C08C ゴムの処理または化学的変性 WebFI FI記号=2010年8月版
  <注>このサブクラスは,以下のものを包含する。
  ―天然ゴムまたは共役ジエンゴムへのプロセス(その合成C08F)[2]
  ―ゴム一般へのプロセス(上記以外の特殊なゴムC08FからC08H)[2]

   製造

C08C 1/00 ゴムラテックスの処理
C08C 1/02 ・濃縮前または中のゴムラテックスの化学的または物理的処理
C08C 1/04 ・・精製;脱たんぱく
C08C 1/06 ・・ゴムラテックスの保存(保存成分C08K
C08C 1/065 ・・分散ゴム粒子径の増加[2]
C08C 1/07 ・・・使用凝集剤に特徴のあるもの[2]
C08C 1/075 ・・濃縮[2]
C08C 1/08 ・・・クリーミング剤の使用による[2]
C08C 1/10 ・・・遠心分離による[2]
C08C 1/12 ・・・蒸発による[2]
C08C 1/14 ・凝固
C08C 1/15 ・・使用する凝集剤に特徴のあるもの[2]
C08C 1/16 ・・フロック状で

C08C 2/00 ゴム溶液の処理[2]
C08C 2/02 ・精製[2]
C08C 2/04 ・・触媒残渣の除去[2]
C08C 2/06 ・溶液からゴムの採取[2]

C08C 3/00 凝集ゴムの処理
C08C 3/02 ・精製[2]

C08C 4/00 1/003/02に属さない加硫前のゴム処理[2]

C08C 19/00 ゴムの化学的変性(19/30以外の架橋剤C08K)[2]
  <注>グループ19/02から19/30においては,相反する指示がない限り,プロセスは最後の適切な個所に分類する。[2]
C08C 19/02 ・水素添加[2]
C08C 19/04 ・酸化[2]
C08C 19/06 ・・エポキシ化[2]
C08C 19/08 ・解重合[2]
C08C 19/10 ・異性化;環化[2]
C08C 19/12 ・分子内へのハロゲン原子の導入[2]
C08C 19/14 ・・ハロゲンとの反応による[2]
C08C 19/16 ・・ハロゲン化水素との反応による[2]
C08C 19/18 ・・ハロゲン化炭化水素との反応による[2]
C08C 19/20 ・分子内へのいおう原子の導入[2]
C08C 19/22 ・分子内への窒素原子の導入[2]
C08C 19/24 ・分子内へのりん原子の導入[2]
C08C 19/25 ・分子内へのけい素原子の導入[5]
C08C 19/26 ・分子内への金属原子の導入[2]
C08C 19/28 ・炭素−炭素不飽和結合をもつ化合物との反応(グラフト重合体C08F)[2]
C08C 19/30 ・高分子の異種原子または異種原子含有基と反応する試薬の付加[2]
C08C 19/32 ・・ハロゲンまたはハロゲン含有基との反応[2]
C08C 19/34 ・・酸素または酸素含有基との反応[2]
C08C 19/36 ・・・カルボキシ基との[2]
C08C 19/38 ・・・ヒドロキシ基との[2]
C08C 19/40 ・・・エポキシ基との[2]
C08C 19/42 ・・金属または金属含有基との反応[2]
C08C 19/44 ・・・分子鎖の一端または両端においてのみ金属原子をもつポリマーの[2]
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