D06L 繊維,より糸,糸,織物,羽毛または繊維製品の漂白,例.けい光漂白,ドライクリーニングまたは洗浄;皮革または毛皮の漂白(ガラスからの繊維またはフィラメント,鉱物綿,またはスラグウールの処理C03;紡績用繊維を得るための繊維状材料の化学的処理D01;機械的事項については,D06B,D06C,D06Fを参照;紙パルプまたは木綿リンタの漂白D21) WebFI FI記号=2010年8月版
<注>下記のために酵素または微生物を用いる工程はさらにサブクラスC12Sに分類する:[5]
(i)既存の化合物または組成物の遊離,分離または精製
(ii)繊維の処理または材料の固体表面の洗浄
D06L 1/00 繊維,より糸,糸,織物,羽毛または繊維製品のドライクリーニングまたは洗浄
D06L 1/02 ・有機溶剤を用いるもの
D06L 1/04 ・・添加剤と共に用いるもの(1/06が優先)
D06L 1/06 ・・のり抜きをするもの
D06L 1/08 ・・多段階工程によるもの
D06L 1/10 ・・使用済みのケミカル浴の再生によるもの
D06L 1/12 ・水性浴を用いるもの
D06L 1/14 ・・のり抜きをするもの
D06L 1/16 ・・多段階工程によるもの
D06L 1/18 ・・密閉容器中で加圧下に操作するもの
D06L 1/20 ・・機械的手段と結合したもの
D06L 1/22 ・水性および有機材料による連続的処理を包含する工程によるもの
D06L 3/00 繊維,より糸,糸,織物,羽毛または繊維製品,皮革または毛皮の漂白
D06L 3/02 ・酸素を発生する化合物を用いるもの(3/06が優先)
D06L 3/04 ・放射線照射またはオゾン処理によるもの
D06L 3/06 ・ハロゲン含有化合物を用いるもの
D06L 3/08 ・・亜塩素酸塩;二酸化塩素を用いるもの
D06L 3/10 ・還元剤を用いるもの
D06L 3/11 ・酵素を用いるもの[7]
D06L 3/12 ・けい光漂白するもの
D06L 3/14 ・多段階工程によるもの
D06L 3/16 ・・クリーニングまたは洗浄と結合したもの
© Muguruma Proffesional Engineer Office 2001, 2011 All rights reserved.