H03C 変調(測定,試験G01R;メーザ,レーザH01S;直流増幅器に使用するために特に適合された変調器H03F3/38;パルス変調H03K7/00;振幅,周波数または位相の所定の状態間をスイッチすることだけができるいわゆる変調器H03K17/00H04L;符号化,復号化または符号変換一般H03M;カラーテレビジョンに適合する同期変調器H04N9/65) WebFI FI記号=2010年8月版
  <注>(1)このサブクラスは正弦波振動または電磁波についての変調,キーイングまたは断続のみを包含する。変調信号は所望の波形でよい。
  (2)このサブグラスにおいては,変調器としても復調器としても用いることができる回路は,その種の変調器を扱うグループに分類される。

H03C 1/00 振幅変調(5/007/00が優先)
H03C 1/00, A デイジタル型
H03C 1/00, B 特殊
H03C 1/00, Z その他
H03C 1/02 ・細部
H03C 1/04 ・・角度変調分を低減させるための変調段に存在する手段または変調段と組み合わせられた手段
H03C 1/06 ・・帰還などによりひずみを低減し,2種以上の変調器にあきらかに適用しうる変調器の変形
H03C 1/08 ・可変インピーダンス素子によるもの(1/281/341/461/521/62が優先)
H03C 1/10 ・・その素子が電流制御インダクタであるもの
H03C 1/12 ・・その素子が電圧制御コンデンサであるもの
H03C 1/14 ・・その素子がダイオードであるもの
H03C 1/16 ・少なくとも3個の電極を有する電子管によるもの(1/281/341/501/521/62が優先)
H03C 1/18 ・・搬送波が制御格子へ加えられるもの
H03C 1/20 ・・・変調信号が陽極へ加えられるもの
H03C 1/22 ・・・変調信号が同じ格子へ加えられるもの
H03C 1/24 ・・・変調信号が別個の格子へ加えられるもの
H03C 1/26 ・・・変調信号が陰極へ加えられるもの
H03C 1/28 ・電子走行時間型電子管によるもの
H03C 1/30 ・・マグネトロンによるもの
H03C 1/32 ・電子管内での電子ビームの偏向によるもの
H03C 1/34 ・感光素子によるもの
H03C 1/36 ・少なくとも3個の電極を有する半導体素子によるもの(1/341/501/521/62が優先)
H03C 1/38 ・・搬送波がトランジスタのベースに加えられるもの
H03C 1/40 ・・・変調信号がコレクタに加えられるもの
H03C 1/42 ・・・変調信号がベースに加えられるもの
H03C 1/44 ・・・変調信号がエミッタに加えられるもの
H03C 1/46 ・機械的または音響的に駆動される部品をそなえた変調器
H03C 1/48 ・ホール効果素子によるもの
H03C 1/50 ・角度変調の振幅変調への変換によるもの(1/281/341/461/48が優先)
H03C 1/52 ・搬送波または一方の側帯波が完全にまたは部分的に抑圧される変調器(1/281/341/461/48が優先)
H03C 1/54 ・・平衡変調器,例.ブリッジ型,リング型,2重平衡型
H03C 1/54, A 平衡型
H03C 1/54, B 2重平衡型
H03C 1/54, Z その他
H03C 1/56 ・・・可変2端子素子のみを包含するもの
H03C 1/58 ・・・・ダイオードを包含するもの
H03C 1/58, A 可変容量ダイオード型
H03C 1/58, B リング型
H03C 1/58, Z その他
H03C 1/60 ・・一方の側帯波が完全にまたは部分的に抑圧されるもの
H03C 1/60, A SSB
H03C 1/60, B VSB
H03C 1/60, Z その他
H03C 1/62 ・出力における搬送波成分の振幅が変調信号の値に関係する変調器,例.変調信号が存在しないときに搬送波が出ないもの(1/281/341/461/48が優先)

H03C 3/00 角度変調(5/007/00が優先)
H03C 3/00, A デイジタル型
H03C 3/00, B PLL型
H03C 3/00, C 特殊型
H03C 3/00, Z その他
H03C 3/02 ・細部
H03C 3/04 ・・振幅変調分を低減するための,変調段に存在する手段または変調段と組み合わせられた手段
H03C 3/06 ・・周波数偏差を変えるための手段
H03C 3/08 ・・帰還などにより変調を直線的にし,2種以上の変調器にあきらかに適用しうる変調器の変形
H03C 3/09 ・・中心周波数を調整するための変調器の変形[3]
H03C 3/10 ・可変インピーダンスによるもの(3/303/38が優先)
H03C 3/12 ・・可変リアクタンス素子によるもの
H03C 3/14 ・・・少なくとも3個の電極を持つ能動素子を有する回路,例.リアクタンス管回路,によって擬似された可変リアクタンス素子によるもの
H03C 3/16 ・・・・その能動素子が発振器の能動素子としても役立つもの
H03C 3/18 ・・・その素子が電流制御インダクタであるもの
H03C 3/20 ・・・その素子が電圧制御コンデンサであるもの
H03C 3/22 ・・・その素子が半導体ダイオード,例.可変容量ダイオード,であるもの
H03C 3/22, A 周波数変調
H03C 3/22, B 位相変調
H03C 3/22, Z その他
H03C 3/24 ・・その素子が可変抵抗素子,例.電子管,であるもの
H03C 3/26 ・・・変調信号によってプッシュプルに制御される2個の素子を包含するもの
H03C 3/28 ・・機械的または音響的に駆動される可変インピーダンスを用いるもの
H03C 3/30 ・電子走行時間型電子管によるもの
H03C 3/32 ・・電子管がマグネトロンであるもの
H03C 3/34 ・電子管内での電子ビームの偏向によるもの
H03C 3/36 ・感光素子によるもの
H03C 3/38 ・振幅変調の角度変調への変換によるもの
H03C 3/40 ・・所定の位相差を有する2つの信号路を使用し,少なくとも一方の信号路の出力が振幅変調されるようにしたもの
H03C 3/42 ・電気―機械素子によるもの(3/28が優先)[3]

H03C 5/00 同一の変調信号によって振幅変調および角度変調を同時にまたは随意に生ぜしめるもの(7/00が優先)
H03C 5/00, A 振幅変調器・角度変調器両用
H03C 5/00, Z その他
H03C 5/02 ・走行時間型電子管によるもの
H03C 5/04 ・・電子管がマグネトロンであるもの
H03C 5/06 ・電子管内での電子ビームの偏向によるもの

H03C 7/00 電磁波の変調(光の変調のための部品または装置G02F1/00;振動を発生するためのものH03BH03K
H03C 7/02 ・伝送線路,導波管,空胴共振器または空中線の放射電磁界におけるもの
H03C 7/02, A 振幅変調
H03C 7/02, B 角度変調
H03C 7/02, Z その他
H03C 7/04 ・・伝送波の偏波が変調されるもの

H03C 99/00 このサブクラスの他のグループに分類されない主題事項[8]
© Muguruma Proffesional Engineer Office 2001, 2011 All rights reserved.