C07G 構造不明の化合物(構造不明のスルホン化脂肪,脂肪油またはワックスC07C309/62) WebFI FI記号=2010年8月版
<注>(1)このサブクラスは,サブクラスC07Kに包含される未知の構造物のペプチドあるいは蛋白質は包含しない。[4]
(2)サブクラスC07CからC07Kに適用するラストプレイス優先ルールを規定するクラスC07に続くクラス注(3)に注意すること。[8]
(3)化合物の治療活性は,サブクラスA61Pにさらに分類する。[7]
C07G 1/00 リグニン;リグニン誘導体
C07G 3/00 グリコシド(多糖類C08B)
C07G 5/00 アルカロイド
C07G 9/00 ビチューミノスルホン酸アンモニウム,例.イヒチオール(R)
C07G 11/00 抗生物質
C07G 11/00, A 微生物または酵素を利用するもの
C07G 11/00, Z その他のもの
C07G 13/00 ビタミン(ビタミンK↓1 C07C50/14;パントテン酸C07C235/12;ビタミンDグループC07C401/00;ビタミンA C07C403/00;ピリドキサール,ピリドキサミンC07D213/66;ピリドキシンC07D213/67;ビタミンC C07D307/62;トコフェロールC07D311/72;リポ酸C07D339/04;ビタミンB↓1 C07D415/00;リボフラビンC07D475/14;ビオチンC07D495/04;シデラミン,対応する鉄のない化合物C07F15/03;ビタミンB↓1↓2 C07H23/00)
C07G 15/00 ホルモン
C07G 99/00 このサブクラスの他のグループには分類されない主題事項[2009.01]
C07G 99/00, A タンニン
C07G 99/00, B フミン酸
C07G 99/00, C 微生物または酵素を利用するもの
C07G 99/00, Z その他のもの
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