H05 他に分類されない電気技術 WebFI FI記号=2010年8月版
H05B 電気加熱;他に分類されない電気照明(特殊応用の装置は,関連する箇所,例.A47J,B21J,B21K,C21,C22,C23,F21,F24,F27を参照)
<注>セクションHのセクションの概要に続く注IIIに注意すること。[3]
<索引>加熱
抵抗によるもの;電界,磁界または電磁界によるもの;放電によるもの 3/00;6/00;7/00
組み合せた型式 11/00
細部 1/00
照明
光源:アーク;エレクトロルミネセント 31/00;33/00
組合せタイプ 35/00
回路装置:
一般 37/00
白熱ランプ用 39/00
放電ランプ用 41/00
その他 43/00
加熱
H05B 1/00 電気加熱装置の細部
H05B 1/02 ・加熱装置に特に適合した自動開閉装置(温度制御一般G05D23/00;熱動スイッチH01H37/00)
H05B 3/00 抵抗加熱
H05B 3/00,310 ・抵抗加熱の回路
H05B 3/00,310A 抵抗加熱の主回路
H05B 3/00,310B 抵抗加熱の制御回路
H05B 3/00,310C ・諸変量の検出によるもの
H05B 3/00,310D ・・温度検出によるもの
H05B 3/00,310E ・・・感熱素子を用いたもの
H05B 3/00,310F ・・・・面感熱体を用いたもの
H05B 3/00,310G ・・・・サーモスタツトを用いたもの
H05B 3/00,310H ・・・・・サーモスタツト・温度ヒユーズの取付
H05B 3/00,310J ・サイリスタを用いたもの
H05B 3/00,310K ・・ゼロボルトスイツチング
H05B 3/00,310L ・手動による出力切替装置
H05B 3/00,310Z その他のもの
H05B 3/00,320 ・抵抗加熱の保護
H05B 3/00,320A 表示装置
H05B 3/00,320B 断線検知によるもの
H05B 3/00,320C 漏電・感電防止
H05B 3/00,320Z その他のもの
H05B 3/00,330 ・抵抗加熱装置
H05B 3/00,330A 調理器における加熱要素の制御
H05B 3/00,330B 炊飯器・ポツト等の加熱要素の制御
H05B 3/00,330Z その他のもの
H05B 3/00,335 ・・回転加熱ローラ
H05B 3/00,340 ・・直接通電加熱
H05B 3/00,345 ・・反射鏡を用いるもの
H05B 3/00,350 ・・電気炉の回路装置
H05B 3/00,355 ・・面状発熱体の回路装置
H05B 3/00,355A 制御器に関するもの
H05B 3/00,355Z その他のもの
H05B 3/00,360 ・・・面状発熱体を単体で用いるもの
H05B 3/00,365 ・・・・単数のヒータを有するもの
H05B 3/00,365A 検出部を有するもの
H05B 3/00,365B ・温度検出によるもの
H05B 3/00,365C ・・単数の温度検出部を有するもの
H05B 3/00,365D ・・・面状の温度検出部を有するもの
H05B 3/00,365E ・・・・負荷電流が交流のもの
H05B 3/00,365F ・・・・負荷電流が直流のもの
H05B 3/00,365G ・・複数の温度検出部を有するもの
H05B 3/00,365H ・・・周囲温度を検知するもの
H05B 3/00,365J ・・・面状発熱体の各所の温度を検知するもの
H05B 3/00,365K ・電気的プロセス量の検出によるもの
H05B 3/00,365L ・湿度検出によるもの
H05B 3/00,365M 起動時の制御
H05B 3/00,365N 異常時にのみ通電遮断するもの
H05B 3/00,365Z その他のもの
H05B 3/00,370 ・・・・複数のヒータを有するもの
H05B 3/00,375 ・・・他の機器と組合せて用いるもの
H05B 3/02 ・細部
H05B 3/02, A 接続端子
H05B 3/02, B ・面状発熱体の端子部
H05B 3/02, Z その他のもの
H05B 3/03 ・・電極(鉱石の電熱処理C22B4/00)
H05B 3/04 ・・防水または気密ヒータ
H05B 3/06 ・・結合素子または支持体と構造的に組み合わせた発熱素子
H05B 3/06, A 棒・管状ヒータの支持
H05B 3/06, B 面状発熱体の支持
H05B 3/06, C コイル状ヒータの支持
H05B 3/06, D ヒータ線の止めかけ
H05B 3/06, Z その他のもの
H05B 3/08 ・・・高温に特に適した電気的接続をもつもの
H05B 3/10 ・材料の組成または性質または導体の配置に特徴のある加熱要素(組成それ自体は,関連するサブクラスを参照)
H05B 3/10, A 導体の配置に特徴のあるもの
H05B 3/10, B 赤外線を放射するもの
H05B 3/10, C 絶縁材料
H05B 3/10, Z その他のもの
H05B 3/12 ・・導体材料の組成または性質に特徴のあるもの
H05B 3/12, A 金属
H05B 3/12, B ヒータ表面
H05B 3/12, Z その他のもの
H05B 3/14 ・・・材料が非金属のもの
H05B 3/14, A PTC〔正特性抵抗発熱体〕
H05B 3/14, B 無機物
H05B 3/14, C ・炭化ケイ素
H05B 3/14, D ・ケイ素・ケイ化物
H05B 3/14, E 有機物
H05B 3/14, F ・炭素
H05B 3/14, G ・炭素繊維
H05B 3/14, Z その他のもの
H05B 3/16 ・・導体が絶縁基体にそう着されているもの
H05B 3/18 ・・導体が絶縁物質の中に埋込まれたもの
H05B 3/20 ・2次元の平面の表面をもつ発熱素子,例.プレートヒータ(3/62,3/68,3/78が優先)
H05B 3/20,301 ・・発熱素子の形状には特定がないもの(←例.材料,製法,取りつけ,その他に特定のあるもの)
H05B 3/20,303 ・・発熱素子の形状に特定のあるもの
H05B 3/20,305 ・・・発熱素子がシート状のもの(←箔,フイルム,リボン,テープ:板状,薄板状→396)
H05B 3/20,307 ・・・・上記発熱素子を取りつける基部が絶縁物のもの(絶縁物が特定しているものはそちらが優先する。例.313〜333)
H05B 3/20,309 ・・・・・絶縁物の内部に取りつけるもの
H05B 3/20,310 ・・・・・・絶縁シートではさむもの
H05B 3/20,311 ・・・・・絶縁物の表面に取りつけるもの
H05B 3/20,312 ・・・・・・絶縁シートの表面に取りつけるもの
H05B 3/20,313 ・・・・・上記発熱素子を取りつける基部が樹脂(←ゴム)のもの
H05B 3/20,315 ・・・・・樹脂の内部に取りつけるもの
H05B 3/20,316 ・・・・・・樹脂シートではさむもの
H05B 3/20,317 ・・・・・・樹脂の表面に取りつけるもの
H05B 3/20,318 ・・・・・・・樹脂シートの表面に取りつけるもの
H05B 3/20,319 ・・・・・上記発熱素子を取りつける基部が布状物(←繊維,合成繊維,ガラスクロス,フエルト)のもの
H05B 3/20,321 ・・・・・・発熱素子を布状物の表面へ取りつけるもの
H05B 3/20,322 ・・・・・・発熱素子を布状物で包む(はさむ)もの
H05B 3/20,323 ・・・・・上記発熱素子を取りつける基部が木(←合板)のもの
H05B 3/20,324 ・・・・・上記発熱素子を取りつける基部が紙(←粘着紙)のもの
H05B 3/20,325 ・・・・・上記発熱素子を取りつける基部が石綿(アスベスト)のもの
H05B 3/20,326 ・・・・・上記発熱素子を取りつける基部がガラス(←鏡:ほうろう→332,ガラスクロス→319)
H05B 3/20,326A ガラス基部にそう着されているもの
H05B 3/20,326B ガラス基部の中に埋込まれたもの
H05B 3/20,326Z その他
H05B 3/20,327 ・・・・・・自動車用のもの
H05B 3/20,327A ガラス基部にそう着されているもの
H05B 3/20,327B ガラス基部の中に埋込まれたもの
H05B 3/20,327Z その他
H05B 3/20,328 ・・・・・上記発熱素子を取りつける基部がセラミツク(←碍子,コンクリート,石材)のもの
H05B 3/20,329 ・・・・・上記発熱素子を取りつける基部がマイカのもの
H05B 3/20,330 ・・・・上記発熱素子を取りつける基部が金属のもの(ほうろう→332)
H05B 3/20,332 ・・・・・上記発熱素子を取りつける基部がほうろうのもの
H05B 3/20,333 ・・・・上記発熱素子を取りつける基部が絶縁物,金属以外のもの
H05B 3/20,335 ・・・発熱素子がコード(ひも)状のもの〔←電熱線:シーズヒータを使用するもの→396〕
H05B 3/20,337 ・・・・上記発熱素子を取りつける基部が絶縁物のもの(絶縁物が特定しているものはそちらが優先する。例.342〜360)
H05B 3/20,338 ・・・・・絶縁物の内部に取りつけるもの
H05B 3/20,339 ・・・・・・絶縁シートではさむもの
H05B 3/20,340 ・・・・・絶縁物の表面に取りつけるもの
H05B 3/20,341 ・・・・・・絶縁シートの表面に取りつけるもの
H05B 3/20,342 ・・・・・上記発熱素子を取りつける基部が樹脂(←ゴム)のもの
H05B 3/20,344 ・・・・・・樹脂の内部に取りつけるもの
H05B 3/20,345 ・・・・・・・樹脂シートではさむもの
H05B 3/20,346 ・・・・・・樹脂の表面に取りつけるもの
H05B 3/20,347 ・・・・・・・樹脂シートの表面に取りつけるもの
H05B 3/20,348 ・・・・・上記発熱素子を取りつける基部が布状物(←繊維,合成繊維,ガラスクロス,フエルト)のもの
H05B 3/20,349 ・・・・・・発熱素子と繊維とを織つて布状物にするもの
H05B 3/20,350 ・・・・・・発熱素子を布状物の表面へ取りつけるもの
H05B 3/20,351 ・・・・・・発熱素子を布状物で包む(はさむ)もの
H05B 3/20,352 ・・・・・上記発熱素子を取りつける基部が木(←合板)のもの
H05B 3/20,353 ・・・・・上記発熱素子を取りつける基部が紙(←粘着紙)のもの
H05B 3/20,354 ・・・・・上記発熱素子を取りつける基部が石綿(アスベスト)のもの
H05B 3/20,355 ・・・・・上記発熱素子を取りつける基部がガラスのもの〔←鏡:ほうろう→359,ガラスクロス→348〕
H05B 3/20,355A ガラス基部にそう着されているもの
H05B 3/20,355B ガラス基部の中に埋込まれたもの
H05B 3/20,355Z その他
H05B 3/20,356 ・・・・・上記発熱素子を取りつける基部がセラミツク(←碍子,コンクリート,石材)のもの
H05B 3/20,357 ・・・・・上記発熱素子を取りつける基部がマイカのもの
H05B 3/20,358 ・・・・上記発熱素子を取りつける基部が金属のもの(ほうろう→359)
H05B 3/20,359 ・・・・・上記発熱素子を取りつける基部がほうろうのもの
H05B 3/20,360 ・・・・上記発熱素子を取りつける基部が絶縁物,金属以外のもの
H05B 3/20,361 ・・・発熱素子が網(メツシユ)状のもの
H05B 3/20,363 ・・・・上記発熱素子を取りつける基部が絶縁物のもの(絶縁物が特定しているものはそちらが優先する,例.364〜371)
H05B 3/20,364 ・・・・・上記発熱素子を取りつける基部が樹脂(←ゴム)のもの
H05B 3/20,365 ・・・・・上記発熱素子を取りつける基部が布状物(←繊維,化学繊維,ガラスクロス,フエルト板)のもの
H05B 3/20,367 ・・・・・上記発熱素子を取りつける基部がガラスのもの〔←鏡:ほうろう→369,ガラスクロス→365〕
H05B 3/20,367A ガラス基部にそう着されているもの
H05B 3/20,367B ガラス基部の中に埋込まれたもの
H05B 3/20,367Z その他
H05B 3/20,368 ・・・・・上記発熱素子を取りつける基部がセラミツク(←碍子,コンクリート,石材)のもの
H05B 3/20,369 ・・・・上記発熱素子を取りつける基部が金属のもの(←ほうろう)
H05B 3/20,369A ほうろうであるもの
H05B 3/20,369Z その他のもの
H05B 3/20,371 ・・・・上記発熱素子を取りつける基部が絶縁物,金属以外のもの
H05B 3/20,373 ・・・発熱素子が液(ペースト,塗料,インク)状のもの(成形後の形状が特定したものはその形状で行なう,例.シート状→305〜,コード状→335〜,網状→361〜,剛板→396〜)
H05B 3/20,375 ・・・・上記発熱素子を取りつける基部が絶縁物のもの(絶縁物が特定しているものはそちらが優先する,例.380〜395)
H05B 3/20,376 ・・・・・絶縁物の内部に取りつけるもの
H05B 3/20,377 ・・・・・・絶縁シートではさむもの
H05B 3/20,378 ・・・・・絶縁物の表面に取りつけるもの
H05B 3/20,379 ・・・・・・絶縁シートの表面に取りつけるもの
H05B 3/20,380 ・・・・・上記発熱素子を取りつける基部が樹脂(ゴム)のもの
H05B 3/20,382 ・・・・・・樹脂の内部に取りつけるもの
H05B 3/20,384 ・・・・・・・樹脂シートではさむもの
H05B 3/20,386 ・・・・・・樹脂の表面に取りつけるもの
H05B 3/20,388 ・・・・・・・樹脂シートの表面に取りつけるもの
H05B 3/20,389 ・・・・・上記発熱素子を取りつける基部が布状物(←繊維,化学繊維,ガラスクロス,フエルト板)のもの
H05B 3/20,390 ・・・・・・発熱素子を布状物の表面へ設けるもの
H05B 3/20,391 ・・・・・・発熱素子を布状物で包む(はさむ)もの
H05B 3/20,392 ・・・・・上記発熱素子を取りつける基部がガラス〔←鏡:ほうろう→394,ガラスクロス→389〕
H05B 3/20,392A ガラス基部にそう着されているもの
H05B 3/20,392B ガラス基部の中に埋込まれたもの
H05B 3/20,392Z その他
H05B 3/20,393 ・・・・・上記発熱素子を取りつける基部がセラミツク(←碍子,コンクリート,石材)のもの
H05B 3/20,394 ・・・・上記発熱素子を取りつける基部が金属のもの(←ほうろう)
H05B 3/20,395 ・・・・上記発熱素子を取りつける基部が絶縁物,金属以外のもの
H05B 3/20,396 ・・・発熱素子が剛板・剛線(←シーズヒータ)状のもの
H05B 3/20,397 ・・・・上記発熱素子を取りつける基部が絶縁のもの
H05B 3/20,397A 上記基部がガラスのもの
H05B 3/20,397B ・ガラス基部にそう着されているもの
H05B 3/20,397C ・ガラス基部の中に埋込まれたもの
H05B 3/20,397Z その他
H05B 3/20,398 ・・・・上記発熱素子を取りつける基板が金属のもの
H05B 3/20,399 ・・・・上記発熱素子を取りつける基部が絶縁物,金属以外のもの
H05B 3/22 ・・非可撓性のもの
H05B 3/24 ・・・発熱導体が自己支持しているもの
H05B 3/26 ・・・絶縁基体に取り付けられた発熱導体
H05B 3/28 ・・・絶縁物質に埋込まれた発熱導体
H05B 3/30 ・・・・金属板の上または間に設けられたもの
H05B 3/32 ・・・発熱導体が金属わく上の絶縁体にそう着されているもの
H05B 3/34 ・・可撓性のもの,例.網または織ったもの
H05B 3/36 ・・・発熱導体が絶縁物質に埋込まれているもの
H05B 3/38 ・・・・粉末導体
H05B 3/40 ・棒あるいは管状の発熱素子(3/62,3/68,3/78が優先)
H05B 3/40, A 流体輸送管の加熱
H05B 3/40, B 表皮電流による加熱
H05B 3/40, Z その他のもの
H05B 3/42 ・・非可撓性のもの
H05B 3/44 ・・・発熱導体が絶縁物の棒または管の中に配置されているもの
H05B 3/46 ・・・発熱導体が絶縁基体に取り付けられているもの
H05B 3/48 ・・・発熱導体が絶縁物に埋込まれているもの
H05B 3/50 ・・・・発熱導体が金属管中に配置され,放熱表面に導熱フィンをもつもの
H05B 3/52 ・・・・管の中に絶縁物質を充てんもしくは圧縮する装置または方法
H05B 3/54 ・・可撓性のもの
H05B 3/56 ・・・加熱電線
H05B 3/56, A 発熱素線を有すもの
H05B 3/56, B ・芯線に発熱素線を巻回するもの
H05B 3/56, C 電極間に発熱体を配するもの〔例同軸電極〕
H05B 3/56, D ・並行電極を有すもの
H05B 3/56, Z その他のもの
H05B 3/58 ・・・発熱ホース:発熱環
H05B 3/60 ・加熱電流が粒状物,粉末体または液体物質を流れる加熱装置,例.塩槽炉,電解加熱(3/38が優先)
H05B 3/60, A 塩槽炉
H05B 3/60, B 被加熱物に電流が流れないもの
H05B 3/60, Z その他のもの
H05B 3/62 ・炉に特に適合した発熱素子(3/60が優先;炉内の発熱素子の構成F27,例.F27D11/00)
H05B 3/64 ・・帯状,棒状または線状発熱体を用いたもの
H05B 3/66 ・・側壁または屋根の上または中に発熱体を支持または装着するもの
H05B 3/68 ・特に料理板あるいは類似加熱板に適した加熱装置(3/70,3/72,3/74よりも3/76が優先)
<注>注サブグループ3/76はグループ3/70,から3/74に優先する。
H05B 3/70 ・・鋳造金属板
H05B 3/72 ・・板金からなる熱板
H05B 3/74 ・・非金属板
H05B 3/76 ・・らせん状に巻いた発熱管をもつ熱板
H05B 3/78 ・特に投込み加熱に適した加熱装置
H05B 3/80 ・・携帯投込み発熱体
H05B 3/82 ・・投込み発熱体を固定してあるもの
H05B 6/00 電界,磁界または電磁界による加熱(治療を目的とするものA61N5/00;プラスチックまたは可塑状態の物質の熱による予備成形部品の接合B29C65/02)[3]
H05B 6/02 ・誘導加熱[3]
H05B 6/02, A 狭義の誘導加熱に入らないもの,例.永久磁石を回転させるもの
H05B 6/02, B 他の機器〔例,照明器具・ガス器具〕との組み合わせ
H05B 6/02, Z その他のもの
H05B 6/04 ・・電流源[3]
H05B 6/04,301 ・・・主回路,用途に特定のあるものはその用途に分類する。(たとえば,調理器→6/12320,誘導炉→6/10以下)
H05B 6/04,311 ・・・・低周波電流源(商用電源)
H05B 6/04,321 ・・・・高周波電流源
H05B 6/04,331 ・・・保護回路
H05B 6/06 ・・制御,例.温度の制御,電力の制御[3]
H05B 6/06,301 ・・・制御回路
H05B 6/06,311 ・・・フイードバツク制御
H05B 6/06,321 ・・・・低周波用
H05B 6/06,325 ・・・・・電源のある状態(電源オン)を検出することによる制御
H05B 6/06,331 ・・・・・電源電力(電流を含む)を検出することによる制御
H05B 6/06,335 ・・・・・電源電圧を検出することによる制御
H05B 6/06,341 ・・・・・周波数を検出することによる制御
H05B 6/06,345 ・・・・・力率を検出することによる制御
H05B 6/06,351 ・・・・・負荷の温度を検出することによる制御
H05B 6/06,355 ・・・・・負荷の状態を検出することによる制御
H05B 6/06,361 ・・・・高周波用
H05B 6/06,363 ・・・・・電源のある状態(電源オン)を検出することによる制御
H05B 6/06,366 ・・・・・インバータの入力電力(電流を含む)を検出することによる制御
H05B 6/06,369 ・・・・・インバータの入力電圧を検出することによる制御
H05B 6/06,371 ・・・・・スイツチング素子の電流を検出することによる制御
H05B 6/06,373 ・・・・・スイツチング素子の電圧を検出することによる制御
H05B 6/06,376 ・・・・・インバータのスイツチング素子以外の補助部品(転流コンデンサ,フライホイルダイオード)の電流を検出することによる制御
H05B 6/06,379 ・・・・・インバータのスイツチング素子以外の補助部品(転流コンデンサ,フライホイルダイオード)の電圧を検出することによる制御
H05B 6/06,381 ・・・・・インバータの出力電力(電流を含む)を検出することによる制御
H05B 6/06,383 ・・・・・インバータの出力電圧を検出することによる制御
H05B 6/06,386 ・・・・・インバータの出力周波数を検出することによる制御
H05B 6/06,389 ・・・・・インバータのある状態(ターンオフ時間)を検出することによる制御
H05B 6/06,391 ・・・・・被加熱物(負荷)のある状態を検出することによる制御
H05B 6/06,393 ・・・・・被加熱物(負荷)の温度を検出することによる制御
H05B 6/08 ・・・補償装置あるいは平衡装置を用いたもの[3]
H05B 6/10 ・・特殊な応用のための炉以外の誘導加熱装置[3]
H05B 6/10,301 ・・・気体の誘導加熱装置
H05B 6/10,311 ・・・液体の誘導加熱装置
H05B 6/10,321 ・・・粉状体の誘導加熱装置
H05B 6/10,331 ・・・単品の誘導加熱装置(←堅型炉)
H05B 6/10,341 ・・・連続品(ビレツト)の誘導加熱装置(←トンネル炉)
H05B 6/10,351 ・・・線状体の誘導加熱装置
H05B 6/10,361 ・・・無限の棒(管)状体の誘導加熱装置(有限の棒・筒→371)
H05B 6/10,371 ・・・有限の棒(管・筒)状体の誘導加熱装置
H05B 6/10,381 ・・・帯・板状体の誘導加熱装置
H05B 6/12 ・・・調理器[3]
H05B 6/12,301 ・・・・狭義の誘導加熱調理器に入らないもの,例.永久磁石を回転させるもの
H05B 6/12,302 ・・・・他の機器,例.超音波技術装置,との組み合わせ
H05B 6/12,303 ・・・・複数の誘導加熱調理器
H05B 6/12,304 ・・・・誘導加熱調理器の回路装置
H05B 6/12,305 ・・・・・上板
H05B 6/12,306 ・・・・・・上板のひび割れ検知
H05B 6/12,307 ・・・・・・上板の上へ載置されるもの,例.発熱用マツト
H05B 6/12,308 ・・・・・誘導加熱コイル
H05B 6/12,309 ・・・・・・コイルの巻回数を変えることによる磁界均一化
H05B 6/12,310 ・・・・・・コイルの上下移動
H05B 6/12,311 ・・・・・・コイルの製造方法
H05B 6/12,312 ・・・・・表示部
H05B 6/12,313 ・・・・・制御・操作部
H05B 6/12,314 ・・・・・誘導加熱調理器用鍋
H05B 6/12,315 ・・・・・・適正鍋の有無の検知
H05B 6/12,316 ・・・・・・鍋の適正位置の検知
H05B 6/12,317 ・・・・・冷却部
H05B 6/12,318 ・・・・・温度検知部
H05B 6/12,319 ・・・・・シールド部(アース部も含む)
H05B 6/12,320 ・・・・誘導加熱調理器の回路
H05B 6/12,321 ・・・・・商用周波数を加熱コイルに与える回路
H05B 6/12,322 ・・・・・高周波誘導加熱調理器の回路
H05B 6/12,323 ・・・・・・主回路
H05B 6/12,324 ・・・・・・制御回路(フイードバツク制御を除く)
H05B 6/12,325 ・・・・・・フイードバツク制御回路
H05B 6/12,326 ・・・・・・・電源のある状態を検出することによる制御
H05B 6/12,327 ・・・・・・・インバータの入力電力(電流を含む)を検出することによる制御
H05B 6/12,328 ・・・・・・・インバータの入力電圧を検出することによる制御
H05B 6/12,329 ・・・・・・・スイツチング素子の電流を検出することによる制御
H05B 6/12,330 ・・・・・・・スイツチング素子の電圧を検出することによる制御
H05B 6/12,331 ・・・・・・・インバータ出力の出力電力(電流を含む)を検出することによる制御
H05B 6/12,332 ・・・・・・・インバータ出力電圧を検出することによる制御
H05B 6/12,333 ・・・・・・・インバータ出力周波数を検出することによる制御
H05B 6/12,334 ・・・・・・・負荷のある状態(例えば,不適切鍋)を検出することによる調節
H05B 6/12,335 ・・・・・・・・負荷の温度を検出することによる制御
H05B 6/14 ・・・器具,例.ノズル,ローラー,カレンダー[3]
H05B 6/16 ・・環状鉄心を有する炉(6/34が優先)[3]
H05B 6/18 ・・・溶融槽をもつもの[3]
H05B 6/20 ・・・溶融チャンネルのみをもつもの[3]
H05B 6/22 ・・環状鉄心を有しない炉(6/34が優先)[3]
H05B 6/24 ・・・るつぼ炉(6/30が優先)[3]
H05B 6/26 ・・・・真空または特殊ガスによる雰囲気を用いるもの[3]
H05B 6/28 ・・・・保護装置[3]
H05B 6/30 ・・・再溶融装置または帯域溶融装置[3]
H05B 6/32 ・・・浮揚溶融装置[3]
H05B 6/34 ・・溶湯の攪拌装置[3]
H05B 6/36 ・・コイル[3]
H05B 6/36, A コイルの製造に関するもの
H05B 6/36, B ・材料
H05B 6/36, C ・巻きとり
H05B 6/36, D コイルの形状に関するもの
H05B 6/36, E ・空心コイル
H05B 6/36, F ・炉用コイル、焼入れ用・特殊形状のコイル→6/38,6/40
H05B 6/36, Z その他のもの
H05B 6/38 ・・・被加熱物のくぼみ部分に嵌め合せるようにしたもの[3]
H05B 6/40 ・・・希望する熱分布の確立,例.被加熱物の特定部分の加熱[3]
H05B 6/42 ・・・コイルの冷却[3]
H05B 6/44 ・・・2個以上のコイルまたは2個以上のコイル区分を有するもの[3]
H05B 6/46 ・誘電加熱(6/64が優先)[3]
H05B 6/48 ・・回路[3]
H05B 6/50 ・・・監視または制御のためのもの[3]
H05B 6/52 ・・給電路[3]
H05B 6/54 ・・電極[3]
H05B 6/56 ・・・回転電極[3]
H05B 6/58 ・・・“ミシン”型[3]
H05B 6/60 ・・被加熱材の連続移動装置[3]
H05B 6/62 ・・特殊応用装置[3]
H05B 6/64 ・マイクロ波を用いた加熱[3]
H05B 6/64, A 冷却
H05B 6/64, B ・プロペラフアンを用いるもの
H05B 6/64, C 取付,照明
H05B 6/64, D 加熱室
H05B 6/64, E 安全,ドアスイツチ
H05B 6/64, F ・状態検知手段を備えるもの
H05B 6/64, G 半導体素子によるマイクロ波の発生
H05B 6/64, H 反射手段
H05B 6/64, J 容器
H05B 6/64, K 表示
H05B 6/64, Z その他のもの
H05B 6/66 ・・回路[3]
H05B 6/66, A 回路の機械的構成
H05B 6/66, B 高周波電源回路
H05B 6/66, C マイクロ波発生源として半導体素子を用いるもの
H05B 6/66, Z その他のもの
H05B 6/68 ・・・監視または制御のためのもの[3]
H05B 6/68,310 ・・・・アナログ制御回路(含表示,送風回路)
H05B 6/68,310A 表示回路,報知回路の制御
H05B 6/68,310B 送風回路の制御
H05B 6/68,310Z その他のもの
H05B 6/68,320 ・・・・・マグネトロンの制御回路
H05B 6/68,320A 高周波電源を用いるもの
H05B 6/68,320B マグネトロンの励磁を制御するもの
H05B 6/68,320C 起動時制御
H05B 6/68,320D 出力可変制御
H05B 6/68,320E 起動時制御と出力可変制御の両方を行うもの
H05B 6/68,320F 出力一定制御
H05B 6/68,320G 加熱設定手段を伴うもの
H05B 6/68,320H ・カム機構等により加熱設定を行うもの
H05B 6/68,320J ・・既存のモータ機構に連動するもの
H05B 6/68,320K ・・・タイマ機構に連動するもの
H05B 6/68,320L ・加熱時間設定を伴うもの,すなわち時間制御回路
H05B 6/68,320M 加熱状態検知手段を伴うもの
H05B 6/68,320N ・重量検知
H05B 6/68,320P ・電磁波検知
H05B 6/68,320Q ・赤外線検知
H05B 6/68,320R ・湿度検知
H05B 6/68,320S ・感熱抵抗体,例.サーミスタ
H05B 6/68,320T ・加熱状態検知信号をワイヤレスで送信するもの
H05B 6/68,320U 加熱時間設定手段と加熱状態検知手段の両方を伴うもの
H05B 6/68,320V ・加熱状態検知信号により加熱設定時間を制御するもの
H05B 6/68,320Z その他のもの
H05B 6/68,330 ・・・・・安全回路(異常電圧,電流,異常加熱の検知;ドアスイツチ回路,フイルター回路)
H05B 6/68,330A 異常電圧,電流を検知するもの
H05B 6/68,330B 異常加熱状態を検知するもの
H05B 6/68,330C ・異常電磁波状態を検知
H05B 6/68,330D ・異常温度を検知
H05B 6/68,330E ドアスイツチ回路
H05B 6/68,330F フイルター回路
H05B 6/68,330Z その他のもの
H05B 6/68,340 ・・・・デイジタル制御回路(310が優先)
H05B 6/68,350 ・・・・・マグネトロンの制御回路
H05B 6/68,350A 加熱時間設定手段を伴うもの,すなわち時間制御回路
H05B 6/68,350B 加熱状態検知手段を伴うもの
H05B 6/68,350C 加熱時間設定手段と加熱状態検知手段の両方を伴うもの
H05B 6/68,350D ・加熱状態検知信号により加熱設定時間を制御するもの
H05B 6/68,350Z その他のもの
H05B 6/68,360 ・・・・・安全回路
H05B 6/68,370 ・・・・マイクロ波発生源として半導体素子を用いるもの
H05B 6/70 ・・給電路[3]
H05B 6/70, A ストリツプ線路、表面波線路
H05B 6/70, B ラダー導波管、リツジ付導波管
H05B 6/70, C 給電路における整合濾波〔例.スタブ,オリフイスによるもの〕
H05B 6/70, D 同軸線
H05B 6/70, E 導波管
H05B 6/70, F 複数伝幡路,複数の周波数の合成・分離
H05B 6/70, Z その他のもの
H05B 6/72 ・・放射器またはアンテナ[3]
H05B 6/72, A 給電口の回転、回転アンテナ
H05B 6/72, B 線状の放射
H05B 6/72, C アンテナ
H05B 6/72, D 給電口
H05B 6/72, Z その他のもの
H05B 6/74 ・・モード変換またはモード攪拌[3]
H05B 6/74, A 電波吸収体を介する加熱
H05B 6/74, B 表面波線路
H05B 6/74, C ラダー導波管、リツジ付導波管
H05B 6/74, D 複数の伝幡路によるもの、サーキユレータによる分離〔含、複数の発振器〕
H05B 6/74, E 均一,電界分布,反射
H05B 6/74, F モード撹拌〔スターラ,可動反射板〕一般及び駆動法
H05B 6/74, G ・マグネトロンアンテナ,ストリツプアンテナと同軸,同位置
H05B 6/74, H ・結合アンテナ,放射口と同軸上
H05B 6/74, J ・アンテナ,放射口からずれている
H05B 6/74, K ・羽根の形状,材質
H05B 6/74, L ・軸,支持部
H05B 6/74, Z その他のもの
H05B 6/76 ・・マイクロ波漏洩防止,例.ドアシール[3]
H05B 6/76, A シール材〔気密一般〕
H05B 6/76, B 電波吸収体〔材料〕
H05B 6/76, C チヨークシール一般,誘電体チヨーク,ドア以外
H05B 6/76, F ・周期体〔付加仕切板1又は0〕
H05B 6/76, G ・断面複雑,多チヨーク並置
H05B 6/76, H ・チヨークカバー,チヨークに吸収体付加
H05B 6/76, D 扉装置
H05B 6/76, E 窓
H05B 6/76, Z その他のもの
H05B 6/78 ・・被加熱材の連続移動装置[3]
H05B 6/78, A ターンテーブル一般
H05B 6/78, D ・ターンテーブルの揺動〔上下,横〕
H05B 6/78, E ・ターンテーブル軸のカプリング
H05B 6/78, F ・軸が歯車モータに直結
H05B 6/78, G ・台車,支持台
H05B 6/78, H ・磁石等で間接駆動
H05B 6/78, B コンベヤ等平行移動
H05B 6/78, C ・導波管中をコンベヤが貫通
H05B 6/78, Z その他のもの
H05B 6/80 ・・特殊応用装置(ストーブまたはレンジF24C7/02)[3]
H05B 6/80, A マイクロ波溶融
H05B 6/80, Z その他のもの
H05B 7/00 放電加熱(物体の局部的処理のための電子ビーム管またはイオンビーム管H01J37/30;プラズマトーチH05H1/26)
H05B 7/00, B 電子ビーム
H05B 7/00, Z その他
H05B 7/02 ・細部
H05B 7/02, A 撹拌
H05B 7/02, B 炉蓋
H05B 7/02, C 炉壁
H05B 7/02, Z その他
H05B 7/06 ・・電極
H05B 7/07 ・・・使用において溶融するように設計されたもの[2]
H05B 7/08 ・・・消耗しないもの[2]
H05B 7/08, A 形状
H05B 7/08, Z その他
H05B 7/085 ・・・・主として炭素からなるもの[2]
H05B 7/085, A 形状
H05B 7/085, B 組成
H05B 7/085, C 処理法
H05B 7/085, Z その他
H05B 7/09 ・・・・・自焼成電極[2]
H05B 7/09, A 形状
H05B 7/09, B 組成・処理
H05B 7/09, Z その他
H05B 7/10 ・・取り付け,支持,端子,または電極の給送または案内装置[2]
H05B 7/101 ・・・電極の先端,すなわちアークから離れた端部,における取り付け,支持または端子[2]
H05B 7/102 ・・・・消耗電極に特に適合したもの[2]
H05B 7/103 ・・・ジョーによる取り付け,支持または端子(7/101が優先)[2]
H05B 7/105 ・・・・周辺に沿って等しく配置された三つ以上のジョーからなるもの,例.リングホルダー[2]
H05B 7/107 ・・・自焼成電極に特に適合したもの[2]
H05B 7/109 ・・・給送装置(7/107が優先;電極の移動が電力の自動制御の閉ループの一部であるもの7/148)[2]
H05B 7/109, A 電極長の測定
H05B 7/109, Z その他
H05B 7/11 ・・電極端子に電流を導くための装置(非絶縁導体または導電物体一般H01B5/00;絶縁導体またはケーブル一般H01B7/00)[2]
H05B 7/12 ・・電極の冷却,密閉または保護のための装置[2]
H05B 7/12, A 冷却
H05B 7/12, B 密閉
H05B 7/12, C 保護
H05B 7/12, Z その他
H05B 7/14 ・・連続する電極部分を接続するための装置または方法[2]
H05B 7/14, A ニツプル
H05B 7/14, B 継足装置
H05B 7/14, Z その他
H05B 7/144 ・・放電加熱に特に適合した電力給電;電力の自動制御,例.電極の位置決めによるもの(電力給電のための回路配置一般H02J)[2]
H05B 7/144, A 保護
H05B 7/144, Z その他
H05B 7/148 ・・・電力の自動制御(電極給電装置7/109;スポット溶接,シーム溶接または切断のための電極の自動送給または移動B23K9/12;炉内または炉上における電極の配置F27D11/10;位置の制御一般G05D3/00;アークの電気的特性の調整一般G05F1/02;電力の調整一般G05F1/66)[2]
H05B 7/148, A 測定
H05B 7/148, B 制御
H05B 7/148, C 折損防止
H05B 7/148, D 炉況監視
H05B 7/148, Z その他
H05B 7/152 ・・・・電極の位置決めのために電気機械的手段によるもの[2]
H05B 7/156 ・・・・電極の位置決めのために水力または空気の手段によるもの[2]
H05B 7/16 ・グロー放電による加熱
H05B 7/18 ・アーク放電による加熱
H05B 7/18, A 炉全体
H05B 7/18, B アーク処理
H05B 7/18, E プラズマアーク
H05B 7/18, Z その他
H05B 7/20 ・・アーク放電による直接加熱,すなわち少くともアークの一端が加熱される物体に直接作用し,加熱される物体を通って流れるアーク電流による抵抗加熱を付加したものを含む[2]
H05B 7/22 ・・アーク放電による間接加熱[2]
H05B 11/00 グループ3/00から7/00の二つ以上に含まれる方法の組み合せによる加熱(7/20が優先)
H05B 11/00, A 回路
H05B 11/00, B ・高周波電源回路
H05B 11/00, C ・加熱設定手段を伴う制御回路,例.時間制御回路
H05B 11/00, D ・加熱状態検知手段を伴う制御回路,例.温度制御回路
H05B 11/00, E ・加熱設定手段と加熱状態検知手段の両方を伴う制御回路
H05B 11/00, F 内部に他の加熱手段を備えたマイクロ波加熱室での電波対策,例.他の加熱手段取付部での電波漏洩防止
H05B 11/00, G ヒータの構造,材料
H05B 11/00, H マイクロ波に関する構造
H05B 11/00, Z その他のもの
照明
H05B 31/00 アークランプ(非消耗電極をもつものH01J61/00;アークの電気的特性の調整G05F1/02)
H05B 31/02 ・細部
H05B 31/04 ・・外枠
H05B 31/06 ・・電極
H05B 31/08 ・・・炭素電極
H05B 31/10 ・・・・有心炭素電極
H05B 31/12 ・・・・ベック効果電極
H05B 31/14 ・・・金属電極
H05B 31/16 ・・・特に電極製造に用いられる装置または製法
H05B 31/18 ・・電極の取り付け;電極給送装置
H05B 31/20 ・・・電極給送用の機械的装置
H05B 31/22 ・・・電極給送用の電気的装置
H05B 31/24 ・・冷却装置
H05B 31/26 ・・ガス吹きつけ装置によりアーク放電の型に影響を与えるもの
H05B 31/28 ・・磁気的手段によりアーク放電の型に影響を与えるもの
H05B 31/30 ・・起動;点灯
H05B 31/32 ・・スイッチオフ
H05B 31/34 ・・電極の消耗指示
H05B 31/36 ・整列した2電極をもっているもの
H05B 31/38 ・・特に交流用に適したもの
H05B 31/40 ・交叉状に2電極をもっているもの
H05B 31/42 ・・特に交流用に適したもの
H05B 31/44 ・並列に2電極をもっているもの
H05B 31/46 ・・特に交流用に適したもの
H05B 31/48 ・2以上の電極をもっているもの
H05B 31/50 ・・特に交流用に適したもの
H05B 31/52 ・・・位相の異なる電源から給電される電極
H05B 33/00 電場発光光源(放電灯H01J61/00〜65/00;光放出に適用される少くとも1つの電位障壁または表面障壁を有する半導体装置H01L33/00;組成それ自体は関連するサブクラスを参照)
H05B 33/02 ・細部
H05B 33/04 ・・封止装置
H05B 33/06 ・・電極端子
H05B 33/08 ・・特殊な用途に適しない回路装置
H05B 33/10 ・電場発光光源の製造に特に適用する装置または工程
H05B 33/12 ・実質的に2次元放射面をもつ光源
H05B 33/12, A カラー化方式
H05B 33/12, B ・並置方式
H05B 33/12, C ・積層方式
H05B 33/12, D ・二重基板方式
H05B 33/12, E ・色変換方式
H05B 33/12, Z その他のもの
H05B 33/14 ・・電場発光物質の配置あるいは化学的または物理的組成によって特徴づけられたもの
H05B 33/14, A 発光物質が有機物
H05B 33/14, B ・材料に特徴のあるもの
H05B 33/14, Z その他のもの
H05B 33/18 ・・活性化不純物の性質または密度を特徴とするもの
H05B 33/20 ・・電場発光物質が埋め込まれた物質の配置あるいは化学的または物理的組成によって特徴づけられたもの
H05B 33/22 ・・補助的な誘電体または反射層の配置あるいは化学的または物理的組成によって特徴づけられたもの
H05B 33/22, A 電子注入・輸送層
H05B 33/22, B ・材料が有機物
H05B 33/22, C 正孔注入・輸送層
H05B 33/22, D ・材料が有機物
H05B 33/22, Z その他のもの
H05B 33/24 ・・・金属反射層(33/26が優先)
H05B 33/26 ・・電極として使用される導電物質の配置あるいは組成によって特徴づけられたもの
H05B 33/26, A 有機物からなるもの
H05B 33/26, Z その他のもの
H05B 33/28 ・・・半透明電極
H05B 35/00 異なった型の光源を組み合せて用いた電気的光源
H05B 37/00 電気的光源の回路装置一般
H05B 37/02 ・制御
H05B 37/02, A 電力線搬送〔含三路スイツチ,電源連続OFF,ONによる調光〕
H05B 37/02, B 信号線を有するもの
H05B 37/02, C 無線調光〔含,光・音声信号〕
H05B 37/02, D 照度検知して自動点・調光
H05B 37/02, E 近接ドアスイツチ,音声で点灯
H05B 37/02, F タイマ、プログラム、遅延消灯
H05B 37/02, G 演算処理,マイコン
H05B 37/02, H パターン調光,複数灯の選択的点灯
H05B 37/02, J 精度、出力波形、回路構成、安定動作
H05B 37/02, K 雑音,保護
H05B 37/02, L 色彩,視感度,フエードイン,フエードアウト
H05B 37/02, M 器具構造
H05B 37/02, N 大型・スタジオ調光
H05B 37/02, P ・クロスフエード
H05B 37/02, Q ・視感度,光束変化曲線
H05B 37/02, R ・調光確認,調光表示
H05B 37/02, S ・修正
H05B 37/02, T ・記憶,読出し
H05B 37/02, U 表示一般
H05B 37/02, Z その他のもの
H05B 37/03 ・ランプの故障の検出
H05B 37/03, A 点灯,消灯時とも検知
H05B 37/03, B 点灯時のみ検知〔Eが優先〕
H05B 37/03, C 消灯時のみ検知
H05B 37/03, D 直列多灯の点灯回路に適したもの
H05B 37/03, E ランプ光による検出(含、ランプの電流以外の物理的特性によるもの)
H05B 37/03, F 強制点灯によるチエツク
H05B 37/03, Z その他のもの
H05B 37/04 ・・故障の場合に光源の取り替えに備えた回路
H05B 39/00 白熱光源を動作させる回路装置または装置で特殊なものには応用できないもの
H05B 39/02 ・スイッチオン,例.点灯電流を設定割合で増加させるもの
H05B 39/04 ・制御
H05B 39/06 ・・スイッチ装置,例.直列操作から並列操作への切り替え
H05B 39/08 ・・ガス入制御管に加えるトリガ電圧の位相変化によるもの
H05B 39/09 ・パルスが供給されるランプ
H05B 39/10 ・故障の場合に光源の取り替えに備えた回路
H05B 41/00 放電ランプの点弧または点灯のための回路装置または装置
H05B 41/00, A 特殊用途点灯回路・装置
H05B 41/00, Y 放電灯内点灯回路・装置
H05B 41/00, Z その他のもの
H05B 41/02 ・細部
H05B 41/02, A チヨークコイル,リーケージトランス
H05B 41/02, Z その他のもの
H05B 41/04 ・・始動スイッチ
H05B 41/04, A 半導体スタータ
H05B 41/04, Z その他のもの
H05B 41/06 ・・・熱動作のみによるもの
H05B 41/08 ・・・・グロー放電による加熱
H05B 41/08, A グロースイツチのランプ外部構造一般
H05B 41/08, B ・グロースイツチの取付部
H05B 41/08, C グロースイツチのランプ内部構造一般
H05B 41/08, D ・グロースイツチの接触部構造一般
H05B 41/08, E ・・単一可動電極を有するグロースイツチの接触部
H05B 41/08, F ・・双可動電極を有するグロースイツチの接触部
H05B 41/08, G ・・三以上電極を有するグロースイツチの接触部
H05B 41/08, Z その他のもの
H05B 41/10 ・・・磁気的のみによるもの
H05B 41/12 ・・・熱的なものと磁気的なものの組合せ
H05B 41/14 ・回路装置
H05B 41/14,310 ・・非常用放電灯点灯回路
H05B 41/14,310A 非常時専用ランプ点灯式のもの
H05B 41/14,310B 平常時用及び非常時用給電線共用式のもの
H05B 41/14,310C 無接点切替え手段をもつもの〔A,B優先〕
H05B 41/14,310D 調光.点滅手段をもつもの〔A.B.C優先〕
H05B 41/14,310E 安全保護.表示
H05B 41/14,310Z その他のもの
H05B 41/14,350 ・・毎半サイクルスタート点灯回路
H05B 41/14,350A 多灯用毎半サイクルスタート点灯回路
H05B 41/14,350B 定出力手段をもつもの
H05B 41/14,350X 安全保護・表示
H05B 41/14,350Z その他のもの
H05B 41/14,360 ・・・高周波を重畳するもの
H05B 41/14,370 ・・・パルスを重畳するもの
H05B 41/16 ・・直流または低周波交流,例.50ヘルツの交流,によって給電されるランプのためのもの(41/26が優先)
H05B 41/16, A 直流点灯及び交流・直流共用点灯回路
H05B 41/16, B 多灯用点灯回路
H05B 41/16, T 高照度形点灯回路
H05B 41/16, U 異周波電源共用点灯回路
H05B 41/16, V 低・高温用点灯回路
H05B 41/16, W 非直線素子を用いた点灯回路
H05B 41/16, X 安全保護・表示
H05B 41/16, Y 放電灯内点灯回路
H05B 41/16, Z その他のもの
H05B 41/16,310 ・・・ハイブリツド電子安定器回路
H05B 41/16,310A 電源電圧検出制御型のもの
H05B 41/16,310B ランプ光出力検出制御型のもの
H05B 41/16,310Z その他のもの
H05B 41/16,320 ・・・・管電流を検出して制御するもの
H05B 41/16,330 ・・・・管電圧を検出して制御するもの
H05B 41/16,340 ・・・・管電圧・電流(管電力)を検出して制御するもの
H05B 41/18 ・・・始動スイッチをもつもの
H05B 41/18, A 多灯点灯回路
H05B 41/18, B パルス発生回路に依らないスタータ回路
H05B 41/18, T 高照度形点灯回路
H05B 41/18, U 異周波電源共用点灯回路
H05B 41/18, V 低・高温用点灯回路
H05B 41/18, W 非直線素子を用いた点灯回路
H05B 41/18, X 安全保護・表示
H05B 41/18, Y 放電灯内点灯回路
H05B 41/18, Z その他のもの
H05B 41/18,310 ・・・・パルス印加スタータ回路
H05B 41/18,310A トランジスタスタータ回路
H05B 41/18,310B 磁気スタータ回路
H05B 41/18,310C 熱応動スタータ回路
H05B 41/18,310D グロースイツチスタータ回路
H05B 41/18,310E 並列多灯用スタータ回路
H05B 41/18,310F 直列多灯用スタータ回路
H05B 41/18,310G 非線形コンデンサスタータ回路
H05B 41/18,310Z その他のもの
H05B 41/18,320 ・・・・・サイリスタスタータ回路
H05B 41/18,330 ・・・・・・無極性型のもの
H05B 41/18,330A 非線形インダクタンス利用
H05B 41/18,330B ・インピーダンスを内部に並列配置するもの
H05B 41/18,330C ・インピーダンスを内部に直列配置するもの
H05B 41/18,330D ・インピーダンスを外部に直列配置するもの
H05B 41/18,330Z その他のもの
H05B 41/18,340 ・・・・・・・パルストランスを有するもの
H05B 41/18,350 ・・・・・・有極性型のもの
H05B 41/18,350A 一方向性2端子サイリスタ利用
H05B 41/18,350B 一方向性3端子サイリスタ利用
H05B 41/18,350C 二方向性2端子サイリスタ利用
H05B 41/18,350D 二方向性3端子サイリスタ利用
H05B 41/18,350Z その他のもの
H05B 41/18,360 ・・・・・・・パルストランスを有するもの
H05B 41/19 ・・・・補助始動電極をもつランプのためのもの
H05B 41/19, A 多灯点灯回路
H05B 41/19, B パルス発生回路に依らないスタータ回路
H05B 41/19, C パルス発生回路に依るスタータ回路
H05B 41/19, Y 放電灯内点灯回路
H05B 41/19, Z その他のもの
H05B 41/20 ・・・始動スイッチをもたないもの
H05B 41/22 ・・・・補助始動電極をもつランプのためのもの
H05B 41/22, Y 放電灯内点灯回路
H05B 41/22, Z その他のもの
H05B 41/23 ・・・・補助始動電極をもたないランプのためのもの
H05B 41/23, A 多灯点灯回路
H05B 41/23, B リーケージトランス安定器点灯回路
H05B 41/23, C 高調波又は倍電圧整流等による高電圧始動回路
H05B 41/23, D 圧電素子利用点灯回路
H05B 41/23, U 異周波電源共用点灯回路
H05B 41/23, V 低・高温用点灯回路
H05B 41/23, W 非直線素子を用いた点灯回路
H05B 41/23, X 安全保護・表示
H05B 41/23, Y 放電灯内点灯回路
H05B 41/23, Z その他のもの
H05B 41/231 ・・・・・高圧ランプのためのもの
H05B 41/232 ・・・・・低圧ランプのためのもの
H05B 41/232, A 多灯用点灯回路
H05B 41/232, B リーケージトランス安定器点灯回路
H05B 41/232, C 高調波又は倍電圧整流等による高電圧始動回路
H05B 41/232, D 圧電素子利用点灯回路
H05B 41/232, T 高照度形点灯回路
H05B 41/232, U 異周波電源共用点灯回路
H05B 41/232, V 低・高温用点灯回路
H05B 41/232, W 非直線素子を用いた点灯回路
H05B 41/232, X 安全保護・表示
H05B 41/232, Y 放電灯内点灯回路
H05B 41/232, Z その他のもの
H05B 41/233 ・・・・・・共振回路を用いるもの
H05B 41/234 ・・・・・・ストロボ効果を減少させるためのもの,例.2個のランプに異なる位相の電圧を印加するもの
H05B 41/24 ・・高周波交流によって給電されるランプのためのもの(41/26が優先)
H05B 41/24, A 放電灯インバータ一般〔インバータに特徴がない,又は特定されないもの。〕
H05B 41/24, B ・多灯並列点灯回路
H05B 41/24, C ・多灯直列点灯回路
H05B 41/24, D ・放電灯始動のための配置又は適用〔始動対策〕
H05B 41/24, E ・・予熱始動形〔けい光〕放電灯のためのもの
H05B 41/24, F ・雑音対策〔放射ノイズ,電源への流出防止等。〕
H05B 41/24, G ・保護・安全回路〔異常時やランプ着脱時に動作を停止するもの等。〕
H05B 41/24, H 放電灯インバータ
H05B 41/24, J ・チヨツパによるもの
H05B 41/24, K ・全ブリツジ型インバータによるもの
H05B 41/24, L ・片ブリツジ型又は変形ブリツジ型インバータによるもの
H05B 41/24, P ・・放電灯始動のための配置又は適用
H05B 41/24, Q ・・保護・安全回路
H05B 41/24, R ・帰還巻線付トランジスタインバータによるもの
H05B 41/24, S ・・放電灯始動のための配置又は適用〔Vが優先〕
H05B 41/24, T ・・保護・安全回路〔Wが優先〕
H05B 41/24, U ・・プツシユプル構成によるもの〔例,定電流型正弦波トランジスタインバータ等〕
H05B 41/24, V ・・・放電灯始動のための配置または適用
H05B 41/24, W ・・・保護・安全回路
H05B 41/24, M 高周波無電極放電灯点灯回路
H05B 41/24, N ・マイクロ波によるもの
H05B 41/24, Z その他のもの
H05B 41/26 ・・変換器による直流,例.高電圧直流,によって給電されるランプのためのもの
H05B 41/28 ・・・静止型変換器を用いるもの
H05B 41/29 ・・・・半導体装置を用いるもの
H05B 41/29, A インバータによる交流〔高周波〕を整流して,直流をランプに給電するもの
H05B 41/29, B チヨツパによる直流をランプに給電するもの。DCチヨツパ〔安定器作用を有するもの〕
H05B 41/29, C 変換した直流電力を,放電灯インバータに供給するものにおいて,その変換手段に特徴を有するもの
H05B 41/29, Z その他のもの
H05B 41/30 ・・パルスによって給電されるランプのためのもの,例.フラッシュランプのためのもの
H05B 41/30, A 誤発光防止手段
H05B 41/30, B 感電等事故防止手段
H05B 41/30, C 表示手段
H05B 41/30, Z その他のもの
H05B 41/32 ・・・単発フラッシュ操作のためのもの
H05B 41/32, A 調光回路一般
H05B 41/32, B ・直列制御手段によるもの
H05B 41/32, C ・並列制御手段によるもの
H05B 41/32, D 自動調光回路
H05B 41/32, E ・直列制御手段によるもの
H05B 41/32, F ・並列制御手段によるもの
H05B 41/32, G ・その他の手段によるもの
H05B 41/32, H 点弧回路
H05B 41/32, J 電源回路
H05B 41/32, K ・トランジスタコンバータを用いるもの
H05B 41/32, L ・・主コンデンサ充電々圧可変手段
H05B 41/32, M ・・主コンデンサ定電圧充電手段
H05B 41/32, N ・・主コンデンサ迅速充電手段
H05B 41/32, P ・・副コンデンサを有するもの
H05B 41/32, Q ・・電源切忘れ防止手段
H05B 41/32, R 多灯用発光回路
H05B 41/32, Z その他のもの
H05B 41/34 ・・・連続フラッシュを備えるもの
H05B 41/34, A 多灯用発光回路
H05B 41/34, B 信号用
H05B 41/34, C ストロボスコープ
H05B 41/34, Z その他のもの
H05B 41/36 ・・制御(電圧または電流の調整G05F)
H05B 41/36, A 点滅制御
H05B 41/36, B ・フラツシヤー
H05B 41/36, C ・自動点滅
H05B 41/36, D ・順次点滅
H05B 41/36, E ・ネオン管のためのもの
H05B 41/36, F 発光色制御
H05B 41/36, G 遅延消灯回路
H05B 41/36, Z その他のもの
H05B 41/38 ・・・光の明暗度の調節
H05B 41/39 ・・・・連続的のもの
H05B 41/391 ・・・・・可飽和磁気装置を用いるもの
H05B 41/392 ・・・・・半導体装置,例.サイリスタ,を用いるもの
H05B 41/392, A 異周波給電点灯回路に関するもの
H05B 41/392, B ・毎半サイクルスタート点灯回路
H05B 41/392, C 直流又は商用周波給電点灯回路に関するもの
H05B 41/392, D ・スイツチスタート点灯回路
H05B 41/392, E ・ラピツドスタート点灯回路
H05B 41/392, F ・ハイブリツド安定器点灯回路
H05B 41/392, G 高周波給電点灯回路に関するもの
H05B 41/392, H ・自励式インバータ点灯回路の入力部制御
H05B 41/392, J ・自励式インバータ点灯回路の内部制御
H05B 41/392, K ・自励式インバータ点灯回路の出力部制御
H05B 41/392, L ・デユーテイ比制御
H05B 41/392, M 多灯点灯回路に関するもの
H05B 41/392, N 電気−物理量変換素子を用いるもの
H05B 41/392, Z その他のもの
H05B 41/40 ・・・・不連続的なもの
H05B 41/40, A 直流又は商用周波給電点灯回路に関するもの
H05B 41/40, B ・スイツチスタート点灯回路
H05B 41/40, C ・ラピツドスタート点灯回路
H05B 41/40, D 高周波給電点灯回路に関するもの
H05B 41/40, Z その他のもの
H05B 41/42 ・・・・・2段階のみのもの
H05B 41/42, A 毎半サイクルスタート点灯回路に関するもの
H05B 41/42, B 直流又は商用周波給電点灯回路に関するもの
H05B 41/42, C ・ハイブリツド安定器点灯回路
H05B 41/42, D ・スイツチスタート点灯回路
H05B 41/42, E ・ラピツドスタート点灯回路
H05B 41/42, F 高周波給電点灯回路に関するもの
H05B 41/42, Z その他のもの
H05B 41/44 ・・・特殊光学効果,例.光の漸進的移動,を与えるためのもの
H05B 41/46 ・・ランプが故障の際予備回路に切り換える回路
H05B 43/00 他に分類されない光源の回路装置(37/00が優先)
H05B 43/02 ・可燃性物質を充てんした光源のためのもの
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