C09D コーティング組成物,例.ペンキ,ワニスまたはラッカー;パテ;塗料除去剤インキ消し;インキ;修正液;木材用ステイン;糊状または固形の着色料または捺染料;これらの物質の使用法(化粧品A61K;液体または他の流動性物質を表面に適用する方法一般B05D;木材の着色B27K5/02;うわ薬またはガラス質エナメルC03C;有機高分子化合物C08;有機染料または染料製造に密接な関連を有する化合物,媒染剤,レーキそれ自体C09B;繊維性充てん剤以外の,顔料または充てん剤として使用される無機物質の処理C09C;天然樹脂,フランスポリッシュ,乾性油,ドライヤー,テレピン油それ自体C09F;フランスポリッシュ以外のつや出し組成物,スキーワックスC09G;にかわまたはゼラチンの製造方法C09H;接着剤または接着剤としての物質の使用C09J;ジョイントまたはカバーをシールまたはパッキングするための物質C09K3/10;電気分解または電気泳動による被覆膜の製造C25D;織物処理用組成物D06;製紙D21;導体,絶縁体H01B)[5] WebFI FI記号=2010年8月版
<注>(1)このサブクラスにおいては,下記の用語は以下に示す意味で用いる:
―“物質のコーティング組成物としての使用”は,公知または新規な重合体または製品の使用を指す。
―“ゴム”とは,以下のものを包含する。
(a)天然または共役ジエンゴム
(b)ゴム一般(天然または共役ジエンゴム以外の特定のゴムについては,このような高分子化合物に基くコーティング組成物が分類されるグループを参照);
―“基づく”とは,下記注(3)で定義される。
―“パテ”とは,コーティングに先立って基質の穴またはくぼみをふさぎ表面を滑らかにするために使用される物質である。[5]
(2)このサブクラスにおいては,特定の有機高分子物質を含むコーティング組成物はその有機高分子物質のみに従って分類され,非高分子物質は考慮されない。例:ポリエテンとアミノプロピルトリメトキシランを含有するコーティング組成物はグループ123/06に分類される。
ただし,少なくとも1つの重合体炭素―炭素不飽和結合を有する有機非高分子化合物と,グループ159/00〜187/00の不飽和重合体以外の初期重合体または重合体との組合せを含むコーティング組成物は,その不飽和非高分子成分に従って,グループ4/00に分類される。
例:ポリエテンとスチレンモノマーを含有するコーティング組成物はグループ4/00に分類される。
コーティング組成物の物理的性質または生じる効果は,グループ5/00に定義されるように,明確に述べられているならば,このサブクラスにも分類される。
その他の特色,例.添加剤,に特徴のあるコーティング組成物は,特定の高分子成分が指定されない限り,グループ7/00に分類される。[5]
(3)このサブクラスにおいては,2種以上の高分子成分から成るコーティング組成物は,その組成物の基礎となっているところの最も高い比率で含まれる高分子成分に従って分類される。組成物が同じ比率で含まれる2種以上の成分に基づく場合,その組成物はこれらの成分それぞれに従って分類される。
例:ポリエテン80部に対しポリ塩化ビニル20部を含有するコーティング用組成物はグループ123/06に分類される。ポリエテン40部に対しポリ塩化ビニル40部を含有するコーティング用組成物はグループ123/06および127/06に分類される。[5]
<索引>コーティング組成物,例.ペンキ,ワニス,ラッカー
無機物に基づくもの 1/00
有機分子に基づくもの 101/00〜201/00
少なくとも1つの重合性炭素―炭素不飽和結合をもつ有機非高分子化合物に基づくもの 4/00
物理的性質または生ずる効果,パテとしての使用を含む 5/00
その他の特色 7/00
インキ 11/00
木材ステイン 15/00
塗料除去剤またはインク消し 9/00
修正液 10/00
着色または捺染用ペーストまたは固体
鉛筆の芯;クレヨン組成物;白墨組成物 13/00
顔料ペースト 17/00
C09D 1/00 無機物質に基づくコーティング組成物,例.ペンキ,ワニスまたはラッカー(C04Bが優先,うわ薬またはガラス質ほうろうC03C)
C09D 1/02 ・アルカリ金属のけい酸塩
C09D 1/04 ・・有機添加物と共に用いるもの
C09D 1/06 ・セメント
C09D 1/08 ・・有機添加物と共に用いるもの
C09D 1/10 ・石灰
C09D 1/12 ・・有機添加物と共に用いるもの
C09D 4/00 コーティング組成物,例.ペンキ,ワニスまたはラッカー,少なくとも1つの重合性不飽和炭素―炭素結合を持つ有機非高分子化合物に基づくもの[5]
C09D 4/02 ・アクリル単量体[5]
C09D 4/04 ・・シアノアクリレート単量体[5]
C09D 4/06 ・グループ159/00〜187/00の不飽和重合体以外の高分子化合物との組み合せ[5]
C09D 5/00 物理的性質または生ずる効果によって特徴づけられたコーティング組成物,例.ペンキ,ワニスまたはラッカー;パテ[5]
C09D 5/00, D 下塗り塗料
C09D 5/00, Z その他(他のサブグループに該当するものを除く)
C09D 5/02 ・エマルジョンペイント
C09D 5/03 ・粉体塗料(5/46が優先)[4]
C09D 5/04 ・チキソトロピックペイント
C09D 5/06 ・絵具
C09D 5/08 ・防食ペイント
C09D 5/10 ・・金属粉を含むもの
C09D 5/12 ・・ウォッシュプライマー
C09D 5/14 ・殺生物剤を含有するペイント,例.殺菌剤,殺昆虫剤または殺虫剤(5/16が優先)[6]
C09D 5/16 ・防汚ペイント;水中ペイント[6]
C09D 5/18 ・防火塗料
C09D 5/20 ・可はく離性塗料,例.凝集フィルムとして剥がすことが可能な一時的な塗膜のための塗料
C09D 5/22 ・発光塗料
C09D 5/23 ・磁化しうるまたは磁性ペイントまたはラッカー[2]
C09D 5/24 ・電導性塗料
C09D 5/25 ・電気絶縁ペイントまたはラッカー[2]
C09D 5/26 ・示温塗料
C09D 5/28 ・しわ,ひび割れ,ゆずはだまたは同様な装飾効果を与えるもの
C09D 5/29 ・多色効果を与えるもの[2]
C09D 5/30 ・迷彩塗料
C09D 5/32 ・放射線吸収塗料
C09D 5/33 ・放射線反射塗料[4]
C09D 5/34 ・パテ(ジョイントまたはカバーを,シールまたはパッキングするための物質C09K3/10;濡れを止めるための物質C09K3/12)
C09D 5/36 ・パールエッセンス,例.真珠光沢のために扁平状顔料を含有するもの
C09D 5/38 ・グループ5/00−5/36に分類されない遊離金属を含有するペイント[2]
C09D 5/44 ・電気泳動的適用のためのもの(5/46が優先;電気泳動による被覆のための方法C25D13/00)[4]
C09D 5/44, A カチオン電着塗料
C09D 5/44, B アニオン電着塗料
C09D 5/44, Z その他
C09D 5/46 ・溶射法のためのもの;静動塗装または回転焼結塗装のためのもの[4]
C09D 7/00 グループ5/00に分類されない塗料組成物の特色(乾燥剤C09F9/00)
C09D 7/00, A 精製、回収
C09D 7/00, Z その他
C09D 7/02 ・沈降防止剤としての化合物の使用
C09D 7/04 ・皮張り防止剤としての化合物の使用
C09D 7/06 ・レベリング剤としての化合物の使用
C09D 7/12 ・他の添加物
C09D 7/14 ・成分を混合するための特殊なプロセス
C09D 9/00 化学的塗膜またはインキ除去剤(被覆による印刷の誤りの修正のための流動媒体10/00)[4]
C09D 9/02 ・研摩材を用いるもの
C09D 9/04 ・界面活性剤を用いるもの
C09D 10/00 修正液,例.被覆による印字の誤字修正液[5]
C09D 11/00 インキ
C09D 11/02 ・印刷インキ
C09D 11/04 ・・蛋白質を基材とするもの
C09D 11/06 ・・脂肪油を基材とするもの
C09D 11/08 ・・天然樹脂を基材とするもの
C09D 11/10 ・・人造樹脂を基材とするもの
C09D 11/12 ・・ろうまたは瀝青物を基材とするもの
C09D 11/14 ・・炭水化物を基材とするもの
C09D 11/16 ・筆記用インキ
C09D 11/18 ・・ボールペンに使用するもの
C09D 11/20 ・・消えないインキ
C09D 13/00 鉛筆のしん;クレヨン組成物;白墨組成物
C09D 15/00 木材ステイン[2]
C09D 17/00 顔料ペースト,例.ペイントにおける混合用(絵具5/06)[2]
C09D101/00 多糖類またはその誘導体に基づくコーティング組成物[5]
<注>(1)グループ101/00から201/00においてはサブクラスC09Dのタイトルに続く注(3)に従った分類によっては特定されないが,その使用法が新規かつ非自明と判断できると思われるコーティング組成物の高分子成分も,101/00から201/00のグループから選択したグループに分類しなければならない。[8]
(2)サブクラスC09Dのタイトルに続く注(3)または上記注(1)に従った分類によっては特定されないが,検索に有用な情報を表していると思われるコーティング組成物の高分子成分も,101/00から201/00のグループから選択したグループに分類してもよい。例えばこれは,分類記号の組合わせを用いた組成物の検索が可能となることが重要であると考えられる場合にあり得る。こうした非義務的分類は,「付加情報」として表示すべきである。[8]
C09D101/00 セルロース,変性セルロースまたはセルロース誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D101/02 ・セルロース;変性セルロース[5]
C09D101/04 ・・酸化セルロース;ヒドロセルロース[5]
C09D101/06 ・・水和セルロース[5]
C09D101/08 ・セルロース誘導体[5]
C09D101/10 ・・有機酸のエステル(有機酸と無機酸の両方のもの101/20)[5]
C09D101/12 ・・・酢酸セルロース[5]
C09D101/14 ・・・混合エステル,例.酢酸酪酸セルロース[5]
C09D101/16 ・・無機酸のエステル(有機酸と無機酸の両方のもの101/20)[5]
C09D101/18 ・・・硝酸セルロース[5]
C09D101/20 ・・有機酸と無機酸の混合エステル[5]
C09D101/22 ・・セルロースザンテート[5]
C09D101/24 ・・・ビスコース[5]
C09D101/26 ・・セルロースエーテル[5]
C09D101/28 ・・・アルキルエーテル[5]
C09D101/30 ・・・アリールエーテル;アラルキルエーテル[5]
C09D101/32 ・・セルロースエーテルエステル[5]
C09D103/00 でん粉,アミロースもしくはアミロペクチンまたはそれらの誘導体もしくは分解生成物に基づくコーティング組成物[5]
C09D103/02 ・でん粉;その分解生成物,例.デキストリン[5]
C09D103/04 ・でん粉誘導体[5]
C09D103/06 ・・エステル[5]
C09D103/08 ・・エーテル[5]
C09D103/10 ・・酸化でん粉[5]
C09D103/12 ・アミロース;アミロペクチン;それらの分解生成物[5]
C09D103/14 ・アミロース誘導体;アミロペクチン誘導体[5]
C09D103/16 ・・エステル[5]
C09D103/18 ・・エーテル[5]
C09D103/20 ・・酸化アミロース;酸化アミロペクチン[5]
C09D105/00 グループ101/00または103/00に属さない多糖類またはその誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D105/02 ・デキストラン;その誘導体[5]
C09D105/04 ・アルギン酸;その誘導体[5]
C09D105/06 ・ペクチン;その誘導体[5]
C09D105/08 ・キチン;コンドロイチン硫酸;ヒアルロン酸;それらの誘導体[5]
C09D105/10 ・ヘパリン;その誘導体[5]
C09D105/12 ・寒天;その誘導体[5]
C09D105/14 ・ヘミセルロース;その誘導体[5]
C09D105/16 ・シクロデキストリン;その誘導体[5]
ゴムまたはその誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D107/00 天然ゴムに基づくコーティング組成物[5]
C09D107/02 ・ラテックス[5]
C09D109/00 共役ジエン炭化水素の単独重合体または共重合体に基づくコーティング組成物[5]
C09D109/02 ・アクリロニトリルとの共重合体[5]
C09D109/04 ・・ラテックス[5]
C09D109/06 ・スチレンとの共重合体[5]
C09D109/08 ・・ラテックス[5]
C09D109/10 ・ラテックス(109/04,109/08が優先)[5]
C09D111/00 クロロプレンの単独重合体または共重合体に基づくコーティング組成物[5]
C09D111/02 ・ラテックス[5]
C09D113/00 カルボキシル基を含有するゴムに基づくコーティング組成物[5]
C09D113/02 ・ラテックス[5]
C09D115/00 ゴムの誘導体に基づくコーティング組成物(111/00,113/00が優先)[5]
C09D115/02 ・ハロゲンを含有するゴム誘導体[5]
C09D117/00 再生ゴムに基づくコーティング組成物[5]
C09D119/00 グループ107/00〜117/00に属さない,ゴムに基づくコーティング組成物[5]
C09D119/02 ・ラテックス[5]
C09D121/00 特定化されていないゴムに基づくコーティング組成物[5]
C09D121/02 ・ラテックス[5]
C09D123/00 炭素―炭素不飽和結合のみが関与する反応により得られる高分子化合物に基づくコーティング組成物[5]
<注>(1)グループ123/00〜149/00においては,下記の用語は以下に示す意味で用いる:
―”脂肪族基”という語は,次の(a)〜(c)に対する各結合によって停止されているとみられる非環式または非芳香族炭素環式の炭素骨格を意味する:
(a)炭素以外の元素;
(b)炭素以外の1個の原子に対する二重結合を持つ炭素原子;
(c)芳香族炭素環または複素環
(2)グループ123/00〜149/00においては,相反する指示がない限り,共重合体は主成分の単量体に基づいて分類する。
C09D123/00 ただ一つの炭素―炭素二重結合をもつ不飽和脂肪族炭化水素の単独重合体または共重合体に基づくコーティング組成物;そのような重合体の誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D123/02 ・化学的な後処理によって変性されていないもの[5]
C09D123/04 ・・エテンの単独重合体または共重合体[5]
C09D123/06 ・・・ポリエテン[5]
C09D123/08 ・・・エテンの共重合体(123/16が優先)[5]
C09D123/10 ・・プロペンの単独重合体または共重合体[5]
C09D123/12 ・・・ポリプロペン[5]
C09D123/14 ・・・プロペンの共重合体(123/16が優先)[5]
C09D123/16 ・・エテン―プロペン共重合体またはエテン―プロペン―ジエン共重合体[5]
C09D123/18 ・・4以上の炭素原子を有する炭化水素の単独重合体または共重合体[5]
C09D123/20 ・・・炭素数が4〜9のもの[5]
C09D123/22 ・・・・イソブテンの共重合体;ブチルゴム[5]
C09D123/24 ・・・炭素数が10以上のもの[5]
C09D123/26 ・化学的な後処理によって変性されたもの[5]
C09D123/28 ・・ハロゲンまたはハロゲン含有化合物との反応による(123/32が優先)[5]
C09D123/30 ・・酸化による[5]
C09D123/32 ・・りん含有物またはいおう含有化合物との反応による[5]
C09D123/34 ・・・クロロスルホン化による[5]
C09D123/36 ・・窒素含有化合物との反応,例.ニトロ化.による[5]
C09D125/00 ただ一つの炭素―炭素二重結合を含有する1個以上の不飽和脂肪族基をもち,その少なくとも一つが芳香族炭素環によって停止されている化合物の単独重合体または共重合体に基づくコーティング組成物;そのような重合体の誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D125/02 ・炭化水素の単独重合体または共重合体[5]
C09D125/04 ・・スチレンの単独重合体または共重合体[5]
C09D125/06 ・・・ポリスチレン[5]
C09D125/08 ・・・スチレンの共重合体(129/08,135/06,155/02が優先)[5]
C09D125/10 ・・・・共役ジエンとの[5]
C09D125/12 ・・・・不飽和ニトリルとの[5]
C09D125/14 ・・・・不飽和エステルとの[5]
C09D125/16 ・・アルキル置換スチレンの単独重合体または共重合体[5]
C09D125/18 ・炭素および水素以外の元素を含有する芳香族単量体の単独重合体または共重合体[5]
C09D127/00 ただ1つの炭素―炭素二重結合を含有する,1個以上の不飽和脂肪族基をもち,その少なくとも1つがハロゲンによって停止されている化合物の化合物の単独重合体または共重合体に基づくコーティング組成物;そのような重合体の誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D127/02 ・化学的後処理によって変性されていないもの[5]
C09D127/04 ・・塩素原子を含有するもの[5]
C09D127/06 ・・・塩化ビニルの単独重合体または共重合体[5]
C09D127/08 ・・・塩化ビニリデンの単独重合体または共重合体[5]
C09D127/10 ・・臭素原子または沃素原子を含むもの[5]
C09D127/12 ・・ふっ素を含有するもの[5]
C09D127/14 ・・・ふっ化ビニルの単独重合体または共重合体[5]
C09D127/16 ・・・ふっ化ビニリデンの単独重合体または共重合体[5]
C09D127/18 ・・・テトラフルオロエテンの単独重合体または共重合体[5]
C09D127/20 ・・・ヘキサフルオロプロペンの単独重合体または共重合体[5]
C09D127/22 ・化学的後処理によって変性されたもの[5]
C09D127/24 ・・ハロゲン化されたもの[5]
C09D129/00 ただ1つの炭素―炭素二重結合を含有する,1個以上の不飽和脂肪族基をもち,その少なくとも1つがアルコール,エーテル,アルデヒド,ケトン,アセタールまたはケタール基によって停止されている化合物の単独重合体または共重合体に基づくコーティング組成物;不飽和アルコールと飽和カルボン酸とのエステルの重合体を加水分解したものに基づくコーティング組成物;そのような重合体の誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D129/02 ・不飽和アルコールの単独重合体または共重合体(129/14が優先)[5]
C09D129/04 ・・ポリビニルアルコール;不飽和アルコールと飽和カルボン酸のエステルの単独重合体または共重合体の部分加水分解物[5]
C09D129/06 ・・アリルアルコールの共重合体[5]
C09D129/08 ・・・ビニル芳香族単量体との[5]
C09D129/10 ・不飽和エーテルの単独重合体または共重合体(135/08が優先)[5]
C09D129/12 ・不飽和ケトンの単独重合体または共重合体[5]
C09D129/14 ・不飽和アセタールまたはケタールの重合によって,または不飽和アルコールの重合体の後処理によって得られるアセタールまたはケタールの単独重合体または共重合体[5]
C09D131/00 ただ1つの炭素―炭素二重結合を含有する1個以上の不飽和脂肪族基をもち,その少くとも1つが飽和カルボン酸の炭酸またはハロぎ酸のアシロキシ基によって停止されている化合物の単独重合体または共重合体に基づくコーティング組成物(加水分解重合体に基づくもの129/00);そのような重合体の誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D131/02 ・モノカルボン酸のエステルの単独重合体または共重合体[5]
C09D131/04 ・・酢酸ビニルの単独重合体または共重合体[5]
C09D131/06 ・多価カルボン酸のエステルの単独重合体または共重合体[5]
C09D131/08 ・・フタル酸の[5]
C09D133/00 ただ1つの炭素―炭素二重結合を含有する1個以上の不飽和脂肪族基をもち,そのうちただ1つの脂肪族基がただ1つのカルボキシル基によって停止されている化合物またはその塩,無水物,エステル,アミド,イミドまたはそのニトリルの単独重合体または共重合体に基づくコーティング組成物;そのような重合体の誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D133/02 ・酸の単独重合体または共重合体;その金属塩またはアンモニウム塩[5]
C09D133/04 ・エステルの単独重合体または共重合体[5]
C09D133/06 ・・炭素,水素および酸素のみを含有し,しかもその酸素はカルボキシル基の一部分としてのみ存在するエステルの[5]
C09D133/08 ・・・アクリル酸エステルの単独重合体または共重合体[5]
C09D133/10 ・・・メタクリル酸エステルの単独重合体または共重合体[5]
C09D133/12 ・・・・メチルメタクリレートの単独重合体または共重合体[5]
C09D133/14 ・・ハロゲン,窒素,硫黄またはカルボキシル基の酸素以外の酸素原子を含有するエステルの[5]
C09D133/16 ・・・ハロゲン原子を含有するエステルの単独重合体または共重合体[5]
C09D133/18 ・ニトリルの単独重合体または共重合体[5]
C09D133/20 ・・アクリロニトリルの単独重合体または共重合体(155/02が優先)[5]
C09D133/22 ・・4個以上の炭素原子と含有するニトリルの単独重合体または共重合体[5]
C09D133/24 ・アミドまたはイミドの単独重合体または共重合体[5]
C09D133/26 ・・アクリルアミドまたはメタクリルアミドの単独重合体または共重合体[5]
C09D135/00 ただ1つの炭素―炭素二重結合を含有する1個以上の不飽和脂肪族基をもち,その少なくとも1つがカルボキシル基によって停止されており,そしてその分子中に少なくとも1個の他のカルボキシル基をもつ化合物,その塩,無機物,エステル,アミド,イミドもしくはニトリルの単独重合または共重合体に基づくコーティング組成物;そのような重合体の誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D135/02 ・エステルの単独重合体または共重合体(135/06,135/08が優先)[5]
C09D135/04 ・ニトリルの単独重合体または共重合体(135/06,135/08が優先)[5]
C09D135/06 ・ビニル芳香族単量体との共重合体[5]
C09D135/08 ・ビニルエーテルとの共重合体[5]
C09D137/00 ただ1つの炭素―炭素二重結合を含有する1個以上の不飽和脂肪族基をもち,その少なくとも1つは酸素を含む複素環によって停止されている化合物の単独重合体または共重合体に基づくコーティング組成物(多官能性の酸の環状エステルの重合体に基づくもの131/00;不飽和酸の環状無水物の重合体に基づくもの135/00);そのような重合体の誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D139/00 ただ1つの炭素―炭素二重結合を含有する1個以上の不飽和脂肪族基をもち,その少なくとも1つが窒素に対する単結合もしくは二重結合または窒素含有複素環により停止されている化合物の単独重合体または共重合体に基づくコーティング組成物;そのような重合体の誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D139/02 ・ビニルアミンの単独重合体または共重合体[5]
C09D139/04 ・窒素含有複素環を有する単量体の単独重合体または共重合体[5]
C09D139/06 ・・N―ビニル―ピロリドンの単独重合体または共重合体[5]
C09D139/08 ・・ビニル―ピリジンの単独重合体または共重合体[5]
C09D141/00 ただ1つの炭素―炭素二重結合を含有する1個以上の不飽和脂肪族基をもち,その少なくとも1つがいおうに対する結合またはいおう含有複素環によって停止されている化合物の単独重合体または共重合体に基づくコーティング組成物;そのような重合体の誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D143/00 ただ1つの炭素―炭素二重結合を含有する1個以上の不飽和脂肪族基をもち,ほう素,けい素,りん,セレン,テルルまたは金属を含有する化合物の単独重合体または共重合体に基づくコーティング組成物;そのような重合体の誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D143/02 ・りん含有単量体の単独重合体または共重合体[5]
C09D143/04 ・けい素含有単量体の単独重合体または共重合体[5]
C09D145/00 側鎖に不飽和脂肪族基をもたず,炭素環または複素環系に1個以上の炭素―炭素二重結合をもつ化合物の単独重合体または共重合体に基づくコーティング組成物;そのような重合体の誘導体に基づくコーティング組成物(多官能性酸の環状エステルの131/00;環状無水物またはイミドの135/00)[5]
C09D145/02 ・クマロン―インデン重合体の[5]
C09D147/00 1個以上の不飽和脂肪族基をもち,少なくともその1つが2個以上の炭素―炭素二重結合をもつ化合物の単独重合体または共重合体に基づくコーティング組成物;そのような重合体の誘導体に基づくコーティング組成物(145/00が優先;共役ジエンゴムに基づくもの109/00〜121/00)[5]
C09D149/00 1個以上の炭素―炭素三重結合をもつ化合物の単独重合体または共重合体に基づくコーティング組成物;そのような重合体の誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D151/00 グラフト成分が炭素―炭素不飽和結合のみが関与する反応によって得られるグラフト重合体に基づくコーティング組成物(ABS重合体に基づくもの155/02);そのような重合体の誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D151/02 ・多糖類にグラフトされた[5]
C09D151/04 ・ゴムにグラフトされた[5]
C09D151/06 ・ただ1個の炭素―炭素二重結合を含有する脂肪族炭化水素の単独重合体または共重合体にグラフトされた[5]
C09D151/08 ・不飽和炭素―炭素結合のみが関与する以外の反応によって得られる高分子化合物にグラフトされた[5]
C09D151/10 ・無機材料にグラフトされた[5]
C09D153/00 炭素―炭素不飽和結合のみが関与する反応によって得られる重合体の連鎖を少なくとも1個含有するブロック共重合体に基づくコーティング組成物;そのような重合体の誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D153/02 ・ビニル芳香族単量体および共役ジエンの[5]
C09D155/00 グループ123/00〜153/00に属さない炭素―炭素不飽和結合のみが関与する重合反応によって得られる単独重合体または共重合体に基づくコーティング組成物[5]
C09D155/02 ・ABS [アクリロニトリルブタジエンスチレン] 重合体[5]
C09D155/04 ・ジエン合成によって得られるポリ付加物[5]
C09D157/00 炭素―炭素不飽和結合のみが関与する反応によって得られる不特定重合体に基づくコーティング組成物[5]
C09D157/02 ・鉱油炭化水素の共重合体[5]
C09D157/04 ・単量体の少量成分のみが示された共重合体[5]
C09D157/06 ・炭素および水素以外の元素を含む単独重合体または共重合体[5]
C09D157/08 ・・ハロゲン原子を含むもの[5]
C09D157/10 ・・酸素原子を含むもの[5]
C09D157/12 ・・窒素原子を含むもの[5]
炭素―炭素不飽和結合のみが関与する反応以外の反応によって得られる高分子化合物に基づくコーティング組成物[5]
C09D159/00 ポリアセタールに基づくコーティング組成物;ポリアセタールの誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D159/02 ・ポリオキシメチレン連鎖のみを含むポリアセタール[5]
C09D159/04 ・ポリオキシメチレン共重合体[5]
C09D161/00 アルデヒドまたはケトンの重縮合体に基づくコーティング組成物(ポリアルコールとの159/00;ポリニトリルとの177/00);そのような重合体の誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D161/02 ・アルデヒドまたはケトンのみの重縮合体[5]
C09D161/04 ・アルデヒドまたはケトンと,フェノールのみとの重縮合体[5]
C09D161/06 ・・アルデヒドとフェノールとの重縮合体[5]
C09D161/08 ・・・一価のフェノールとの[5]
C09D161/10 ・・・・フェノール―ホルムアルデヒド重縮合体[5]
C09D161/12 ・・・多価フェノールとの[5]
C09D161/14 ・・・変性フェノール―アルデヒド重縮合体[5]
C09D161/16 ・・ケトンとフェノールとの重縮合体[5]
C09D161/18 ・アルデヒドまたはケトンと芳香族炭化水素またはそのハロゲン誘導体のみとの重縮合体[5]
C09D161/20 ・アルデヒドまたはケトンと窒素に結合した水素を含む化合物のみとの重縮合体(アミノフェノールとの161/04)[5]
C09D161/22 ・・アルデヒドと非環式または炭素環式化合物との重縮合体[5]
C09D161/24 ・・・尿素またはチオ尿素との[5]
C09D161/26 ・・アルデヒドと複素環式化合物との重縮合体[5]
C09D161/28 ・・・メラミンとの[5]
C09D161/30 ・・アルデヒドと複素環式化合物および非環式または炭素環式化合物との重縮合体[5]
C09D161/32 ・・変性アミン―アルデヒド重縮合体[5]
C09D161/34 ・アルデヒドまたはケトンとのグループ161/04,161/18および161/20のうち少なくとも2つに属する単量体との重縮合体[5]
C09D163/00 エポキシ樹脂に基づくコーティング組成物;エポキシ樹脂の誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D163/02 ・ビスフェノールのポリグリシジエーテル[5]
C09D163/04 ・エボキシノボラック[5]
C09D163/06 ・トリグリシジルイソシアヌレート[5]
C09D163/08 ・エポキシ化ポリエン重合体[5]
C09D163/10 ・不飽和化合物で変性されたエボキシ樹脂[5]
<注>相反する指示がない限り,グループ165/00〜185/00において,主鎖に2種の異なる結合を形成する反応によって得られる高分子化合物に基づくコーティング組成物は,多量に存在する結合にしたがってのみ分類される。[5]
C09D165/00 主鎖に炭素―炭素結合を形成する反応によって得られる高分子化合物に基づくコーティング組成物(107/00〜157/00,161/00が優先)そのような重合体の誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D165/02 ・ポリフェニレン[5]
C09D165/04 ・ポリキシリレン[5]
C09D167/00 主鎖にカルボン酸エステル結合を形成する反応によって得られるポリエステルに基づくコーティング組成物(ポリエステル―アミドの177/12,ポリエステル―イミドの179/08);そのような重合体の誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D167/02 ・ジカルボン酸とジヒドロキシ化合物から誘導されたポリエステル(167/00が優先)[5]
C09D167/03 ・・芳香環に直接結合した水酸基およびカルボキシル基をもつジカルボン酸およびジヒドロキシ化合物[5]
C09D167/04 ・ヒドロキシカルボン酸,例.ラクトン,より誘導されたポリエステル,(167/06が優先)[5]
C09D167/06 ・炭素―炭素不飽和結合をもつ不飽和ポリエステル[5]
C09D167/07 ・・末端炭素―炭素不飽和結合をもつもの[5]
C09D167/08 ・高級脂肪油またはその酸により,または天然樹脂または樹脂酸により変性されたポリエステル[5]
C09D169/00 ポリカーボネートに基づくコーティング組成物;ポリカーボネートの誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D171/00 主鎖にエーテル結合を形成する反応によって得られるポリエーテルに基づくコーティング組成物(ポリアセタール基づくもの159/00;エボキシ樹脂に基づくもの163/00;ポリチオエーテル―エーテルに基づくもの181/02;ポリエーテルスルホンに基づくもの181/06);これらの重合体の誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D171/02 ・ポリアルキレンオキシド[5]
C09D171/03 ・・ポリエピハロヒドリン[5]
C09D171/08 ・ヒドロキシ化合物またはその金属誘導体から誘導されるポリエーテル(171/02が優先)[5]
C09D171/10 ・・フェノールから誘導されるもの[5]
C09D171/12 ・・・ポリフェニレンオキシド[5]
C09D171/14 ・・フルフリルアルコール重合体[5]
C09D173/00 グループ159/00から171/00に属さない主鎖に酸素,または酸素および炭素を含む結合を形成する反応によって得られる高分子化合物に基づくコーティング組成物;そのような重合体の誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D173/02 ・ポリ酸無水物[5]
C09D175/00 ポリ尿素またはポリウレタンに基づくコーティング組成物;このような重合体の誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D175/02 ・ポリ尿素[5]
C09D175/04 ・ポリウレタン[5]
C09D175/06 ・・ポリエステルからのもの[5]
C09D175/08 ・・ポリエーテルからのもの[5]
C09D175/10 ・・ポリアセタールからのもの[5]
C09D175/12 ・・窒素および活性水素を含み,該窒素原子がイソシアネート基の一部でない化合物からのもの[5]
C09D175/14 ・・炭素―炭素不飽和結合をもつポリウレタン[5]
C09D175/16 ・・・炭素―炭素不飽和結合を末端にもつもの[5]
C09D177/00 主鎖にカルボン酸アミド結合を形成する反応により得られるポリアミドに基づくコーティング組成物(ポリヒドラジド179/06;ボリアミド―イミド179/08);このような重合体の誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D177/02 ・ω―アミノカルボン酸またはそのラクタムから誘導されたポリアミド(177/10が優先)[5]
C09D177/04 ・α―アミノカルボン酸から誘導されたポリアミド(177/10が優先)[5]
C09D177/06 ・ポリアミンおよびポリカルボン酸から誘導されたポリアミド(177/10が優先)[5]
C09D177/08 ・・ポリアミンおよび重合不飽和脂肪酸からのもの[5]
C09D177/10 ・アミノカルボン酸のまたはポリアミンおよびポリカルボン酸の芳香族結合アミノ基および芳香族結合カルボキシル基から誘導されたポリアミド[5]
C09D177/12 ・ポリエステル―アミド[5]
C09D179/00 グループ161/00から177/00に属さない,主鎖のみに酸素または炭素を含みまたは含まずに窒素を含む結合を形成する反応によって得られる高分子化合物に基づくコーティング組成物[5]
C09D179/02 ・ポリアミン[5]
C09D179/04 ・主鎖に窒素含有複素環を有する重縮合体;ポリヒドラジド;ポリアミド酸または類似のポリイミド前駆物質[5]
C09D179/04, A ポリベンズイミダゾール系、ポリイミダゾピロロン系
C09D179/04, B ポリベンズオキサゾール系
C09D179/04, Z その他
C09D179/06 ・・ポリヒドラジド;ポリトリアゾール;ポリアミノトリアゾール;ポリオキサジアゾール[5]
C09D179/06, A ポリヒドラジド系、ポリオキサジアゾール系
C09D179/06, Z その他
C09D179/08 ・・ポリイミド;ポリエステル―イミド;ポリアミド―イミド;ポリアミド酸または類似のポリイミド前駆物質[5]
C09D179/08, A ポリイミド系
C09D179/08, B ポリアミドイミド系
C09D179/08, D ポリエステルイミド系
C09D179/08, Z その他
C09D181/00 主鎖のみに,窒素,酸素または炭素を含みまたは含まずにいおうを含む結合を形成する反応によって得られる高分子化合物に基づくコーティング組成物;ポリスルホンに基づくコーティング組成物;そのような重合体の誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D181/02 ・ポリチオエーテル;ポリチオエーテル―エーテル[5]
C09D181/04 ・ポリスルフィド[5]
C09D181/06 ・ポリスルホン;ポリエーテルスルホン[5]
C09D181/08 ・ポリスルホネート[5]
C09D181/10 ・ポリスルホンアミド;ポリスルホンイミド[5]
C09D183/00 主鎖のみに,いおう,窒素,酸素または炭素を含みまたは含まずにけい素を含む結合を形成する反応によって得られる高分子化合物に基づくコーティング組成物;そのような重合体の誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D183/02 ・ポリシリケート[5]
C09D183/04 ・ポリシロキサン[5]
C09D183/05 ・・水素と結合したけい素を含むもの[5]
C09D183/06 ・・酸素含有基に結合したけい素を含むもの(183/12が優先)[5]
C09D183/07 ・・不飽和脂肪族基に結合したけい素を含むもの[5]
C09D183/08 ・・炭素,水素および酸素以外の原子を含む有機基に結合したけい素を含むもの[5]
C09D183/10 ・ポリシロキサン連鎖を含むブロックまたはグラフト共重合体(ポリシロキサンに炭素―炭素二重結合をもつ化合物を重合することによって得られるもの151/08,153/00)[5]
C09D183/12 ・・ポリエーテル連鎖を含むもの[5]
C09D183/14 ・少くとも二個だが全てではないけい素原子が酸素原子以外の結合によって結合されているもの(183/10が優先)[5]
C09D183/16 ・全てのけい素原子が酸素原子以外の結合によって結合されているもの[5]
C09D185/00 主鎖に,けい素,いおう,窒素,酸素および炭素以外の原子を含む結合を形成する反応によって得られる高分子化合物に基づくコーティング組成物;そのような重合体の誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D185/02 ・りんを含むもの[5]
C09D185/04 ・ほう素を含むもの[5]
C09D187/00 炭素―炭素不飽和結合のみが関与する重合反応以外の反応によって得られる不特定の高分子化合物に基づくコーティング組成物[5]
天然高分子化合物またはその誘導体に基づくコーティング組成物[5]
C09D189/00 蛋白質に基づくコーティング組成物;その誘導体に基づくコーティング組成物(食品の調製A23J3/00)[5]
C09D189/02 ・カゼイン―アルデヒド縮合物[5]
C09D189/04 ・廃材料,例.角,ひづめまたは毛髪から誘導されるもの[5]
C09D189/06 ・・皮革または皮膚から誘導されるもの[5]
C09D191/00 油,脂肪またはワックスに基づくコーティング組成物,その誘導体に基づくコーティング組成物(つや出し組成物,スキーワックスC09G;石けん,洗浄剤組成物C11D)[5]
C09D191/02 ・加硫油,例.ファクチス[5]
C09D191/04 ・リノキシン[5]
C09D191/06 ・ワックス[5]
C09D191/08 ・・ミネラルワックス[5]
C09D193/00 天然樹脂に基づくコーティング組成物;その誘導体に基づくコーティング組成物(多糖類に基づくもの101/00〜105/00;天然ゴムに基づくもの107/00;つや出し組成物C09G)[5]
C09D193/02 ・シェラック[5]
C09D193/04 ・ロジン[5]
C09D195/00 瀝青質材料,例.アスファルト,タールまたはピッチに基づくコーティング組成物[5]
C09D197/00 リグニン含有材料に基づくコーティング組成物(多糖類に基づくもの101/00〜105/00)[5]
C09D197/02 ・リグノセルロース材料,例.木材,麦わらまたはバガス[5]
C09D199/00 グループ101/00から107/00または189/00から197/00に属さない天然高分子化合物またはその誘導体に基づくコーティング組成物[5]
<見出し終了>
C09D201/00 不特定の高分子化合物に基づくコーティング組成物[5]
C09D201/02 ・特定の基の存在によって特徴づけられるもの[5]
C09D201/04 ・・ハロゲン原子を含むもの[5]
C09D201/06 ・・酸素原子を含むもの[5]
C09D201/08 ・・・カルボキシル基[5]
C09D201/10 ・・加水分解可能なシラン基を含むもの[5]
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