H01Q 空中線(治療用のマイクロ波近電磁界放射器A61N5/04;空中線試験用または空中線特性測定用装置G01R;導波管H01P;マイクロ波加熱用の放射器またはアンテナH05B6/72) WebFI FI記号=2010年8月版
<注>(1)このサブクラスは以下のものを包含する:
―1次輻射素子のほかに,
(i)空中線から放射された電波を吸収するための2次装置または指向性または偏波を変えるための2次装置,および
(ii)接地スイッチ,導入線装置や避雷器などの補助装置との組合せ;
―送信用および受信用空中線[3]
(2)このサブクラスは導波管型の共振器や線路で,輻射素子として設計されていない装置を包含しない。ただし,これらはH01Pに包含される。
(3)このサブクラスにおいては,下記の表現は以下に示す意味で用いる:
―“輻射器”は受信用空中線の対応する部分を包含する。[3]
<索引>空中線の型:
ループ型 7/00
導波管型 13/00
他の型:短;長 9/00;11/00
放射された電波に影響を与える装置:
準光学的;吸収 15/00;17/00
一次輻射要素と2次装置との組み合せ 19/00
能動回路または回路素子を有する空中線の組合せ 23/00
2個以上の放射パターンを作るための構成 25/00
空中線配列または系 21/00
特殊な構成
細部;指向性;異なる周波数帯での同時動作 1/00;3/00;5/00
H01Q 1/00 空中線の細部または空中線に関連する構成(指向特性の方向を変えるための構成3/00)
<注>(1)このグループは以下のもののみを包含する:
―電気的な作用によらない空中線の構造上の細部または特徴;
―空中線または空中線要素の2以上の型に適用される構造上の細部または特徴。
(2)引照されたものや明らかに特殊型の空中線または空中線要素の各々にのみ適用されるか,または関連して表現された構造上の線部または特徴はその型特有のグループに分類される。
H01Q 1/02 ・結氷防止装置;防湿装置
H01Q 1/04 ・地中または水中で使用するために適合するもの
H01Q 1/06 ・空中線の点灯または照明のための手段,例.注意のためのもの
H01Q 1/08 ・空中線またはその部品を折りたたむための手段(折りたたみできるループ空中線7/02;折りたたみできるH型空中線または八木空中線19/04)
H01Q 1/10 ・・テレスコープ状素子
H01Q 1/10, A トツプピース
H01Q 1/10, B 伸縮駆動機構
H01Q 1/10, C ・モータを用いるもの
H01Q 1/10, D ・・制御回路
H01Q 1/10, Z その他のもの
H01Q 1/12 ・支持物;取り付け手段(導電体の支持一般H02G7/00)
H01Q 1/12, A ブームを有するアンテナの支持
H01Q 1/12, B 開口面を有するアンテナの支持〔例.パラボラアンテナの方位角調整機構〕
H01Q 1/12, C 支柱,屋根馬
H01Q 1/12, F ・支線固定具
H01Q 1/12, D 室内アンテナの支持
H01Q 1/12, E 回動可能な支持〔Bに優先〕
H01Q 1/12, Z その他のもの
H01Q 1/14 ・・ワイヤーまたは他の剛直でない輻射器のための手段
H01Q 1/16 ・・・緊張具,展延具,スペイサ
H01Q 1/18 ・・不安定な台上に空中線を安定化するための手段
H01Q 1/20 ・・弾性的取り付け
H01Q 1/22 ・・他の装置や物品との構造上の結合によるもの
H01Q 1/22, A 車両への取り付け手段
H01Q 1/22, B ・屋根,樋を利用するもの
H01Q 1/22, C ・窓ガラスを利用するもの
H01Q 1/22, D ・ピラーを利用するもの
H01Q 1/22, E ・フエンダーを利用するもの
H01Q 1/22, Z その他のもの
H01Q 1/24 ・・・受信機をもつもの
H01Q 1/24, A ロツドアンテナ用
H01Q 1/24, B バーアンテナ用
H01Q 1/24, C ループアンテナ用
H01Q 1/24, Z その他のもの
H01Q 1/26 ・・・放電管をもつもの
H01Q 1/27 ・移動体上やその内部で使用するに適するもの(1/08,1/12,1/18が優先)[3]
H01Q 1/28 ・・航空機,ミサイル,人工衛星または気球上やその内部で使用するに適するもの[3]
H01Q 1/30 ・・・垂下空中線用の手段[3]
H01Q 1/32 ・・道路や線路における乗物上やその内部で使用するに適するもの(テレスコープ状素子1/10;空中線の弾性的取り付け1/20)[3]
H01Q 1/32, A 窓ガラス上に形成したもの
H01Q 1/32, Z その他のもの〔例.移動通信用平板アンテナ;車載用パラボラアンテナ〕
H01Q 1/34 ・・船,潜水艦,ブイまたは水雷上やその内部で使用するに適するもの(水中で使用するためのもの1/04;伸縮自在なループ空中線7/02)[3]
H01Q 1/36 ・輻射器の構成上の形状,例.コーン,ら旋,傘状(1/08,1/14が優先)
H01Q 1/38 ・・絶縁支持体上に導電層によって形成したもの(導電体一般H01B5/14)
H01Q 1/40 ・保護材料に被覆されまたは埋込まれた輻射素子
H01Q 1/42 ・輻射素子と機械的に接触しない覆,例.ラドーム
H01Q 1/44 ・空中線として付加的に役立つ他の主な機能をもった装置を用いるもの(1/28から1/34が優先)
H01Q 1/46 ・・給電線または通信線路
H01Q 1/48 ・接地手段;接地網;カウンターポイズ(接地棒H01R4/66)
H01Q 1/50 ・接地スイッチ,引込線装置または避雷器と空中線の構成上の結合(引込線装置H01B;避雷器,スイッチH01H)
H01Q 1/52 ・空中線間の減結合手段;空中線と他の装置との間の減結合手段(吸収するための手段17/00)
H01Q 3/00 空中線または空中線系から放射される電波の指向特性の方向または形を変えるための構成
H01Q 3/01 ・空中線または空中線系の形を変えるもの[3]
H01Q 3/02 ・全体として空中線または空中線系の機械的移動を利用するもの
H01Q 3/04 ・・1座標内の方向を変えるためのもの
H01Q 3/06 ・・・限られた角度以上のもの
H01Q 3/08 ・・2座標内の方向を変えるためのもの
H01Q 3/10 ・・・円錐状または渦巻状走査を発生するもの
H01Q 3/12 ・空中線または空中線系の1次輻射器と2次装置との間の機械的な相対運動を利用するもの
H01Q 3/14 ・・1次輻射器と屈折または回折装置の相対位置を変えるもの
H01Q 3/16 ・・1次輻射器と反射装置の相対位置を変えるもの
H01Q 3/18 ・・・1次輻射器が移動して反射装置が固定されたもの
H01Q 3/20 ・・・1次輻射器が固定されて反射装置が移動するもの
H01Q 3/22 ・放射電波の周波数の変化に従って指向方向を変えるもの
H01Q 3/24 ・1つの輻射素子から他の輻射素子にエネルギーを切り替えることにより指向方向を変えるもの,例.ビーム切り替えのためのもの
H01Q 3/26 ・2つ以上の輻射素子の間の励振電力の相対的な位相または振幅を変えるもの;放射開口に加えるエネルギの分布を変えるもの(3/22,3/24が優先)
H01Q 3/26, A 方向のみを変えるもの
H01Q 3/26, B 形のみを変えるもの
H01Q 3/26, C 不所望の電波を抑圧するもの
H01Q 3/26, Z その他のもの〔例.位相制御と振幅制御を行うもの〕
H01Q 3/28 ・・振幅を変えるもの[3]
H01Q 3/30 ・・位相を変えるもの[3]
H01Q 3/32 ・・・機械的な手段によるもの[3]
H01Q 3/34 ・・・電気的な手段によるもの(能動レンズまたは反射配列3/46)[3]
H01Q 3/36 ・・・・可変移相器を有するもの[3]
H01Q 3/38 ・・・・・移相器がデジタルのもの[3]
H01Q 3/40 ・・・・移相マトリックスを有するもの[3]
H01Q 3/42 ・・・・周波数混合器を使用するもの[3]
H01Q 3/44 ・輻射器と組み合わされた反射,屈折または回折するための装置の電気的または磁気的な特性を変えるもの[3]
H01Q 3/46 ・・能動レンズまたは反射配列[3]
H01Q 5/00 2以上の異なった周波数帯における空中線の同時動作のための構成(素子の長さを調節できるもの9/14;異なった周波数帯で動作し,かつ共通の給電装置に接続された別々の輻射器単位の組み合わせ21/30)[3]
H01Q 5/01 ・共振空中線[3]
H01Q 5/02 ・・1または2以上の同一直線上にまっすぐに延びた輻射器からなる中央給電空中線の動作のためのもの[3]
H01Q 7/00 ループのまわりに均一な電流分布をもちかつループ面と直角な面内に指向特性をもったループ空中線
H01Q 7/02 ・折りたたみできる空中線;伸縮自在空中線
H01Q 7/04 ・遮へいされた空中線(7/02,7/06が優先)
H01Q 7/06 ・強磁性体材料のコアをもつもの(7/02が優先)
H01Q 7/08 ・・フェライト棒または細長いコア状のものをもつもの
H01Q 9/00 動作波長の2倍以下の寸法で導体輻射器よりなる電気的に短かい空中線(ループ空中線7/00;導波管ホーンまたは開口13/00;スロット空中線13/00;所望する指向特性を得るための2次装置をもった輻射器の組み合わせ19/00;2以上の輻射器の組み合わせ21/00)
H01Q 9/02 ・非共振空中線
H01Q 9/04 ・共振空中線
H01Q 9/06 ・・細部
H01Q 9/08 ・・・同一直線上にある複数の剛直な素子の接近した端部を支持するに適した接続箱
H01Q 9/10 ・・・互に角度をもった素子の接近した端部を支持するに適した接続箱
H01Q 9/12 ・・・・素子間の角度の調節に適したもの
H01Q 9/14 ・・・素子または素子系の長さが調節できるもの(テレスコープ状素子1/10)
H01Q 9/16 ・・空中線の両端間の中間に給電するもの,例.中央給電ダイポール(9/44が優先)
H01Q 9/18 ・・・空中線の垂直配置
H01Q 9/20 ・・・2つの同一直線上にあるまっすぐな輻射器;まっすぐな1つの輻射器(9/28が優先)
H01Q 9/22 ・・・・剛直な棒または等価的に筒状素子または素子系
H01Q 9/24 ・・・・単一輻射器への分岐給電装置,例.デルタ整合用のもの
H01Q 9/26 ・・・折返し素子および素子系をもつもの,その折返し素子部分は動作波長に比べて僅小な間隔をもって配置されるもの(共振ループ空中線7/00)
H01Q 9/27 ・・・・渦巻状をした空中線[3]
H01Q 9/28 ・・・円錐状,円筒状,かご状,ストリップ状,金網状などのように拡大した放射表面をもった素子;同一直線上に配置され,頂部が近接し,かつ2導体伝送線路によって給電される2つの円錐状表面からなる素子(双円錐ホーン13/04)
H01Q 9/30 ・・延ばされた輻射器の端部に給電点をもつもの,例.ユニポール(9/44が優先)
H01Q 9/32 ・・・素子の垂直配置(9/40が優先)
H01Q 9/34 ・・・・マスト,塔,または自己支持したものや支索支持された空中線
H01Q 9/36 ・・・・頂上装荷をもつもの
H01Q 9/38 ・・・・カウンターポイズをもつもの(輻射素子と同一平面上に延ばされた素子からなるカウンターポイズをもつもの9/44)
H01Q 9/40 ・・・拡大した放射表面をもった素子
H01Q 9/42 ・・・折返し素子,その折返された部分が動作波長にくらべて僅小な間隔をもって配置されるもの
H01Q 9/43 ・・・・三日月刀状をした空中線[3]
H01Q 9/44 ・・複数の拡がったまっすぐな素子をもつもの,例.V型ダイポール,X型空中線;まっすぐな部分が相互に傾いた複数の素子をもつもの(ターンスタイル空中線21/26)
H01Q 9/46 ・・・1点から拡がった剛直な素子をもつもの
H01Q 11/00 最短動作波長の2倍より長い寸法で(2倍は含まない)導体輻射器よりなる電気的に長い空中線(漏洩導波管スロット空中線13/00;所望する指向特性を与えるための輻射器と2次装置との組み合わせ19/00;空中線配列または系21/00)
H01Q 11/02 ・非共振空中線,例.進行波空中線
H01Q 11/04 ・・空中線の特定部分から放射するための所望する位相関係を得るため,曲げられ,折り返され,形づくられ,遮へいされまたは電気的に装荷された部分をもつもの(ひし型空中線,V型空中線11/06)
H01Q 11/06 ・・ひし型空中線;V型空中線
H01Q 11/08 ・・らせん空中線
H01Q 11/10 ・・対数周期空中線(11/08が優先)[3]
H01Q 11/12 ・共振空中線
H01Q 11/14 ・・空中線の特定部分から放射するための所望する位相関係を得るためにまたは所望する偏波効果を得るため,曲げられ,折り返され,形づくられまたは遮へいされた部分をもつものまたは位相インピーダンスをもつもの
H01Q 11/16 ・・・特定部分が一直線上にあるもの
H01Q 11/18 ・・・特定部分が平行に配置されたもの[3]
H01Q 11/20 ・・V型空中線
H01Q 13/00 導波管ホーンまたは開口;スロット空中線;漏洩導波管空中線;伝送路に沿って放射を起こす等価構成(マルチモード空中線25/04)
H01Q 13/02 ・導波管ホーン
H01Q 13/04 ・・双円錐形ホーン(同一直線上に配置され頂部が接近しかつ2導体伝送路によって給電される2つの円錐状表面からなる双円錐ダイポール9/28)
H01Q 13/06 ・導波管開口(ホーン13/02)
H01Q 13/08 ・2導体マイクロ波伝送線路,たとえば同軸線路,マイクロストリップの放射終端
H01Q 13/10 ・共振スロット空中線
H01Q 13/12 ・・軸方向にスロットが設けられた円筒形空中線;その等価構成
H01Q 13/14 ・・・骨組上の円筒形空中線
H01Q 13/16 ・・折返しスロット空中線
H01Q 13/18 ・・共振空洞の境界壁に形成されまたは支持されたスロット(軸方向にスロットが設けられた円筒13/12)
H01Q 13/20 ・非共振漏洩導波管または伝送線路空中線;伝送路に沿って放射を起す等価構成
H01Q 13/22 ・・導波管や伝送線路の境界壁に軸方向に設けたスロット
H01Q 13/24 ・・誘電体または強磁性体の棒や管からなるもの(13/28が優先)
H01Q 13/26 ・・単一導体から構成された表面導波体,例.ストリップ導体
H01Q 13/28 ・・電波の伝ぱん方向に電気的に不連続に構成したりまたは間隔をおいて配置した素子からなるもの,例.誘電体素子,擬似誘電体を構成する導電素子(八木空中線19/30)
H01Q 15/00 空中線から放射された電波を反射,屈折,回折または偏波するための装置,例.光学類似装置(指向性を変えるための可変手段3/00;電波を導びくための装置の構成H01P3/20;変調のための可変手段H03C7/02)
H01Q 15/02 ・屈折または回折装置,例.レンズ,プリズム
H01Q 15/04 ・・電波の電気的ベクトルと直角な実効導電表面によって境界づけられた1つまたは複数の電波を導びく通路からなるもの,例.平行板の導波レンズ
H01Q 15/06 ・・異なった長さの多数の導波通路からなるもの
H01Q 15/08 ・・固体誘電材料によって形成されたもの
H01Q 15/10 ・・インピーダンスの不連続性を空間的に形成したもの,例.擬似誘電体を形成するため導電体の表面に孔をあけたものや導電性円板を設けたもの(漏洩導波管空中線13/28)
H01Q 15/12 ・・偏波フィルタとしても作用するもの
H01Q 15/14 ・反射表面;その等価構成
H01Q 15/14, A 支持・取付け
H01Q 15/14, B 分波器〔例.周波数選択板〕
H01Q 15/14, Z その他のもの〔例.電磁波反射体;反射面の構造〕
H01Q 15/16 ・・2次元において曲げられたもの,例.放物面のもの
H01Q 15/18 ・・複数の相互に傾斜した平板表面よりなるもの,例.コーナー反射器
H01Q 15/20 ・・・折たたみ可能な反射器
H01Q 15/22 ・・偏波フィルタとしても作用するもの
H01Q 15/23 ・反射面と屈折または回折装置との組み合わせ[3]
H01Q 15/24 ・偏波装置;偏波フィルタ(偏波フィルタとしてまた屈折・回折装置として,または反射器としての機能を同時にもつもの15/12,15/22)
H01Q 17/00 空中線から放射された電波を吸収するための装置;輻射器または輻射系をもったそのような装置の組み合わせ
H01Q 19/00 空中線に所望する指向特性を与えるために,1次輻射器と2次装置たとえば光学類似装置をもった単位との組み合わせ
H01Q 19/02 ・細部
H01Q 19/04 ・・H形空中線や八木空中線を折りたたむための手段
H01Q 19/06 ・屈折や回折装置,たとえばレンズを使用するもの
H01Q 19/08 ・・放射ホーンのなかに配置されて放射ホーンの指向特性を変えるためのもの
H01Q 19/09 ・・そのなかで一次輻射器が誘電体や磁性体に被覆されまたは埋め込まれたもの(保護材料1/40;可変特性を有するもの3/44)[3]
H01Q 19/10 ・反射表面を使用するもの
H01Q 19/12 ・・そのなかで面が凹んだもの(19/18が優先)[3]
H01Q 19/13 ・・・一次輻射源が一個の輻射器であるもの,例.一個のダイポール,一個のスロット,一個の導波管終端(19/15が優先)[3]
H01Q 19/15 ・・・一次輻射源が一本の線状であるもの,例.漏洩導波管空中線[3]
H01Q 19/17 ・・・一次輻射源が2もしくはそれ以上の輻射器で構成されているもの(19/15,25/00が優先)[3]
H01Q 19/18 ・・2つ以上の間隔を置いた反射表面をもつもの(焦線が互いに直交するように配置した2つの円筒状反射器によってペンシルビームを生じるもの19/20)
H01Q 19/185 ・・・そのなかで反射面が平面であるもの[3]
H01Q 19/19 ・・・一つの補助反射面と組み合わされた一つの凹面主反射面で構成されたもの[3]
H01Q 19/195 ・・・・そのなかで一つの反射面が偏波フイルタまたは偏波装置として動作するもの[3]
H01Q 19/20 ・焦線が互に直交するように配置した2つの円筒状焦点装置によってペンシルビームを生じるもの
H01Q 19/22 ・1個のまっすぐな導体素子で形づくられた2次装置を使用するもの
H01Q 19/24 ・・1次輻射器が中央給電され,かつまっすぐなもの,例.H形空中線
H01Q 19/26 ・・1次輻射器が端部で給電され,かつ延ばされたもの
H01Q 19/28 ・2個以上のまっすぐな導体素子で形づくられた2次装置を使用するもの(対数周期空中線11/10;反射面を構成するもの19/10)
H01Q 19/30 ・・1次輻射器が中央給電されまっすぐなもの,例.八木空中線
H01Q 19/32 ・・1次輻射器が端部で給電され延ばされたもの
H01Q 21/00 空中線配列または系(指向特性の可変な方向または形のものを作りだすもの3/00;電気的に長い空中線11/00)
H01Q 21/06 ・同一方向に偏波された間隔を置いて配置された個々に励振された空中線単位の配列
H01Q 21/08 ・・直線方向に沿いまたはこの方向に近接して配置された単位
H01Q 21/10 ・・・まっすぐに延びた導電単位の一直線上の配列
H01Q 21/12 ・・・まっすぐに延びた導電単位の平行な配列(交さする素子群によって装荷された伝送線路からなる進行波空中線,例.フィシュボーン空中線11/04)
H01Q 21/14 ・・・・アドコック空中線
H01Q 21/16 ・・・・・U型のもの
H01Q 21/18 ・・・・・H型のもの
H01Q 21/20 ・・曲線方向に沿いまたはこの方向に近接して配置された単位
H01Q 21/22 ・・空中線列の輻射器単位が均一でない振輻または位相によって励振されたもの,例.テーパー空中線列,2項式空中線列
H01Q 21/24 ・円形または楕円偏波された電波またはどの方向に直線偏波された電波をも送信または受信するため,異なる方向に偏波された空中線単位の組み合わせ
H01Q 21/26 ・・共通の中心について水平面内は対称で,かつ放射状に配置された3つ以上の延びた素子の配列からなるターンスタイルまたは類似の空中線
H01Q 21/28 ・独立して干渉しない空中線単位または空中線系の組み合わせ
H01Q 21/29 ・所望する指向特性を与えるために異種の空間的に結合した空中線単位の組み合わせ(25/00が優先)[3]
H01Q 21/30 ・異なった周波数帯で動作し,かつ共通の給電装置に接続された個々の空中線単位の組み合わせ
H01Q 23/00 能動回路や回路素子を一体化しまたは取り付けた空中線[3]
<注>(1)このグループは空中線または空中線要素の型が重要でない場合の組合せのみを包含する。[3]
(2)特殊な型の空中線との組合せはその形特有のグループに分類される。[3]
H01Q 25/00 少なくとも2個の放射パターンを作る空中線または空中線系(指向特性の方向または形を変えるための構成3/00)[3]
H01Q 25/02 ・和と差のパターンを作るもの(マルチモード空中線25/04)[3]
H01Q 25/04 ・マルチモード空中線[3]
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