H02H 非常保護回路装置(正常でない動作状態の指示または警報G01R,例.G01R31/00,G08B;線路に沿った故障点測定G01R31/08;非常保護装置H01H) WebFI FI記号=2010年8月版
<注>このサブクラスは,正常動作状態から異常状態へ変化する場合における電線,電気機械または電気装置の自動保護のための回路装置のみを包含する。
<索引>非常保護回路装置
状況の変化に応じて自動的に開放またはスイッチングするもの
電気的;検知された非電気的;模擬された非電気的 3/00;5/00;6/00
特殊な機器またはケーブルまたは線路の区間保護に適用されるもの 7/00
過電流または過電圧の制限 9/00
望ましくない状況のときの通電防止 11/00
細部 1/00
H02H 1/00 非常保護回路装置の細部
H02H 1/04 ・過度的な異常状態,例.雷,に応答することを防止するための装置
H02H 1/06 ・操作用電力を供給するための装置[3]
H02H 3/00 電気的に正常な動作状態からの異常変化に直接応答し,自動開放のための非常保護回路装置,その後において,再閉路する場合あるいはしない場合も含む(電気機械装置の特殊型式のものあるいはケーブル,線路系統の区間保護に適用されているもの7/00;予備電源への切換方式H02J9/00)
H02H 3/00, A アナログ式のもの
H02H 3/00, L ・断線検出〔P,Q優先〕
H02H 3/00, M ・保護システム〔P優先〕
H02H 3/00, N ・絶縁劣化検出
H02H 3/00, P ・制御入力を有する給電路に適用されるもの
H02H 3/00, Q ・故障位置を特定するもの〔内外のみの特定は除く〕
H02H 3/00, R ・直流送電系統に適用されるもの
H02H 3/00, S ・メカ式のもの
H02H 3/00, T ・多相用のもの
H02H 3/00, U ・進行波を利用したもの
H02H 3/00, D デイジタル式のもの
H02H 3/00, Z その他
H02H 3/02 ・細部
H02H 3/02, A アナログ式のもの
H02H 3/02, L ・入力部
H02H 3/02, M ・判定部
H02H 3/02, N ・しや断,投入方式
H02H 3/02, P ・信号伝達部
H02H 3/02, Q ・接地回路
H02H 3/02, R ・整定部
H02H 3/02, S ・メモリ
H02H 3/02, T ・自動復帰,動作保持
H02H 3/02, D デイジタル式のもの
H02H 3/02, E ・整定部
H02H 3/02, F ・入力部
H02H 3/02, G ・判定部
H02H 3/02, H ・メモリ
H02H 3/02, J ・信号伝達部
H02H 3/02, Z その他
H02H 3/027 ・・設定時限後に自動開放するもの(3/033,3/06が優先)[3]
H02H 3/027, A アナログ式のもの
H02H 3/027, D デイジタル式のもの
H02H 3/027, Z その他
H02H 3/033 ・・優先順に順次開放するもの(3/06が優先)[3]
H02H 3/033, B 設定順序で開放するもの
H02H 3/033, Z その他
H02H 3/04 ・・開放に伴って警報または監視を行なうもの,例.保護装置が作動したことを指示するもの
H02H 3/04, A アナログ式のもの
H02H 3/04, D デイジタル式のもの
H02H 3/04, Z その他
H02H 3/05 ・・信頼性を向上するための手段をもつもの,例.冗長装置[3]
H02H 3/05, A アナログ式のもの
H02H 3/05, B ・点検に関するもの〔C優先〕
H02H 3/05, L ・・点検信号の印加方法に関するもの〔例.潮流キヤンセル〕
H02H 3/05, M ・・点検時の動作ロツクに関するもの
H02H 3/05, N ・・点検中の事故対応に関するもの
H02H 3/05, P ・・複数リレーの点検に関するもの
H02H 3/05, Q ・・点用信号発生方法に関するもの〔例.模擬系統〕
H02H 3/05, C ・監視に関するもの
H02H 3/05, D デイジタル式のもの
H02H 3/05, E ・点検に関するもの〔F優先〕
H02H 3/05, F ・監視に関するもの
H02H 3/05, Z その他
H02H 3/06 ・・自動再閉路をもつもの
H02H 3/06, A 再閉路条件確認に関するもの〔例.連系確認〕
H02H 3/06, B 消弧に関するもの
H02H 3/06, C しや断,投入シーケンスに関するもの〔B,D優先〕
H02H 3/06, D 故障位置を特定するもの
H02H 3/06, E 信頼性を増すための手段をもつもの〔例.点検,監視〕
H02H 3/06, Z その他
H02H 3/07 ・・・再閉路を設定回数繰り返した後,永続的に開放するもの[3]
H02H 3/08 ・過電流に対する応答(過電流に原因する異常温度に応答するもの5/04)
H02H 3/08, A アナログ式のもの
H02H 3/08, L ・操作用電源不要のもの
H02H 3/08, M ・増相回路をもつもの〔単一の入力を移相回路により増相するもの」
H02H 3/08, N ・動作値,復帰値調整可能なもの
H02H 3/08, P ・短絡して保護するもの〔短絡によりヒユーズを溶断して保護するものも含む〕
H02H 3/08, Q ・ステツプ素子を用いるもの
H02H 3/08, R ・表示,警報を行うもの
H02H 3/08, S ・メカ式のもの
H02H 3/08, T ・検出手段に特徴のあるもの
H02H 3/08, D デイジタル式のもの
H02H 3/08, Z その他
H02H 3/087 ・・直流用のもの[3]
H02H 3/093 ・・時限要素をもつもの[3]
H02H 3/093, A アナログ式のもの
H02H 3/093, D デイジタル式のもの
H02H 3/093, Z その他
H02H 3/10 ・・その他の異常な電気的状態にも応答するもの
H02H 3/10, A アナログ式のもの
H02H 3/10, D デイジタル式のもの
H02H 3/10, Z その他
H02H 3/12 ・軽負荷あるいは無負荷に応答するもの
H02H 3/12, A アナログ式のもの
H02H 3/12, D デイジタル式のもの
H02H 3/12, Z その他
H02H 3/13 ・・多相交流用のもの,例.欠相[3]
H02H 3/14 ・普通大地電位の部分の電位発生に応答するもの
H02H 3/16 ・大地,フレームまたは物体への故障電流に応答するもの(平衡装置あるいは差動装置をもつもの3/26)
H02H 3/16, A 直流用のもの
H02H 3/16, B 交流用のもの
H02H 3/16, Z その他
H02H 3/17 ・・被保護装置に印加される補助電圧手段によるもの[3]
H02H 3/18 ・直流電流の反転に応答するもの
H02H 3/20 ・過電圧に応答するもの
H02H 3/20, A アナログ式のもの
H02H 3/20, D デイジタル式のもの
H02H 3/20, Z その他
H02H 3/22 ・・短期間のもの,例.雷
H02H 3/24 ・不足電圧あるいは無電圧に応答するもの
H02H 3/24, A アナログ式のもの
H02H 3/24, L ・断線検出
H02H 3/24, P ・電流補償付
H02H 3/24, Q ・停電検出
H02H 3/24, D デイジタル式のもの
H02H 3/24, Z その他
H02H 3/247 ・・時限要素をもつもの[3]
H02H 3/253 ・・多相交流用のもの,例.欠相[3]
H02H 3/26 ・電圧間または電流間の差に応答するもの;電圧間または電流間の位相角に応答するもの
H02H 3/26, L 搬送保護一般
H02H 3/26, M ・点検,監視
H02H 3/26, K 直流送電線を保護するもの
H02H 3/26, Z その他
H02H 3/26,301 ・・方向比較方式
H02H 3/26,301A 方向比較リレー〔一般〕
H02H 3/26,301B 零相循環電流対策
H02H 3/26,301N ・比例限時,感度走査
H02H 3/26,301C 休止端対策
H02H 3/26,301P 再閉路
H02H 3/26,301Q 点検,監視
H02H 3/26,301T 信号,伝送方式
H02H 3/26,301G 非電源端対策
H02H 3/26,301D 多重故障対策
H02H 3/26,301U 回路,装置の細部の構成
H02H 3/26,301V 多端子系の保護〔B〜U優先〕
H02H 3/26,301W 平行回線の保護〔B〜V優先〕
H02H 3/26,301Z その他〔A優先〕
H02H 3/26,302 ・・位相比較方式
H02H 3/26,302D 位相比較リレー〔一般〕
H02H 3/26,302R 方向比較,電流差動との組み合わせ
H02H 3/26,302E 対称分切替
H02H 3/26,302F 点検,監視
H02H 3/26,302S 脱調検出
H02H 3/26,302T 信号,伝送方式
H02H 3/26,302V 多端子系の保護
H02H 3/26,302W 平行回線の保護
H02H 3/26,302G 非電源端対策
H02H 3/26,302H 高調波対策〔ケーブル系等〕
H02H 3/26,302X ・フイルタを用いるものの
H02H 3/26,302U 回路,装置の細部の構成
H02H 3/26,302J ・位相弁別
H02H 3/26,302Z その他〔D優先〕
H02H 3/28 ・・1系統の2つの離れた部分の電圧または電流値の比較を含むもの,例.1線路の両端におけるもの,装置の入出力におけるもの
H02H 3/28, K 差動継電器〔一般〕
H02H 3/28, L ・充電電流,零相循環電流対策〔ケーブル系,平行線〕
H02H 3/28, M ・再閉路,盲点対策,後備保護
H02H 3/28, J ・点検,監視
H02H 3/28, N ・断線検出
H02H 3/28, G ・比率差動特性
H02H 3/28, P 機器,系統保護
H02H 3/28, Q ・高調波対策
H02H 3/28, R ・母線保護
H02H 3/28, S ・電圧差動,電圧平衡継電器
H02H 3/28, T ・・電圧比較による特定機器の保護
H02H 3/28, U ・変流器飽和,直流分対策
H02H 3/28, V ・点検,監視
H02H 3/28, A デイジタル差動継電器
H02H 3/28, W ・同期
H02H 3/28, X ・信号方式〔誤まり検出等〕
H02H 3/28, D FM差動継電器
H02H 3/28, E ・雑音対策
H02H 3/28, F ・点検,監視
H02H 3/28, B 進行波理論に基づく差動保護
H02H 3/28, Z その他〔K優先〕
H02H 3/30 ・・・パイロット線または他の信号路を使用するもの
H02H 3/30, D 表示線保護〔一般〕
H02H 3/30, E ・光フアイバを用いるもの
H02H 3/30, A ・点検,監視
H02H 3/30, B ・ケーブル系の保護
H02H 3/30, F ・表示線を用いた位相比較,方向比較,等
H02H 3/30, G ・回線選択
H02H 3/30, H ・転送遮断
H02H 3/30, Z その他〔D優先〕
H02H 3/32 ・・1系統の異なった導体の対応部における電圧または電流値の比較を含むもの,例.往復導体内の電流の比較
H02H 3/33 ・・・零相変流器を用いるもの(3/347が優先)[3]
H02H 3/34 ・・・三相系統のもの
H02H 3/34, A 断線,欠相,不平衡検出〔P優先〕
H02H 3/34, B ・対称分による断線,欠相,不平衡検出
H02H 3/34, C 対称分〔特に逆相分〕を導出するもの〔B優先〕
H02H 3/34, L 相回転〔反相〕検出
H02H 3/34, M 地絡故障検出〔P優先〕
H02H 3/34, N ・一線地絡
H02H 3/34, P 故障相検出
H02H 3/34, D デイジタル式のもの
H02H 3/34, Z その他
H02H 3/347 ・・・・零相変流器を用いるもの[3]
H02H 3/347, A アナログ式のもの
H02H 3/347, D デイジタル式のもの
H02H 3/347, Z その他
H02H 3/353 ・・・・相電圧の比較を含むもの[3]
H02H 3/353, A アナログ式のもの
H02H 3/353, D デイジタル式のもの
H02H 3/353, Z その他
H02H 3/36 ・・異なった系統の対応部分における電圧または電流値の比較を含むもの,例.並行回線系統の場合
H02H 3/36, A アナログ式のもの
H02H 3/36, D デイジタル式のもの
H02H 3/36, Z その他
H02H 3/38 ・電圧,電流の両方に応答するもの;電圧電流間の位相角に応答するもの
H02H 3/38, A アナログ式のもの
H02H 3/38, B ・地絡方向継電器〔C優先〕
H02H 3/38, C ・位相弁別装置の内部構成に関するもの
H02H 3/38, L ・故障相検出
H02H 3/38, M ・方向リレーを用いた保護システム〔例.方向比較リレー〕
H02H 3/38, N ・信頼性を増す手段をもつもの〔例.点検,監視〕
H02H 3/38, P ・表示,事故点探査
H02H 3/38, D デイジタル式のもの
H02H 3/38, Z その他
H02H 3/40 ・電圧,電流の比に応答するもの
H02H 3/40, A アナログ式のもの
H02H 3/40, B ・地絡距離継電器
H02H 3/40, D デイジタル式のもの
H02H 3/40, E ・地絡距離継電器
H02H 3/40, Z その他
H02H 3/42 ・電圧,電流の積に応答するもの
H02H 3/42, A アナログ式のもの
H02H 3/42, D デイジタル式のもの
H02H 3/42, Z その他
H02H 3/44 ・電気量の変化率に応答するもの[3]
H02H 3/44, A アナログ式のもの
H02H 3/44, D デイジタル式のもの
H02H 3/44, Z その他
H02H 3/46 ・周波数偏差に応答するもの[3]
H02H 3/46, A アナログ式のもの
H02H 3/46, D デイジタル式のもの
H02H 3/46, Z その他
H02H 3/48 ・脱調に応答するもの[3]
H02H 3/48, A アナログ式のもの
H02H 3/48, D デイジタル式のもの
H02H 3/48, Z その他
H02H 3/50 ・異常波形の発生に応答するもの,例.直流装置における交流の発生[3]
H02H 3/50, A アナログ式のもの
H02H 3/50, D デイジタル式のもの
H02H 3/50, Z その他
H02H 3/52 ・・高調波の発生に応答するもの[3]
H02H 5/00 電気的でない正常な動作状態からの異常変化に直接応答し,自動開放のための非常保護回路装置,その後において,再閉路する場合あるいはしない場合も含む(被保護装置の模擬装置を用いるもの6/00;特殊型式の電気機械または装置に,またはケーブルあるいは線路系統の区間保護に特に適用されているもの7/00)[3]
H02H 5/00, A 検出量
H02H 5/00, B ・光,注〕参照光,赤外線を除く
H02H 5/00, C ・ガス,気中物質〔例分解生成物,煙,微粒子〕
H02H 5/00, D ・・ガス絶縁機器のためのもの
H02H 5/00, E ・・油入機器のためのもの
H02H 5/00, F ・・異常温度検出のためのもの〔D,Eが優先,温度異常を直接監視するものはH02H5/04〕
H02H 5/00, G ・振動〔振動又は音を含む〕
H02H 5/00, H ・・音〔超音波を含む,(振動または音)により異常を検出するものはG〕
H02H 5/00, J ・複数量,不特定検出量
H02H 5/00, K ・水分
H02H 5/00, L ・電磁波
H02H 5/00, Z その他
H02H 5/04 ・異常温度に応答するもの
H02H 5/04, A 検出手段
H02H 5/04, B ・温度スイツチ〔サーモスタツト〕
H02H 5/04, C ・・水銀温度スイツチ
H02H 5/04, D ・温度ヒユーズ,溶断抵抗,溶融部材
H02H 5/04, E ・サーミスタ,ポジスタ等半導体素子
H02H 5/04, F ・・感熱SCR
H02H 5/04, G ・フエライト
H02H 5/04, J ・形状記憶合金を用いるもの
H02H 5/04, K ・感温材の発色,変色によるもの
H02H 5/04, H ・特殊な検出手段
H02H 5/04, Z その他
H02H 5/06 ・・油入電気装置におけるもの
H02H 5/08 ・異常な流体圧力,液位,液体変位に応答するもの,例.ブッフホルツ継電器
H02H 5/08, A 気圧の変化に応答するもの
H02H 5/08, B ・ガス絶縁機器のためのもの
H02H 5/08, E 油圧の変化に応答するもの〔例.油入機器〕
H02H 5/08, Z その他
H02H 5/10 ・機械的損傷に対して応答するもの,例.線路の断線,接地の破損
H02H 5/12 ・生物による電気的導電部への接近,あるいは接触に対して応答するもの
H02H 6/00 被保護装置の模擬装置を用いて,正常な非電気的動作状態からの異常変化に応答する非常保護回路装置,例.サーマルイメージを用いるもの[3]
H02H 6/00, A 推定値による判定
H02H 6/00, B 実測値と測定値との比較による判定
H02H 6/00, Z その他
H02H 7/00 特定の電気機械または装置,またはケーブルあるいは線路系統の区間保護に特に適用され,正常な動作状態からの異常変化の場合に自動スイッチングを行なわせる非常保護回路装置(特殊な機械または装置と保護装置との構造的結合および自動断路を有しない保護装置は,機械または装置に関連するサブクラスを参照)
H02H 7/00, A 電源回路,装置の保護〔停電検出〕
H02H 7/00, B 抵抗,半導体素子,コンデンサ,ヒユーズの保護〔それ自体を含む〕
H02H 7/00, C アレスタ,避雷器,サージ吸収素子の保護〔それ自体を含む〕
H02H 7/00, D コイル,ソレノイド,電磁石の保護
H02H 7/00, E フイルタの保護
H02H 7/00, F 密閉電気機器,ケーブルの保護
H02H 7/00, G 電動機,発電機の保護〔制御回路を含む〕
H02H 7/00, H リアクトル,変圧器の保護
H02H 7/00, J 熱機器,空調機器の保護
H02H 7/00, K 電気車の保護
H02H 7/00, L 接点溶着に対する保護
H02H 7/00, Z その他
H02H 7/04 ・変成器のためのもの
H02H 7/04, A 一般的な変圧器のためのもの
H02H 7/04, B ・過電流検出によるもの〔過負荷,ヒユーズ〕
H02H 7/04, C ・異常温度検出によるもの〔表示のみはL〕
H02H 7/04, D ・圧力検出によるもの
H02H 7/04, E ・漏洩磁束検出によるもの
H02H 7/04, F ・音,光,振動等の非電気量検出によるもの〔温度はC,圧力はD〕
H02H 7/04, G ・過負荷表示によるもの
H02H 7/04, L ・・過熱検出表示
H02H 7/04, H 計器用変圧器のためのもの
H02H 7/04, J 変流器のためのもの
H02H 7/04, K ネオン変圧器のためのもの
H02H 7/04, Z その他のもの
H02H 7/045 ・・変成器の差動保護[3]
H02H 7/045, E 一般
H02H 7/045, A 励磁突入電流対策
H02H 7/045, B ・高調波抑制,高調波検出
H02H 7/045, C 通過大電流対策
H02H 7/045, D 他の方式との組み合わせ
H02H 7/045, Z その他〔点監,監視〕
H02H 7/05 ・・コンデンサ型変圧器のためのもの,例.共振状態に対するもの[3]
H02H 7/055 ・・タップ付変成器またはそのタップ切換装置のためのもの[3]
H02H 7/06 ・発電機のためのもの;同期調相機のためのもの
H02H 7/06, A 充電発電機,車載発電機,又は自励発電機のためのもの
H02H 7/06, B 速度発電機のためのもの
H02H 7/06, C タービン発電機のためのもの
H02H 7/06, D 非同期発電機〔誘導発電機〕のためのもの
H02H 7/06, E 直流発電機のためのもの
H02H 7/06, F 同期発電機の界磁に対するもの
H02H 7/06, G ・ブラシレス界磁に対するもの
H02H 7/06, H 同期発電機の電機子〔内部〕故障に対するもの
H02H 7/06, J 同期発電機の脱調に対するもの
H02H 7/06, K 同期発電機の並列運転,逆電力に対するもの
H02H 7/06, L 同期発電機の過電圧,自己励磁に対するもの
H02H 7/06, M 同期発電機の相間短絡,地絡に対するもの
H02H 7/06, Z その他のもの
H02H 7/08 ・電動機のためのもの
H02H 7/08, A 起動抵抗,起動リアクトルのためのもの
H02H 7/08, B ブラシ,整流子のためのもの
H02H 7/08, C 複数台の電動機のためのもの
H02H 7/08, D ヒステリシスモーターのためのもの
H02H 7/08, E 同期電動機,無整流子電動機,パルスモータのためのもの
H02H 7/08, F ・ブラシレス界磁に対するもの
H02H 7/08, G ・脱調に対するもの
H02H 7/08, H ・半導体制御を行う同期電動機に対するもの
H02H 7/08, J 誘導電動機に対するもの
H02H 7/08, K ・2次回路異常に対するもの;直流制動
H02H 7/08, L ・すべりを利用した保護
H02H 7/08, M ・極数変換電動機に対するもの
H02H 7/08, N ・半導体制御を行う誘導電動機に対するもの
H02H 7/08, P 直流電動機,交流整流子電動機のためのもの
H02H 7/08, Q ・エンジン始動用電動機に対するもの
H02H 7/08, R ・半導体制御を行う直流電動機に対するもの
H02H 7/08, Z その他のもの
H02H 7/085 ・・過負荷に対するもの
H02H 7/085, A 熱応動スイツチを用いたもの
H02H 7/085, B 感温抵抗により巻線温度などを検知するもの
H02H 7/085, C 共振周波数またはQの変化を利用するもの
H02H 7/085, D 巻線抵抗の測定により温度検知をするもの
H02H 7/085, E 温度検知をするもの
H02H 7/085, F 直流電動機、交流整流子電動機の過電流検出によるもの
H02H 7/085, G 過電流検出によるもの〔A〜E優先〕
H02H 7/085, Z その他のもの
H02H 7/09 ・・過電圧に対するもの;不足電圧に対するもの;位相障害に対するもの
H02H 7/09, A 欠相又は相不平衡に対するもの
H02H 7/09, B ・静止リレーを用いたもの
H02H 7/09, C ・相間無電圧,又は相無電流を直接検知するもの
H02H 7/09, D ・差動リレーを用いたもの;零相分又は逆相分を検知するもの〔Bが優先〕
H02H 7/09, E ・誘導型リレーを用いたもの
H02H 7/09, F 欠相と逆相の両方を保護するもの
H02H 7/09, G ・静止リレーを用いたもの
H02H 7/09, H 過電圧,又は不足電圧に対するもの
H02H 7/09, J ・同期電動機のためのもの
H02H 7/09, K ・多相誘導電動機のためのもの
H02H 7/09, L ・単相誘導電動機のためのもの
H02H 7/09, M ・直流電動機,又は交流整流子電動機のためのもの
H02H 7/09, Z その他のもの
H02H 7/093 ・・回転速度があらかじめ定めたレベル以上に増大するものまたは以下に減少するもの(遠心力スイッチH01H35/10)
H02H 7/093, A 同期電動機,無整流子電動機のためのもの
H02H 7/093, B 三相誘導電動機のためのもの
H02H 7/093, C 単相誘導電動機のためのもの
H02H 7/093, D 直流電動機,交流整流子電動機のためのもの
H02H 7/093, Z その他のもの
H02H 7/097 ・・逆回転に対するもの
H02H 7/097, A 交流機のためのもの
H02H 7/097, B ・ベクトルを利用したもの
H02H 7/097, C ・機械的手段,回転方向スイツチ,速度発電機,相順回転リレー等を用いたもの
H02H 7/097, D 直流機又は無整流子電動機のためのもの
H02H 7/097, Z その他のもの
H02H 7/10 ・変換機器のためのもの;整流機器のためのもの
H02H 7/12 ・・静止型変換器あるいは静止型整流器のためのもの
H02H 7/12, A 放電管式変換機のためのもの
H02H 7/12, B 素子自体又はバルブ自体のためのもの
H02H 7/12, C ・GTOに対するもの
H02H 7/12, D ・過電圧に対するもの〔Cが優先〕
H02H 7/12, E ・素子故障を検知するもの〔Cが優先〕
H02H 7/12, F 直流送電用交換機器のためのもの
H02H 7/12, G DC−DCコンバ−タのためのもの
H02H 7/12, H チヨツパのためのもの
H02H 7/12, J サイクロコンバータのためのもの
H02H 7/12, K 交流位相制御装置,半導体しや断器のためのもの
H02H 7/12, Z その他のもの
H02H 7/122 ・・・逆変換器のためのもの,すなわち直流/交流変換器[2]
H02H 7/122, A 並列運転インバータのためのもの
H02H 7/122, Z その他のもの
H02H 7/125 ・・・整流器のためのもの[2]
H02H 7/127 ・・・・非常の場合にブロッキング制御電圧または電流を与えるための補助的な制御電極を有するもの[2]
H02H 7/16 ・コンデンサのためのもの(同期調相機のためのもの7/06)
H02H 7/16, A 過電流に応答するもの
H02H 7/16, B 過電圧に応答するもの
H02H 7/16, C ・分数調波
H02H 7/16, D 差電圧,差電流に応答するもの
H02H 7/16, E 非電気量に応答するもの
H02H 7/16, Z その他のもの
H02H 7/18 ・バッテリーのためのもの;蓄電池のためのもの
H02H 7/20 ・電子装置のためのもの(変換器のためのもの7/10;電気的測定機器のためのものG01R1/36;半導体直流電圧または直流電流調整器のためのものG05F1/569;増幅器のためのものH03F1/52;電子的スイッチング回路のためのものH03K17/08)
H02H 7/20, A 電源回路に対するもの
H02H 7/20, B ・定電圧或は定電流電源回路に対するもの
H02H 7/20, C 増幅回路のためのもの
H02H 7/20, D 電子的スイツチング回路のためのもの
H02H 7/20, E 通信装置のためのもの
H02H 7/20, F 半導体素子へ保護素子を組込んだもの
H02H 7/20, Z その他のもの
H02H 7/22 ・配電装置のためのもの,例.母線系統;開閉装置のためのもの
H02H 7/22, A 母線系統のためのもの
H02H 7/22, Z その他のもの
H02H 7/24 ・火花間隙避雷器のためのもの
H02H 7/26 ・ケーブル,線路系統の区分保護,例.短絡,地絡あるいはアーク放電が生じた区分を開放するためのもの(ケーブルの故障個所の検出G01R31/08)
H02H 7/26, A 短絡
H02H 7/26, B 地絡
H02H 7/26, C 漏電
H02H 7/26, D 断線
H02H 7/26, F 事故区間検出
H02H 7/26, G ・表示装置
H02H 7/26, H 遮断器の操作
H02H 7/26, J 区分開閉器の操作
H02H 7/26, K ・事故操作装置
H02H 7/26, L ・搬送波装置
H02H 7/26, M デイジタル処理装置
H02H 7/26, Z その他
H02H 7/28 ・・メッシュ系統のためのもの
H02H 7/30 ・・時間差をつけた開放[3]
H02H 9/00 断路せずに過電流または過電圧を制限するための非常保護回路装置(特殊な機械または装置と保護装置との構造的結合は,機械または装置に関連するサブクラスを参照)
H02H 9/00, A 本質安全防爆回路
H02H 9/00, B ・本質安全防爆回路の細部
H02H 9/00, Z その他のもの
H02H 9/02 ・過電流に応答するもの
H02H 9/02, A 抵抗変化による限流
H02H 9/02, B ・温度による変化
H02H 9/02, C ・機械力による変化
H02H 9/02, D スイツチによる抵抗挿入限流
H02H 9/02, E 制御素子の導通度の制御によるもの
H02H 9/02, F 変成器の飽和現象を利用するもの
H02H 9/02, G L,Cの共振現象を利用するもの
H02H 9/02, H 限流要素〔それ自体,値の変化しない〕を常時挿入するもの
H02H 9/02, Z その他のもの
H02H 9/04 ・過電圧に応答するもの(避雷器H01C7/12,H01C8/04,H01G9/18,H01T)
H02H 9/04, A 定電圧素子,非直線抵抗素子を用いるもの
H02H 9/04, B スイツチング素子を用いるもの
H02H 9/04, C L,C,R素子等の組合せによるもの
H02H 9/04, Z その他のもの
H02H 9/06 ・・火花間隙避雷器を用いるもの
H02H 9/08 ・地絡故障電流の制限または抑制,例.ペテルゼンコイル[3]
H02H 11/00 電気異常状態の発生時に通電を防止するための非常保護回路装置
H02H 11/00, A 電源側
H02H 11/00, B ・電圧の過・不足
H02H 11/00, C ・負荷との誤接続
H02H 11/00, D ・・単相
H02H 11/00, E ・・三相
H02H 11/00, F ・・直流
H02H 11/00, G 負荷側
H02H 11/00, H ・接地線の異常
H02H 11/00, J ・短絡、断線、地絡
H02H 11/00, K 再始動禁止
H02H 11/00, Z その他
H02H 99/00 このサブクラスの他のグループには分類されない主題事項 [2009.01]
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