(なめし革または毛皮の染色または漂白D06) WebFI FI記号=2010年8月版
<注>下記のために酵素または微生物を用いる工程はさらにサブクラスC12Sに分類する:[5]
(i)既存の化合物または組成物の遊離,分離または精製
(ii)織物製品の処理または材料の固体表面の洗浄
<索引>前処理 1/00
なめし,ガラス張り,含浸 3/00,7/00,9/00
脱脂 5/00
仕上げ;特殊のなめし革 11/00;13/00
装置 15/00
このサブクラスの他のグループに分類されない主題事項 99/00
C14C 1/00 なめし前の化学的処理
C14C 1/02 ・原皮のキュアリング
C14C 1/04 ・水漬け
C14C 1/06 ・脱毛の促進処理,例.ペインティングによるもの,石灰漬けによるもの
C14C 1/08 ・脱灰;ベーチング;浸酸;脱脂
C14C 3/00 なめし;なめし合成品
C14C 3/02 ・化学的なめし
C14C 3/04 ・・鉱物なめし
C14C 3/06 ・・・クロム化合物類を使用するもの
C14C 3/08 ・・有機質なめし剤によるもの
C14C 3/10 ・・・植物タンニンなめし
C14C 3/12 ・・・・精製または変性植物タンニンなめし剤類を使用するもの
C14C 3/14 ・・・油脂なめし
C14C 3/16 ・・・脂肪族アルデヒドを使用するもの
C14C 3/18 ・・・重縮合生成物またはそれらの縮合する以前のものを使用するもの
C14C 3/20 ・・・・スルホン化油処理
C14C 3/22 ・・・重合生成物を使用するもの
C14C 3/24 ・・・リグニン誘導体を使用するもの,例.亜硫酸処理廃液
C14C 3/26 ・・・その他の有機物質を使用するもの,ハロゲンを含むもの
C14C 3/28 ・・多段式工程
C14C 3/30 ・・化学的手段と物理的手段を組合わせて使用するもの
C14C 3/32 ・なめし革からなめし剤の回収
C14C 5/00 なめし革の脱脂
C14C 7/00 のり張り工程の化学的観点
C14C 9/00 保存,防水,耐熱性またはそれに類似した目的のためのなめし革の含浸処理
C14C 9/02 ・油脂類の使用,例.加脂
C14C 9/04 ・なめし革になめし剤固着
C14C 11/00 なめし革の表面仕上げ
C14C 13/00 特殊なめし革の製造,例.羊皮紙など(セーム皮のなめし3/14)
C14C 13/02 ・工芸用なめし革の製造
C14C 15/00 原皮またはなめし革の化学的処理用または洗浄用の装置
C14C 99/00 このサブクラスの他のグループに分類されない主題事項[8]
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