A21D ベイキングの穀粉または生地の処理,例.保存,例.材料の添加によるもの;ベイキング;ベイカリー製品;製品の保存[1,8] WebFI FI記号=2010年8月版
<索引>ベイキング前の製品;それらの処理または保存 10/00;2/00〜8/00
生地のベイキング 8/00
ベイカリー製品;それらの貯蔵または再生 13/00;15/00,17/00
A21D 2/00 添加材料による穀粉または生地の処理(10/00が優先)[2]
A21D 2/02 ・無機物質の添加によるもの
A21D 2/04 ・・酸素;酸素発生化合物,例.オゾン,過酸化物
A21D 2/06 ・・還元剤
A21D 2/08 ・有機物質の添加によるもの
A21D 2/10 ・・炭化水素
A21D 2/12 ・・ハロゲン炭化水素
A21D 2/14 ・・有機酸素化合物
A21D 2/16 ・・・脂肪酸エステル
A21D 2/18 ・・・炭水化物
A21D 2/20 ・・・過酸化物
A21D 2/22 ・・・アスコルビン酸
A21D 2/24 ・・有機窒素化合物
A21D 2/26 ・・・たん白質
A21D 2/28 ・・有機硫黄化合物
A21D 2/30 ・・有機燐化合物
A21D 2/32 ・・・燐脂質
A21D 2/34 ・・動物質のもの
A21D 2/36 ・・植物質のもの
A21D 2/38 ・・・種子の胚;発芽穀物;その抽出物
A21D 2/40 ・穀粉または生地の化学処理用の装置
A21D 4/00 不活性環境内での貯蔵によるベイキング前の穀粉または生地の保存
A21D 6/00 ベイキング前の穀粉または生地のその他の処理,例.冷却,照射,加熱[2]
A21D 8/00 生地仕込またはベイキングの方法(2/00が優先)
A21D 8/02 ・生地の仕込法;ベイキングに先立つ生地の処理(生地の製造または加工の機械または装置A21C)
A21D 8/04 ・・微生物または酵素による生地の処理
A21D 8/06 ・ベイキング加工(ベイカー用焼がまA21B)
A21D 8/08 ・粘着防止,例.焼板上への
A21D 8/10 ・・ふりかけ粉を用いるもの
A21D 10/00 ベイキング前のバッター,生地またはその混合物[2]
A21D 10/02 ・焼がまにかけられるようにした生地,例.包装した生地[2]
A21D 10/04 ・バッター[2]
A21D 13/00 仕上がったあるいは部分的に仕上がったベイカリー製品
A21D 13/02 ・全砕粒粉から作られたパンまたはあら挽き穀粒またはふすまを含むパン
A21D 13/04 ・ライ麦粉または小麦粉以外の材料からつくられたパン
A21D 13/06 ・変性澱粉または蛋白質を含有したパン[2]
A21D 13/08 ・ペーストリー,例.ケーキ,ビスケット,パフペーストリー(アイシングまたはフロスティングまたはそれらの混合物A23G3/00)
A21D 15/00 ベイカリー製品の貯蔵;改良(再生17/00;ベイカリー製品の包装B65B,例.B65B23/10,B65B25/16)[2]
A21D 15/02 ・冷却によるもの[2]
A21D 15/04 ・熱処理によるもの[2]
A21D 15/06 ・照射によるもの[2]
A21D 15/08 ・被覆によるもの[2]
A21D 17/00 ベイカリー製品の再生(改良15/00)[2]
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