C03C ガラス,うわ薬またはガラス質ほうろうの化学組成;ガラスの表面処理;ガラス,鉱物またはスラグからの繊維またはフィラメントの表面処理;ガラスのガラスまたは他物質への接着 WebFI FI記号=2010年8月版
  <索引>化学組成
  ガラス 1/003/004/006/0010/0012/00
  うわ薬,ガラス質ほうろう 1/008/00
  失透ガラスーセラミック 10/00
  繊維またはフィラメント 13/00
  一つの非ガラス成分を含有するガラス 14/00
  表面処理
  表面への拡散によるもの 21/00
  被覆によるもの 17/00
  他の処理 15/0019/0023/00
  繊維またはフィラメントの 25/00
  接着 27/0029/00
  特殊構造のガラス 10/0012/0014/00

C03C 1/00 ガラス,うわ薬またはガラス質ほうろうの化学組成
  <注>グループ1/00から14/00においては相反する指示がない限り,最後の適切な箇所に分類する。[4]

C03C 1/00 ガラス,うわ薬またはガラス質ほうろうの製造に一般的に適用される原料
C03C 1/02 ・予備処理された原料
C03C 1/04 ・乳白剤,例.ふっ化物またはりん酸塩;顔料
C03C 1/06 ・・不均一に色づけられた,例.はん点状,大理石状または不理相状,製品の製造用原料
C03C 1/08 ・ひびわれ効果を生じるための原料
C03C 1/10 ・均一に着色された透明品の製造用原料

C03C 3/00 ガラスの組成物(ガラスのバッチ組成物6/00)[4]
C03C 3/04 ・シリカを含むもの[4]
  <注>もしシリカが3/063/062または3/076のグループの中の二つのグループによりカバーされるパーセント範囲で存在するものとして特定されるなら,そのグループの両方に分類する。もしその範囲が3つのグループによってカバーされるなら,グループ3/04に分類する。[4]
C03C 3/06 ・・重量比90%より多くシリカを有するもの,例.石英
C03C 3/062 ・・重量比40%未満のシリカを有するもの[4]
C03C 3/064 ・・・ほう素を含むもの[4]
C03C 3/066 ・・・・亜鉛を含むもの[4]
C03C 3/068 ・・・・希土類を含むもの[4]
C03C 3/07 ・・・鉛を含むもの[4]
C03C 3/072 ・・・・ほう素を含むもの[4]
C03C 3/074 ・・・・・亜鉛を含むもの[4]
C03C 3/076 ・・重量比で40%から90%シリカを有するもの[4]
C03C 3/078 ・・・二価金属の酸化物,例.亜鉛の酸化物,を含むもの[4]
C03C 3/083 ・・・酸化アルミニウムまたは鉄化合物を含むもの[4]
C03C 3/085 ・・・・二価金属の酸化物を含むもの[4]
C03C 3/087 ・・・・・酸化カルシウムを含むもの,例.通常の板ガラスまたは容器ガラス[4]
C03C 3/089 ・・・ほう素を含むもの[4]
C03C 3/091 ・・・・アルミニウムを含むもの[4]
C03C 3/093 ・・・・・亜鉛またはジルコニウムを含むもの[4]
C03C 3/095 ・・・希土類を含むもの[4]
C03C 3/097 ・・・りん,ニオブまたはタンタルを含むもの[4]
C03C 3/102 ・・・鉛を含むもの[4]
C03C 3/105 ・・・・アルミニウムを含むもの[4]
C03C 3/108 ・・・・ほう素を含むもの[4]
C03C 3/11 ・・・ハロゲンまたは窒素を含むもの[4]
C03C 3/112 ・・・・ふっ素を含むもの[4]
C03C 3/115 ・・・・・ほう素を含むもの[4]
C03C 3/118 ・・・・・・アルミニウムを含むもの[4]
C03C 3/12 ・シリカを含まない酸化物ガラス組成物[4]
C03C 3/14 ・・ほう素を含むもの[4]
C03C 3/145 ・・・アルミニウムまたはベリリウムを含むもの[4]
C03C 3/15 ・・・希土類を含むもの[4]
C03C 3/155 ・・・・ジルコニウム,チタン,タンタルまたはニオブを含むもの[4]
C03C 3/16 ・・りんを含むもの[4]
C03C 3/17 ・・・アルミニウムまたはベリリウムを含むもの[4]
C03C 3/19 ・・・ほう素を含むもの[4]
C03C 3/21 ・・・チタン,ジルコニウム,バナジウム,タングステンまたはモリブデンを含むもの[4]
C03C 3/23 ・・ハロゲンおよび少くとも一つの酸化物,例.ほう素の酸化物,を含むもの[4]
C03C 3/247 ・・・ふっ素およびりんを含むもの[4]
C03C 3/253 ・・ゲルマニウムを含むもの[4]
C03C 3/32 ・非酸化物ガラス組成物,例.ゲルマニウム,セレンまたはテルルの二元または三元ハロゲン化物,硫化物または窒化物[4]

C03C 4/00 特殊性質をもつガラス用組成物[4]
  <注>グループ4/00中に分類するとき,ガラス組成に従ってグループ3/00中の適当なサブグループにも分類する。[4]
C03C 4/02 ・着色ガラス用[4]
C03C 4/04 ・感光性ガラス用[4]
C03C 4/06 ・・ホトトロピックまたはホトクロミックガラス用[4]
C03C 4/08 ・特定波長の放射線を選択的に吸収するガラス用[4]
C03C 4/10 ・赤外線透過ガラス用[4]
C03C 4/12 ・発光ガラス用;けい光ガラス用[4]
C03C 4/14 ・導電性ガラス用[4]
C03C 4/16 ・誘電性ガラス用[4]
C03C 4/18 ・イオン感応性ガラス用[4]
C03C 4/20 ・耐薬品性ガラス用[4]

C03C 6/00 ガラスバッチ組成物(バッチ組成物の単一成分1/00)[4]
  <注>このグループは,その成分が十分加熱されることによって融解してガラス化される組成物,例.ガラス炉保護材を含む。[4]
C03C 6/02 ・けい酸塩を含むもの,例.カレット[4]
C03C 6/04 ・遊離のシリカを含むもの,例.砂[4]
C03C 6/06 ・ハロゲン化合物を含むもの[4]
C03C 6/08 ・ペレットまたは集塊を含むもの[4]
C03C 6/10 ・スラグを含むもの[4]

C03C 8/00 ほうろう;うわ薬(セラミックス用冷うわ薬C04B41/86);非フリット添加物をもつフリット組成物である溶融封止剤組成物[4]
C03C 8/02 ・フリット組成物,つまり粉末化または粉砕された形にあるもの[4]
C03C 8/04 ・・亜鉛を含むもの[4]
C03C 8/06 ・・ハロゲンを含むもの[4]
C03C 8/08 ・・りんを含むもの[4]
C03C 8/10 ・・鉛を含むもの[4]
C03C 8/12 ・・・チタンまたはジルコニウムを含むもの[4]
C03C 8/14 ・非フリット添加物をもつガラスフリット混合物,例.乳白剤,着色剤,ミル添加物[4]
C03C 8/16 ・・ビヒクルまたは懸濁化剤をもつもの,例.スリップ[4]
C03C 8/18 ・・遊離金属を含むもの[4]
C03C 8/20 ・・チタン化合物を含むもの;ジルコニウム化合物を含むもの[4]
C03C 8/22 ・異なる組成をもつ二つ以上の異ったフリットを含むもの[4]
C03C 8/24 ・非フリット添加物をもつフリット組成である溶融封止剤組成物,すなわち.異種材料,例.ガラスおよび金属,の間のシールとして用いるためのもの;ガラスはんだ[4]

C03C 10/00 失透ガラス―セラミックス,すなわち.ガラス相内に分散され,全組成の少なくとも50重量%を構成する結晶相をもつガラスセラミックス[4]
C03C 10/02 ・無シリカおよび無けい酸塩結晶相,例.スピネル,チタン酸バリウム[4]
C03C 10/04 ・けい酸塩または多けい酸塩結晶相,例.ムライト,透輝石,チタン石,斜長石[4]
C03C 10/06 ・・二価金属酸化物アルミノけい酸塩結晶相,例.灰長石,スラグセラム[4]
C03C 10/08 ・・・マグネシウムアルミノけい酸塩,例.菫青石[4]
C03C 10/10 ・・アルカリ金属アルミノけい酸塩結晶質相[4]
C03C 10/12 ・・・リチウムアルミノけい酸塩,例.スポジュメン,ユークリプタイト[4]
C03C 10/14 ・シリカ結晶質相,例.マタッフドクォーツ,クリストバライト[4]
C03C 10/16 ・ハロゲン含有結晶質相[4]

C03C 11/00 あわガラス

C03C 12/00 粉末ガラス(8/02が優先);ビード組成物[4]
C03C 12/02 ・反射性ビーズ[4]

C03C 13/00 繊維またはフィラメント組成物(繊維またはフィラメントの製造C03B37/00
C03C 13/02 ・チタンまたはジルコニウムの化合物を含むもの[4]
C03C 13/04 ・光ファイバー,例.コアおよびクラッド繊維組成物[4]
C03C 13/06 ・鉱物繊維,例.スラグウール,ミネラルウール,ロックウール[4]

C03C 14/00 一つの非ガラス成分を含有するガラス組成物,例.ガラスマトリックス内に分散された繊維,フィラメント,ウィスカー,小薄板または類似のものを含む組成物(ガラスバッチ組成物6/00;失透したガラス―セラミックス10/00)[4]

C03C 15/00 ガラスの表面処理;ガラス,鉱物またはスラグからの繊維またはフィラメントの表面処理
  <注>モルタル,コンクリート,または人造石の充填特性を向上させるのに特に適合する処理はこのグループに包含されず,サブクラスC04Bに包含される。

C03C 15/00 繊維やフィラメントの形態をとらないガラスの,エッチングによる表面処理(エッチングまたは表面のつや出し用組成物一般C09K13/00)[2]
C03C 15/00, A 気相エツチング
C03C 15/00, B エツチング組成物
C03C 15/00, C エツチング装置〔Aが優先〕
C03C 15/00, D マスクまたはレジストを使用するもの
C03C 15/00, E 珪弗化水素酸水溶液によるもの
C03C 15/00, F 感光ガラスのエツチング
C03C 15/00, G 分相ガラスのエツチング
C03C 15/00, Z その他のもの
C03C 15/02 ・なめらかな表面を作るためのもの

C03C 17/00 繊維やフィラメントの形態をとらないガラス,例.結晶化ガラス,の被覆による表面処理(光学要素の光学的被覆G02B1/10
C03C 17/02 ・ガラスによるもの(17/3417/44が優先)[3]
C03C 17/02, A 気相からの析出によるもの
C03C 17/02, B 液相からの析出によるもの
C03C 17/02, Z その他のもの〔主として融液〕
C03C 17/04 ・・ガラス粉末を撒布,焼結することによる
C03C 17/04, A 被覆材料
C03C 17/04, B 転写によるもの
C03C 17/04, C 被覆装置
C03C 17/04, Z その他のもの
C03C 17/06 ・金属によるもの(17/3417/44が優先)[3]
C03C 17/06, A 金属粉末およびフリツトを含有するペーストを焼き付けることによるもの
C03C 17/06, Z その他のもの
C03C 17/09 ・・蒸気相からの析出によるもの[3]
C03C 17/10 ・・液相からの析出によるもの
C03C 17/22 ・他の無機物によるもの(17/3417/44が優先)[3]
C03C 17/22, A 蛍光体膜の形成
C03C 17/22, Z その他のもの
C03C 17/23 ・・酸化物(17/02が優先)[3]
C03C 17/245 ・・・蒸気相からの析出によるもの[3]
C03C 17/245, A 真空蒸着、スパツタリングまたはイオン注入法によるもの
C03C 17/245, Z その他のもの〔主として,CVD〕
C03C 17/25 ・・・液相からの析出によるもの[3]
C03C 17/25, A 被覆材料
C03C 17/25, B 被覆装置
C03C 17/25, Z その他のもの
C03C 17/27 ・・・前に行った被覆の酸化によるもの[3]
C03C 17/28 ・有機物質によるもの(17/3417/44が優先)[3]
C03C 17/28, A 被覆材料
C03C 17/28, Z その他のもの
C03C 17/30 ・・けい素含有化合物によるもの
C03C 17/30, A 被覆材料〔Bが優先〕
C03C 17/30, B けい素およびふつ素を含有する化合物によるもの
C03C 17/30, Z その他のもの
C03C 17/32 ・・合成または天然樹脂によるもの(17/30が優先)
C03C 17/32, A 被覆材料〔Bが優先〕
C03C 17/32, B 着色,装飾
C03C 17/32, C フイルムまたはシート状被覆材料を用いるもの
C03C 17/32, D 被覆装置
C03C 17/32, Z その他のもの
C03C 17/34 ・組成の異る少くとも2種の被覆を有するもの(17/44が優先)[3]
C03C 17/34, A すべての被覆が有機物質の被覆であるもの
C03C 17/34, Z その他のもの〔すべての被覆が金属以外の無機物質の被覆であるもの〕
C03C 17/36 ・・少くとも1つの被覆が金属であるもの[3]
C03C 17/38 ・・・少くとも1つの被覆が有機物質の被覆であるもの[3]
C03C 17/40 ・・・すべての被覆が金属被覆であるもの[3]
C03C 17/42 ・・少くとも1つが有機物質の被覆でありかつ少くとも1つが非金属被覆であるもの[3]
C03C 17/44 ・ラスターがけ[3]

C03C 19/00 繊維やフィラメントの形態をとらないガラスの,機械的手段による表面処理(ガラスのサンドブラスト,荒けずりまたはつや出しB24)
C03C 19/00, A ブラストによるもの
C03C 19/00, Z その他のもの

C03C 21/00 繊維やフィラメントの形態をとらないガラスの,表面にイオンまたは金属を拡散することによる表面処理
C03C 21/00, A 電位差の適用下のもの〔エレクトロフロート法は21/00,102A〕
C03C 21/00, B 屈折率分布の形成〔Cが優先〕
C03C 21/00, C 多孔質ガラスまたはゲルへの含浸
C03C 21/00, D 結晶化ガラスの処理
C03C 21/00, E フオトクロミツクガラスの処理
C03C 21/00, Z その他のもの
C03C 21/00,101 ・化学強化
C03C 21/00,102 ・着色
C03C 21/00,102A エレクトロフロート法
C03C 21/00,102Z その他のもの

C03C 23/00 繊維やフィラメントの形態をとらない繊維以外のガラスのその他の表面処理
C03C 23/00, A 洗浄
C03C 23/00, B 酸性ガスによるガラス表面の脱アルカリ
C03C 23/00, C 焼け防止
C03C 23/00, D 光又はエネルギー線の照射によるもの
C03C 23/00, E ・カルコゲナイドガラスの処理
C03C 23/00, Z その他のもの

C03C 25/00 ガラス,鉱物,またはスラグ製の繊維またはフィラメントの表面処理
C03C 25/02 ・被覆
C03C 25/02, A 光フアイバの被覆
C03C 25/02, B ・光フアイバ用被覆材料
C03C 25/02, C ・光フアイバ被覆装置〔Fが優先〕
C03C 25/02, D ・ルース型またはパイプ型の被覆を有するもの
C03C 25/02, E ・補強線を有するもの
C03C 25/02, F ・無機物質によるもの
C03C 25/02, N 光フアイバ以外のガラス繊維の被覆で被覆材料の組成の特徴のあるもの〔主に,サイジング組成物〕
C03C 25/02, Q ・クロスまたはマツトの処理
C03C 25/02, R ・・シリコーン処理
C03C 25/02, S ・着色
C03C 25/02, T ・無機物質によるもの
C03C 25/02, Z その他のもの〔短せんいの処理等方法上の特徴,サイジング以外の被覆〕
C03C 25/04 ・・メタライジング
C03C 25/04, A 光フアイバのメタライジング
C03C 25/04, B ・金属以外の無機物質による被覆を含むもの
C03C 25/04, Z その他のもの〔ガラス繊維の金属による被覆〕
C03C 25/06 ・エッチング

C03C 27/00 ガラスのガラスへのまたは他の材料への接着
  <注>グループ27/00または29/00に分類される積層体はB32Bにも分類される。

C03C 27/00 ガラスの他の無機物質への接着;融着以外によるガラスのガラスへの接着(17/00が優先;溶融封止物組成物8/24;網入りガラスC03B;ガラスのセラミックへの接着C04)
C03C 27/02 ・ガラスの金属への直接融着によるもの
C03C 27/02, A 金属の表面処理に特徴のあるもの
C03C 27/02, Z その他のもの
C03C 27/04 ・中間層によるガラスの金属への接着
C03C 27/04, A 金属によるもの
C03C 27/04, B ガラスまたは無機物によるもの
C03C 27/04, C ・溶融ガラスに浸漬することによるもの
C03C 27/04, D 有機物によるもの
C03C 27/04, Z その他のもの
C03C 27/06 ・融着以外の方法によるガラスのガラスへの接着(融着C03B23/20;壁または同様な開口を閉じるための要素として使用される部材であって単位が2枚以上の平行な空間層成ガラスからなり,それらが共に永久固定されているものE06B3/66
C03C 27/06,101 ・・27/0827/12に分類されない空間層成ガラス
C03C 27/06,101A ガラスにより接着したもの
C03C 27/06,101B 金属スペーサーをはんだ付けしたもの
C03C 27/06,101C 製造装置
C03C 27/06,101D 封止構造,ガスの封入方法に特徴のあるもの
C03C 27/06,101E 気体または液体を導入・排出しうるもの
C03C 27/06,101F 液体または固体を充填したもの
C03C 27/06,101G 防曇手段〔乾燥剤によるものを除く〕を備えたもの
C03C 27/06,101H ガラス板の表面処理に特徴のあるもの
C03C 27/06,101J 挿入物を持つもの
C03C 27/06,101K ・フイルムを張設したもの
C03C 27/06,101Z その他のもの
C03C 27/08 ・・介在金属を用いることによるもの
C03C 27/08, A 封着用合金
C03C 27/08, B ステンドグラス
C03C 27/08, Z その他のもの
C03C 27/10 ・・目的に特に適する接着物によるもの
C03C 27/10, A ガラスまたは無機物によるもの
C03C 27/10, B ・ガラスまたは無機系接着剤
C03C 27/10, C ・溶融ガラスに浸漬することによるもの
C03C 27/10, D 有機物によるもの
C03C 27/10, E ・有物系接着剤
C03C 27/10, Z その他のもの
C03C 27/12 ・・・合わせガラス(その一部がプラスチック材からなる合わせガラスの製造における機械的特徴B32B
C03C 27/12, A 液状の接着剤を用いた点に特徴のあるもの
C03C 27/12, B ・合わせガラス用接着剤
C03C 27/12, C アセタール系中間膜を用いた点に特徴のあるもの
C03C 27/12, D ・アセタール系中間膜
C03C 27/12, E 非アセタール系中間膜を用いた点に特徴のあるもの
C03C 27/12, F ・非アセタール系中間膜
C03C 27/12, G 中間膜の延伸,切断
C03C 27/12, H 合わせガラス製造装置〔Aが優先〕
C03C 27/12, K プラスチツクフイルムを中間層として接着剤で積層したもの
C03C 27/12, L 熱線反射層または導電層を有するもの
C03C 27/12, M 発熱線またはアンテナ線を有するもの
C03C 27/12, N 着色,模様,封入物を有するもの
C03C 27/12, P 防火性合わせガラス
C03C 27/12, Q 表面層として有機ガラス板または有機フイルムを有するもの
C03C 27/12, R ガラス板の強化,曲げ,切断
C03C 27/12, Z その他のもの

C03C 29/00 ガラスによる金属の接着
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