C08J 仕上げ;一般的混合方法;サブクラスC08B,C08C,C08F,C08GまたはC08Hに包含されない後処理(プラスチックの加工,例.成形B29)[2] WebFI FI記号=2010年8月版
<注>(1)このサブクラスはポリマーの処理であってC08BからC08Hに包含されない方法を包含する。[4]
(2)このサブクラスにおいては,相反する指示がない限り,最後の適切な箇所に分類する。[2]
(3)このサブクラスに分類するときは,使用された物質に関連しているサブクラスC08Lに付加的に分類してもよい。[8]
<ファセット>適用範囲(3/00−11/28)
C08J CEP 多糖類またはその誘導体
<ファセット>適用範囲(3/00−11/28)
C08J CEQ ゴムまたはその誘導体;ジエン系重合体
<ファセット>適用範囲(3/00−11/28)
C08J CER 付加重合生成物
C08J CES ・ポリオレフィン
C08J CET ・ポリスチレン
C08J CEU ・ポリハロゲン化炭化水素
C08J CEV ・ポリ塩化ビニル
C08J CEW ・・フッ素樹脂
C08J CEX ・ポリビニルアルコール;ポリビニルアセタール
C08J CEY ・アクリル樹脂
<ファセット>適用範囲(3/00−11/28)
C08J CEZ 重縮合または重付加生成物
C08J CFA ・アルデヒドまたはケトンの縮重合体
C08J CFB ・・フェノール樹脂
C08J CFC ・エポキシ樹脂
C08J CFD ・ポリエステル
C08J CFE ・・不飽和ポリエステル
C08J CFF ・ポリウレタンまたはポリ尿素
C08J CFG ・ポリアミドまたはポリイミド
C08J CFH ・シリコン樹脂
<ファセット>適用範囲(3/00−11/28)
C08J CFJ その他の高分子化合物
C08J 3/00 高分子物質の処理方法または混合方法[2]
C08J 3/02 ・溶液,乳化または懸濁重合以外の方法による溶液,分散液,ラテックスまたはゲルの製造[2]
C08J 3/02, A 分散化
C08J 3/02, B 分散安定化
C08J 3/02, C 分散液の変性〔粘度変化、粒径肥大化、感熱化、濃縮〕
C08J 3/02, D 分散液の凝集凝固
C08J 3/02, Z その他のもの
C08J 3/03 ・・水性媒体中のもの[5]
C08J 3/05 ・・・固体ポリマーからのもの[5]
C08J 3/07 ・・・ポリマー溶液からのもの[5]
C08J 3/075 ・・・高分子ゲル[6]
C08J 3/09 ・・有機液体中のもの[5]
C08J 3/11 ・・・固体ポリマーからのもの[5]
C08J 3/12 ・粉末化または粒状化[2]
C08J 3/12, A 粉砕、分解
C08J 3/12, Z その他のもの
C08J 3/12,101 ・・噴霧粒状化
C08J 3/14 ・・溶液からの沈殿によるもの[2]
C08J 3/16 ・・分散液の凝集によるもの[2]
C08J 3/18 ・高分子化合物の可塑化(可塑剤C08K)[2]
C08J 3/20 ・重合体と添加剤との混合,例.着色[2]
C08J 3/20, A 液状重合体と添加剤との混合
C08J 3/20, B 充てん剤の混合
C08J 3/20, C 着色剤の混合
C08J 3/20, D 硬化剤の混合
C08J 3/20, Z その他のもの
C08J 3/205 ・・液相で存在中のもの[5]
C08J 3/21 ・・・ポリマーが液相で前混合されるもの[5]
C08J 3/215 ・・・・また少くとも1個の添加剤が液相で前混合されるもの[5]
C08J 3/22 ・・マスターバッチを使用するもの[2]
C08J 3/24 ・高分子物質の架橋,例.加硫,(機械的特色B29C35/00;架橋剤C08K)[2]
C08J 3/24, A シラン化合物またはチタン化合物によつて変性を行うもの
C08J 3/24, Z その他のもの
C08J 3/26 ・・ラテックスの架橋[2]
C08J 3/28 ・波動エネルギーまたは粒子線による処理[2]
C08J 5/00 高分子物質を含む成形品の製造(半透膜の製造B01D67/00−71/00)[2]
C08J 5/02 ・分散液,例.ラテックス,から直接に成形品を製造する方法[2]
C08J 5/04 ・解繊されたまたは凝集した繊維状物質による高分子化合物の補強[2]
C08J 5/06 ・・前処理した繊維状物質を使用するもの[2]
C08J 5/08 ・・・ガラス繊維[2]
C08J 5/10 ・・重合体混合物で使用される添加剤に特徴のあるもの[2]
C08J 5/12 ・前もって形成された高分子物質と同種または他の固体物との接着,例.接着剤による金属,ガラス,との接着[2]
C08J 5/14 ・研摩性または摩擦性の物品または物質の製造[2]
C08J 5/16 ・摩擦性の減少された物品または物質の製造[2]
C08J 5/18 ・フイルムまたはシートの製造[2]
C08J 5/20 ・イオン交換樹脂の成形体の製造[2]
C08J 5/20,101 ・・イオン交換繊維
C08J 5/20,102 ・・・陽イオン交換繊維
C08J 5/20,103 ・・・陰イオン交換繊維
C08J 5/22 ・・フイルム,膜または隔膜[2]
C08J 5/22,101 ・・・陽イオン交換膜
C08J 5/22,102 ・・・・不均質なもの
C08J 5/22,103 ・・・・均質なもの
C08J 5/22,104 ・・・陰イオン交換膜
C08J 5/22,105 ・・・・不均質なもの
C08J 5/22,106 ・・・均質なもの
C08J 5/24 ・その場で重合しうるプレポリマーによる物質の含浸,例.プレプレグの製造[2]
C08J 7/00 高分子物質から製造された成形体の処理または被覆(金属材料による被覆C23C;金属の電着C25)[2]
C08J 7/00, A 化学的処理
C08J 7/00, B ・難燃・防火処理
C08J 7/00, C ・導電処理・帯電防止処理
C08J 7/00, D 圧電・焦電フイルム
C08J 7/00, Z その他
C08J 7/00,301 ・熱処理
C08J 7/00,302 ・波動エネルギー又は粒子線による処理
C08J 7/00,303 ・・放電処理
C08J 7/00,304 ・・紫外線処理
C08J 7/00,305 ・・放射線処理
C08J 7/00,306 ・・プラズマ処理
C08J 7/00,307 ・・スパツタエツチング処理
C08J 7/02 ・溶媒,例.膨潤剤,を使用するもの[2]
C08J 7/02, A 基材を特定したもの
C08J 7/02, B ・ポリイミド
C08J 7/02, Z その他
C08J 7/04 ・被覆[2]
C08J 7/04, A 被覆目的が不特定又は多数
C08J 7/04, B ・基材を特定したもの
C08J 7/04, C ・・FRP・FRTP
C08J 7/04, D 導電性,帯電防止性を目的とするもの
C08J 7/04, E 接着性改善,プライマーを目的とするもの
C08J 7/04, F ・基材を特定したもの
C08J 7/04, G ・写真・磁気材料用
C08J 7/04, H 印刷性改善を目的とするもの
C08J 7/04, J ・基材を特定したもの
C08J 7/04, K 耐摩耗性・表面硬化を目的とするもの
C08J 7/04, L ・被覆材を特定したもの
C08J 7/04, M ・・Si含有系
C08J 7/04, N ・・メチロールメラミン系
C08J 7/04, P ガスバリヤー性
C08J 7/04, Q 難燃・防火
C08J 7/04, R ヒートシール性
C08J 7/04, S 防曇・防滴
C08J 7/04, T 親水化
C08J 7/04, U 医療用
C08J 7/04, V 磁気記録媒体・光デイスク用
C08J 7/04, Z その他
C08J 7/06 ・・高分子物質を含まない組成物を使用するもの[2]
C08J 7/06, A 導電性,耐電防止処理
C08J 7/06, B ・透明導電性膜を有するもの
C08J 7/06, C 難燃・防火処理
C08J 7/06, D 防曇・防滴処理
C08J 7/06, Z その他
C08J 7/12 ・化学的変性[2]
C08J 7/12, A 基材を特定したもの
C08J 7/12, B ・ポリイミド
C08J 7/12, C 医療用
C08J 7/12, Z その他
C08J 7/14 ・・酸,その塩または無水物を使用するもの[2]
C08J 7/16 ・・重合性化合物を使用するもの[2]
C08J 7/18 ・・・波動エネルギーまたは粒子線を使用するもの[2]
C08J 9/00 多孔性または海綿状の物品または物質にするための高分子物質の処理;その後処理(多孔質または細胞質物品の製造のためのプラスチックあるいは可塑状態の物質の成形における機械的特徴B29C)[2]
C08J 9/00, A 延伸多孔化
C08J 9/00, Z その他
C08J 9/02 ・高分子の製造または変性時に反応単量体または変性剤によって発生するガスを使用するもの[2]
C08J 9/04 ・予め添加された発泡剤によって発生するガスを使用するもの[2]
C08J 9/04,101 ・・高分子物質に特徴のあるもの
C08J 9/04,102 ・・・ペースト状で使用するもの
C08J 9/04,103 ・・配分剤に特徴のあるもの
C08J 9/04,104 ・・・発泡助剤
C08J 9/04,105 ・・・・促進剤
C08J 9/04,106 ・・・・遅延剤
C08J 9/04,107 ・・・・核剤
C08J 9/04,108 ・・・・粘度調整剤
C08J 9/06 ・・化学的発泡剤によるもの[2]
C08J 9/08 ・・・二酸化炭素を生ずるもの[2]
C08J 9/10 ・・・窒素を生じるもの[2]
C08J 9/12 ・・物理的発泡剤によるもの[2]
C08J 9/14 ・・・有機性のもの[2]
<注>グループ9/16から9/22においては,下記の用語は以下に示す意味で用いる:[8]
―“発泡性”とは,発泡中のもの,前発泡したものまたは発泡したものも含む。[5]
C08J 9/16 ・発泡性粒子の製造[2,5]
C08J 9/18 ・・発泡剤を重合体粒子に含浸させるもの[2]
C08J 9/20 ・・発泡剤の存在下に懸濁重合するもの[2]
C08J 9/22 ・発泡性粒子の後処理;発泡生成物の成形[2,5]
C08J 9/224 ・・表面処理[5]
C08J 9/228 ・・発泡生成物の成形[5]
C08J 9/232 ・・・発泡性粒子の焼結によるもの[5]
C08J 9/236 ・・・結合剤を使用するもの[5]
C08J 9/24 ・粒子の表面溶触および結合による空隙の形成,例.焼結(発泡性粒子の焼結9/232)[2,5]
C08J 9/26 ・高分子組成物または物品から固相の除去,例.溶解[2]
C08J 9/26,101 ・・除去成分が無機化合物
C08J 9/26,102 ・・除去成分が有機化合物
C08J 9/28 ・高分子組成物または物品から液相の除去,例.凝固物の乾燥[2]
C08J 9/28,101 ・・溶液の凝固によるもの
C08J 9/28,102 ・・分散液の凝固によるもの
C08J 9/30 ・液状組成物またはプラスチゾルにガスを混合するもの,例.空気の吹込み[2]
C08J 9/32 ・マイクロバルーンを含む組成物からのもの,例.シンタクチックフオーム[2]
C08J 9/33 ・発泡体片を塊状化するもの,例.廃発泡体[5]
C08J 9/34 ・発泡高分子芯体およびそれより高密度の高分子表面層からなる物品の製造における化学的特徴[2]
C08J 9/35 ・複合発泡体,すなわち,不連続多孔性粒子または断片を含む高分子連続発泡体[5]
C08J 9/36 ・後処理(9/22が優先)[2,5]
C08J 9/38 ・・セル膜の破壊[2]
C08J 9/40 ・・含浸[2]
C08J 9/42 ・・・高分子化合物を使用するもの[2]
C08J 11/00 廃物の回収または処理(プラスチックの回収B29B17/00;廃重合体またはその解重合生成物の精製または再使用を包含する重合プロセスC08B,C08C,C08F,C08G,C08H)[4]
C08J 11/02 ・溶剤,可塑剤または未反応単量体[4]
C08J 11/04 ・重合体[2]
C08J 11/06 ・・化学反応を伴わないもの[4]
C08J 11/08 ・・・重合体成分に対する選択的溶剤を使用するもの[4]
C08J 11/10 ・・重合体の分子鎖または架橋を化学的に切断することによるもの,例.脱加硫(原単量体への解重合C07)[4]
C08J 11/12 ・・・乾熱処理のみによるもの[4]
C08J 11/14 ・・・蒸水処理のみによるもの(ガス,コークス,タールまたはこれらの類似物を製造するための炭素質物の分解乾留C10B)[4]
C08J 11/16 ・・・無機材料を用いる処理によるもの(11/14が優先)[4]
C08J 11/18 ・・・有機材料を用いる処理によるもの[4]
C08J 11/20 ・・・・炭化水素またはハロゲン化炭化水素を用いる処理によるもの[4]
C08J 11/22 ・・・・酸素含有有機化合物を用いる処理によるもの[4]
C08J 11/24 ・・・・・水酸基を有するもの[4]
C08J 11/26 ・・・・・カルボン酸基,その無水物,またはエステルを有するもの[4]
C08J 11/28 ・・・・窒素,いおうまたはりんを含有する有機化合物を用いる処理によるもの[4]
C08J 99/00 このサブクラスの他のグループに分類されない主題事項[8]
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