H01P 導波管;導波管型の共振器,線路または他の装置(光周波数で動作するものG02B) WebFI FI記号=2010年8月版
  <注>このサブクラスにおいては,下記の表現は以下に示す意味で用いる:
  ―伝送線路に適用される“導波管型”は,高周波同軸ケーブルまたはレッヘル線のみを含み,共振器,遅延線路または他の装置に適用される“導波管型”は,分布インダクタンスと分布キャパシタンスをもつすべての装置を含む。
  <索引>導波管,伝送線路 3/00
  導波管型の装置:
  補助装置;結合装置;共振器;遅延線路 1/005/007/009/00
  製造 11/00

H01P 1/00 補助装置(導波管型の結合装置5/00
H01P 1/00, A 等化器〔群伝播時間の補正→H04B
H01P 1/00, B ダイオードマウント
H01P 1/00, C 分布RC素子
H01P 1/00, D マイクロ波の測定〔放電検知,マイクロ波モニタ回路→G01R
H01P 1/00, Z その他〔例.バイアス供給素子,誘電体フイルタをプリント基板にマウント〕
H01P 1/02 ・曲り;コーナ;ねじり
H01P 1/02, A 曲り
H01P 1/02, B コーナ
H01P 1/02, C ねじり
H01P 1/02, Z その他
H01P 1/04 ・固定接合
H01P 1/06 ・可動接合,例.回転接合
H01P 1/08 ・誘電体窓
H01P 1/10 ・切換または断続のためのもの
H01P 1/11 ・・強磁性体装置によるもの[3]
H01P 1/11, A ラツチングサーキユレータ
H01P 1/11, B フエライトスイツチ
H01P 1/11, C ・フアラデー回転子型
H01P 1/11, D ・・テトラヘドラルジヤンクシヨン型
H01P 1/11, E ・・レジアスペンサー型
H01P 1/11, Z その他
H01P 1/12 ・・機械的チョッパによるもの
H01P 1/14 ・・放電装置によるもの(放電装置H01J17/64
H01P 1/15 ・・半導体装置によるもの[2]
H01P 1/16 ・モード選択のためのもの,例.モード抑制またはモード発生;モード変換のためのもの[3]
H01P 1/161 ・・二つの独立した直交モードを維持するもの,例.直交モードトランスデューサ[3]
H01P 1/162 ・・スプリアスモードまたは不所望な伝播モードを吸収するもの[3]
H01P 1/163 ・・特に,円形TE↓0↓1モードの選択または発生に適したもの[3]
H01P 1/165 ・偏波面を回転するためのもの[2]
H01P 1/17 ・・連続的に回転する偏波を発生するためのもの,例.円偏波[2]
H01P 1/175 ・・ファラデー回転子を用いるもの[3]
H01P 1/18 ・移相器(1/165が優先)[2]
H01P 1/185 ・・ダイオードまたはガス入り放電管を用いるもの[3]
H01P 1/19 ・・強磁性体装置を用いるもの[3]
H01P 1/195 ・・・トロイダル形状をもつもの[3]
H01P 1/20 ・周波数選択装置,例.フイルタ
H01P 1/20, A 誘電体フイルタ〔TE,TM,HE等のモードを利用するフイルタを含む,TEMモード利用のフイルタは,1/2011/205
H01P 1/20, B ヘリカルフイルタ
H01P 1/20, Z その他〔含,分布定数型共振器と組み合せたアクテイブフイルタ,H03H11/12OAにも付与する。〕
H01P 1/201 ・・TEM波フィルタ(1/2121/2131/2151/219が優先)[3]
H01P 1/202 ・・・同軸フイルタ(縦続接続同軸空胴1/205)[3]
H01P 1/203 ・・・ストリップ線路フイルタ[3]
H01P 1/205 ・・・くし形またはインターディジタル形フイルタ;縦続接続同軸空胴(1/203が優先)[3]
H01P 1/205, A インターデイジタル型〔誘電体装荷のものを含む〕
H01P 1/205, B コムライン型〔誘電体装荷のものを含む〕
H01P 1/205, C 縦接同軸型〔誘電体装荷のものを含む〕
H01P 1/205, D 結合
H01P 1/205, E ・ループ
H01P 1/205, F ・共振素子間隔
H01P 1/205, G ・キヤパシタ;プローブ
H01P 1/205, H ・結合孔;遮へい
H01P 1/205, J 周波数調整〔共振周波数調整〕
H01P 1/205, K 有極特性
H01P 1/205, Z その他
H01P 1/207 ・・中空導波管フイルタ(1/2121/2131/2151/219が優先)[3]
H01P 1/207, A 立体平面回路〔含,フインライン構成のフイルタ〕
H01P 1/207, B 共振窓
H01P 1/207, C カツトオフフイルタ
H01P 1/207, Z その他
H01P 1/208 ・・・縦続接続空胴;中空導波管構造の内部に設けた縦続接続共振器(1/205が優先)[3]
H01P 1/208, A デユアルモード
H01P 1/208, Z その他
H01P 1/209 ・・・主たる導波管の外側に設けた1個以上の分岐腕または空胴からなるもの[3]
H01P 1/211 ・・・ワッフルーアイアンフイルタ;コルゲート構造[3]
H01P 1/212 ・・高調波周波数を抑制または減衰するもの(1/215が優先)[3]
H01P 1/213 ・・2以上の異なる周波数を合波または分波するもの(1/215が優先)[3]
H01P 1/213, A 中空導波管を用いるもの
H01P 1/213, B ・分布結合型
H01P 1/213, C ・・リング共振器型
H01P 1/213, D ・分岐型
H01P 1/213, E ・・共振器分岐
H01P 1/213, F ・ハイブリツド使用
H01P 1/213, G ・サーキユレータ使用
H01P 1/213, H ・準光学的
H01P 1/213, J 中空導波管でないもの
H01P 1/213, K ・分布結合型
H01P 1/213, L ・・リング共振器型
H01P 1/213, M ・分岐型〔例.空中線共用装置〕〔集中定数型分波合波器→H03H
H01P 1/213, N ・・共振器分岐
H01P 1/213, P ・ハイブリツド使用
H01P 1/213, Q ・サーキユレータ使用
H01P 1/213, R ・準光学的
H01P 1/213, Z その他
H01P 1/215 ・・強磁性体材料を用いるもの[3]
H01P 1/217 ・・・共振器中で同調素子として作用する強磁性体材料[3]
H01P 1/218 ・・・周波数選択結合素子として作用する強磁性体材料,例.YIGフイルタ[3]
H01P 1/219 ・・減衰モードフイルタ[3]
H01P 1/22 ・減衰装置(損失のある終端装置1/26
H01P 1/23 ・・強磁性体材料を用いるもの[3]
H01P 1/24 ・終端装置
H01P 1/26 ・・損失のある終端
H01P 1/28 ・・可動短絡終端
H01P 1/30 ・温度または湿気の影響に対する補償用または保護用
H01P 1/30, A デハイドレータ
H01P 1/30, Z その他
H01P 1/32 ・非可逆性伝送装置(1/021/30が優先)[3]
H01P 1/36 ・・アイソレータ[2,3]
H01P 1/36, A サーキユレータ型
H01P 1/36, B エツジガイドモード〔ペリフエルモード〕
H01P 1/36, Z その他
H01P 1/365 ・・・共鳴吸収形アイソレータ[3]
H01P 1/365, A 中空導波管型
H01P 1/365, B クロスストリツプ型
H01P 1/365, Z その他
H01P 1/37 ・・・電界偏位形アイソレータ[3]
H01P 1/375 ・・・ファラデー回転子を用いるもの[3]
H01P 1/38 ・・サーキュレータ[2,3]
H01P 1/383 ・・・接合サーキュレータ,例.Yサーキュレータ[3]
H01P 1/383, A 集中定数型
H01P 1/383, Z その他
H01P 1/387 ・・・・ストリップ線路サーキュレータ[3]
H01P 1/39 ・・・・中空導波管サーキュレータ[3]
H01P 1/393 ・・・ファラデー回転子を用いるもの[3]
H01P 1/397 ・・・非可逆移相器を用いるもの(1/393が優先)[3]

H01P 3/00 導波管;導波管型の伝送線路
H01P 3/02 ・2本の長手方向導体をもつもの
H01P 3/04 ・・レッヘル線対として構成された線路
H01P 3/06 ・・同軸線路
H01P 3/08 ・・マイクロストリップ;ストリップ線路
H01P 3/10 ・線状導波管,すなわちただ1本の中空でない長手方向導体をもつもの
H01P 3/12 ・中空導波管(3/20が優先)
H01P 3/123 ・・いくつかの部分からなるまたは階段状の横断面をもつもの,例.リッジまたはみぞ付導波管(3/14が優先)[3]
H01P 3/127 ・・円形,楕円形または放物線状の横断面をもつもの[3]
H01P 3/13 ・・円形TE↓0↓1モードの伝送に特に適用されたもの[2]
H01P 3/14 ・・可撓性
H01P 3/16 ・誘電体導波管,すなわち長手方向導体をもたないもの
H01P 3/18 ・作用面を増加させるため数層から組み立てられるもの,すなわち導電性と誘電性の交互の層からなるもの
H01P 3/20 ・導波のための擬似光学的配置,例.誘電体レンズによる焦点合わせ

H01P 5/00 導波管型の結合装置
H01P 5/00, A パルス・デジタル信号を扱うもの〔副分類〕
H01P 5/00, Z その他
H01P 5/02 ・一定の結合係数をもつもの(5/12が優先)[3]
H01P 5/02, C 絶縁体〔例.ガラス〕を介する無接触接続
H01P 5/02, D 回転結合器
H01P 5/02, Z その他 
H01P 5/02,601 ・・導波管
H01P 5/02,601A インピーダンス整合部
H01P 5/02,601B ・λ/4変換器
H01P 5/02,601C ・ステップ部
H01P 5/02,601D ・テーパ部
H01P 5/02,601E ・リッジ部
H01P 5/02,601Z その他
H01P 5/02,603 ・・ストリップ線路
H01P 5/02,603A インピーダンス整合部
H01P 5/02,603B ・λ/4変換器
H01P 5/02,603C ・ステップ部
H01P 5/02,603D ・テーパ部
H01P 5/02,603E ・スタブ
H01P 5/02,603F 導体付加によるインピーダンス調整
H01P 5/02,603G ・ランドへの接続
H01P 5/02,603H 導体削除によるインピーダンス調整
H01P 5/02,603J 誘電体付加によるインピーダンス調整
H01P 5/02,603K その他のインピーダンス調整方法
H01P 5/02,603L 接続〔ストリップ線路同士の接続、調整用導体への接続、等〕
H01P 5/02,603M ・リボン
H01P 5/02,603N ・ワイヤボンディング
H01P 5/02,603Z その他
H01P 5/02,605 ・・同軸線路
H01P 5/02,605A インピーダンス整合
H01P 5/02,605B ・スタブ
H01P 5/02,605C ・線路幅(内導体または外導体)変化
H01P 5/02,605D ・・テーパ状変化
H01P 5/02,605E ・・ステップ状変化
H01P 5/02,605Z その他
H01P 5/02,607 ・・誘電体線路
H01P 5/04 ・可変結合係数をもつもの
H01P 5/04, A 部材進退
H01P 5/04, B 部材回転
H01P 5/04, C 線路自体の移動
H01P 5/04, D 移相器
H01P 5/04, E 回路素子
H01P 5/04, Z その他
H01P 5/04,601 ・・導波管
H01P 5/04,601A 金属部材の挿入〔例.ねじ〕
H01P 5/04,601B 可動スタブ
H01P 5/04,601C ・制御された可動スタブ
H01P 5/04,601D 結合窓面積の可変
H01P 5/04,601E 移相器
H01P 5/04,601Z その他
H01P 5/04,603 ・・ストリップ線路
H01P 5/04,603A 部材の遠近〔例.ねじ〕
H01P 5/04,603B 部材の回転
H01P 5/04,603C 線路自体の移動
H01P 5/04,603D 移相器
H01P 5/04,603E 回路素子
H01P 5/04,603Z その他
H01P 5/04,605 ・・同軸線路
H01P 5/04,605A 部材の遠近
H01P 5/04,605B 部材の挿入
H01P 5/04,605C 部材の回転
H01P 5/04,605D 線路自体の挿入長変化
H01P 5/04,605E 線路自体の回転
H01P 5/04,605F 移相器
H01P 5/04,605G 回路素子
H01P 5/04,605Z その他
H01P 5/04,607 ・・誘電体線路
H01P 5/08 ・異なる種類の線路または装置の接続用(1/165/04が優先;異なる寸法の同じ種類の線路を結合するもの5/02)[3]
H01P 5/08, A 同軸−ストリツプ垂直型変換
H01P 5/08, B 同軸−ストリツプ平行型変換
H01P 5/08, C スロツト線路変換器〔コプレナ線路を含む〕
H01P 5/08, D 中空導波管変換器
H01P 5/08, E ・コルゲート導波管変換器
H01P 5/08, F 遅波線路変換器
H01P 5/08, G 表面波線路変換器〔例.誘電体伝送路との接続〕
H01P 5/08, H 共振器との接続
H01P 5/08, J 高周波発生装置との接続
H01P 5/08, K 誘電体線路との接続 
H01P 5/08, L 半導体装置との接続〔例.マイクロ波回路,MMICとの接続〕
H01P 5/08, M ・半導体の基板への搭載
H01P 5/08, N ・半導体との整合〔ストリップ線路側で整合:5/02.603〕
H01P 5/08, Z その他〔例.アンテナと給電線との接続〕
H01P 5/10 ・・不平衡線路または不平衡装置との平衡結合用のためのもの
H01P 5/10, A バラン
H01P 5/10, B ・同軸線路を用いたもの
H01P 5/10, C ・ストリップ線路を用いたもの
H01P 5/10, D スロットーストリップ変換
H01P 5/10, E ・スロットーコプレナ変換
H01P 5/10, Z その他〔例.スロットー同軸変換〕
H01P 5/103 ・・・中空導波管―同軸線路の変換[3]
H01P 5/103, A プローブによる変換
H01P 5/103, B ・開放端プローブ;導波管の管軸と垂直
H01P 5/103, C ・開放端プローブ;導波管の管軸と平行
H01P 5/103, D ・短絡プローブ;導波管の管軸と垂直
H01P 5/103, E ・短絡プローブ;導波管の管軸と平行
H01P 5/103, F 導波管のリッジとの接続による変換
H01P 5/103, G ・ステップ形状リッジ
H01P 5/103, Y ダイオード介装
H01P 5/103, Z その他
H01P 5/107 ・・・中空導波管―ストリップ線路の変換[3]
H01P 5/107, A ストリッププローブによる変換
H01P 5/107, B ・開放端プローブ;導波管の管軸と垂直
H01P 5/107, C ・開放端プローブ;導波管の管軸と平行
H01P 5/107, D ・短絡プローブ;導波管の管軸と垂直
H01P 5/107, E ・短絡プローブ;導波管の管軸と平行
H01P 5/107, F 導波管のリッジとの接続による変換
H01P 5/107, G ・ステップ形状リッジ
H01P 5/107, H 同軸プローブーストリップ変換部を間に有するもの
H01P 5/107, J スロットを介する変換
H01P 5/107, Y ダイオード介装
H01P 5/107, Z その他
H01P 5/12 ・3個以上の端子をもつ結合装置(5/04が優先)[3]
H01P 5/12, A T字分岐 
H01P 5/12, B 一点多分岐
H01P 5/12, C ・共振器を用いたもの
H01P 5/12, D トーナメント多分岐
H01P 5/12, E 不均等電力分配
H01P 5/12, F 可変電力分配
H01P 5/12, G 回路素子を用いた分岐合成
H01P 5/12, H ・能動素子
H01P 5/12, Z その他
H01P 5/16 ・・対結合装置,すなわち,他の端子と結合しない少なくとも1個の端子を持つ装置[2]
H01P 5/16, A 偏波利用
H01P 5/16, B 複数の装置の組合せよりなるもの
H01P 5/16, C 分岐出力が互いに位相差を有するもの
H01P 5/16, D ・バトラマトリクス
H01P 5/16, Z その他 
H01P 5/18 ・・・2個の結合した導波路からなるもの,例.方向性結合器[2]
H01P 5/18, C 同軸線路型
H01P 5/18, D らせん型
H01P 5/18, E 誘電体線路型 
H01P 5/18, F ストリップ線路型
H01P 5/18, G ・インターディジタル型
H01P 5/18, H ・リング形状
H01P 5/18, J ・平行結合線路型
H01P 5/18, K ・・2箇所以上の平行部を有するもの
H01P 5/18, L ・・平行線路が回路基板と垂直なもの
H01P 5/18, M ・・偶モード、奇モードの考慮〔例.オーバレイ型〕
H01P 5/18, N 中空導波管型
H01P 5/18, P ・H面での結合
H01P 5/18, Z その他のもの〔例.コプレナ線路型,スロツト線路型〕
H01P 5/19 ・・・接合形[3]
H01P 5/19, A ウイルキンソン型
H01P 5/19, B ・1つの分岐点から3つ以上に分岐するもの
H01P 5/19, Z その他
H01P 5/20 ・・・・マジックーT接合[2,3]
H01P 5/20, A 中空導波管型
H01P 5/20, B 平面線路型〔例.ストリップ線路、スロット線路、コプレナ線路〕
H01P 5/20, Z その他
H01P 5/22 ・・・・ハイブリッドリング接合[2,3]
H01P 5/22, A ラットレース型
H01P 5/22, B ブランチライン型
H01P 5/22, Z その他

H01P 7/00 導波管型の共振器
H01P 7/00, A ヘリカル共振器
H01P 7/00, B 磁性体要素〔含,静磁波共振器(例,YIG共振器).フイルタは,1/2051/208へ〕
H01P 7/00, Z その他〔準集中定数(セミランプドエレメント)要素から成る共振器〕
H01P 7/02 ・レッヘル線共振器
H01P 7/04 ・同軸共振器
H01P 7/06 ・空胴共振器
H01P 7/08 ・ストリップ線路共振器[3]
H01P 7/10 ・誘電体共振器[3]

H01P 9/00 導波管型の遅延線路
H01P 9/00, A マイクロストリツプ線路・トリプレート構造
H01P 9/00, B メアンダライン構造
H01P 9/00, Z その他〔アナログ遅延素子で素子が限定されていないもの→H03H
H01P 9/02 ・ら旋線路
H01P 9/02, A 巻線状導体の遅延ケーブルのもの
H01P 9/02, B ボビン等を用いたコイル状のもの
H01P 9/02, C ・主・副分類としてH03H7,H03H9のもの
H01P 9/02, Z その他のもの
H01P 9/04 ・インターデジタル線路

H01P 11/00 導波管または導波管型の共振器,線路または他の装置の製造装置または製造方法
H01P 11/00, A 導波管の製造装置または製法
H01P 11/00, B ・電鋳によるもの
H01P 11/00, C ・連続シーム構造のもの〔コルゲート〕
H01P 11/00, D ・組立体構造のもの〔ろう付け治具→B23K
H01P 11/00, E ・副分類としてH01P11/00がつくもの
H01P 11/00, F MIC〔混成集積回路〕の製造装置または製法
H01P 11/00, G ・マイクロストリツプ線路
H01P 11/00, H 共振器の製造装置または製法
H01P 11/00, J ・誘電体共振器
H01P 11/00, K フイルタの製造装置または製法
H01P 11/00, L ・副分類としてH01P11/00がつくもの
H01P 11/00, M 遅延線の製造装置または製法
H01P 11/00, N アンテナ用導波管の製造装置または製法
H01P 11/00, P 上記以外のもの〔H01P11/00が副分類のもの〕
H01P 11/00, Z その他
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