H03D 一つの搬送波から他の搬送波への変換または変調の復調(メーザ,レーザH01S;変調器としても復調器としても動作する回路H03C;変調器にも周波数変換器にも適用できる細部H03C;パルス復調H03K9/00;パルス変調形式の変換H03K11/00;符号化,復号化または符号変換一般H03M;中継器H04B7/14;デジタル搬送波変調方式に適した復調器H04L27/00;カラーテレビジョンに適合した同期復調器H04N9/66) WebFI FI記号=2010年8月版
<注>このサブクラスは以下のもののみを包含する:
―1つの正弦波,搬送波または電磁波上に変調された信号の復調または変換;
―互いに独立な2つの振動の位相または周波数の比較
<索引>復調
振幅;角度;複合;超再生 1/00;3/00;5/00,9/00;11/00
変換 7/00,9/00
位相または周波数の比較 13/00
このサブクラスの他のグループに分類されない主題事項 99/00
H03D 1/00 振幅変調された振動の復調(5/00,9/00,11/00が優先)
H03D 1/00, A デイジタル型
H03D 1/00, B 特殊型
H03D 1/00, Z その他
H03D 1/02 ・細部
H03D 1/04 ・・不要信号による混信を低減するための復調器の変形
H03D 1/06 ・・ひずみを低減するための復調器の変形,例.負帰還によるもの
H03D 1/08 ・非線形2端子素子によるもの(1/22,1/26,1/28が優先)
H03D 1/10 ・・ダイオードによるもの
H03D 1/10, A オペアンプ型
H03D 1/10, Z その他
H03D 1/12 ・・・AC負荷とDC負荷とを等化できるもの
H03D 1/14 ・3以上の端子を有する非線形素子によるもの(1/22,1/26,1/28が優先)
H03D 1/16 ・・電子管によるもの
H03D 1/18 ・・半導体装置によるもの
H03D 1/18, A トランジスタを用いたもの
H03D 1/18, B FETを用いたもの
H03D 1/18, Z その他
H03D 1/20 ・・不要形式の復調を予防するための備えのあるもの,例.グリッド検波回路におけるアノード検波を予防するための備えのあるもの
H03D 1/22 ・ホモダイン回路またはシンクロダイン回路
H03D 1/22, A PLLを用いたもの
H03D 1/22, Z その他
H03D 1/24 ・・一つの側帯波または搬送波が全部または一部抑圧された信号の復調のためのもの
H03D 1/24, A SSB
H03D 1/24, B VSB
H03D 1/24, Z その他
H03D 1/26 ・電子走行時間型電子管によるもの
H03D 1/28 ・電子管内の電子ビームの偏向によるもの(1/26が優先)
H03D 3/00 角度変調された振動の復調(5/00,9/00,11/00が優先)
H03D 3/00, A デイジタル型
H03D 3/00, B カウンタ型
H03D 3/00, C フイードバツク型
H03D 3/00, D 低雑音型
H03D 3/00, E 周波数操作型
H03D 3/00, F 特殊型
H03D 3/00, Z その他
H03D 3/02 ・入力信号から得られた二つの信号間の位相差の検波によるもの(3/28〜3/32が優先;制限配置H03G11/00)
H03D 3/02, A PLL型
H03D 3/02, Z その他
H03D 3/04 ・・振動のサイクルの計数または積分によるもの
H03D 3/06 ・・信号の相加的結合または相乗復調器での結合によるもの
H03D 3/06, A 移相乗算型
H03D 3/06, B クオドラチヤ型
H03D 3/06, Z その他
H03D 3/08 ・・・ダイオードによるもの,例.フオスターシーレイ弁別器
H03D 3/10 ・・・・各ダイオードが信号の同一半周期において同時に導通するもの,例.レシオ検波器
H03D 3/12 ・・・3以上の電極を有する電子管によるもの
H03D 3/14 ・・・3以上の電極を有する半導体装置によるもの
H03D 3/16 ・・・電気機械的共振器によるもの
H03D 3/18 ・・同期ゲート配置によるもの
H03D 3/20 ・・・振幅または持続時間が位相差に依存するようなパルスの発生するもの
H03D 3/22 ・・復調すべき信号から得られ,かつ周波数偏差に関係した位相差をもつ2つの信号が印加される3以上の電極を有する能動素子によるもの,例.φ検波器
H03D 3/24 ・・連動(locked−in)発振器により振幅変動を排除または除去するための復調器の変形
H03D 3/26 ・同調回路またはリアクタンス回路の傾斜せる振幅―周波数特性によるもの(3/28〜3/32が優先)
H03D 3/28 ・温度変化の影響を低減するための復調器の変形(自動周波数制御H03L)
H03D 3/30 ・電子走行時間型電子管によるもの
H03D 3/32 ・電子管内の電子ビームの偏向によるもの(3/30が優先)
H03D 3/34 ・電気―機械素子によるもの(3/16が優先)[3]
H03D 5/00 任意に振幅変調または角度変調された振動を復調するための回路(9/00,11/00が優先)
H03D 5/00, A 振幅復調器・角度復調器両用
H03D 5/00, Z その他
H03D 7/00 1つの搬送波から他の搬送波への変調の変換,例.周波数変換(9/00,11/00が優先;周波数変換器として用いられた誘電体増幅器,磁気増幅器,パラメトリック増幅器H03F)
H03D 7/00, A 局発へのフイートバツクを持つもの
H03D 7/00, B デイジタル回路を有するもの
H03D 7/00, C PLL回路を有するもの
H03D 7/00, D S/N比を改善させるもの(混変調の防止等)
H03D 7/00, E 変換効率を向上させるもの
H03D 7/00, F 局発の漏れを防止するもの
H03D 7/00, Z その他のもの
H03D 7/02 ・ダイオードによるもの(7/14〜7/22が優先)
H03D 7/02, A 可変容量ダイオード型
H03D 7/02, B リング型
H03D 7/02, Z その他
H03D 7/04 ・・負性抵抗特性を有するダイオード,例.トンネルダイオード,によるもの
H03D 7/06 ・3以上の電極を有する電子管によるもの(7/14〜7/22が優先)
H03D 7/08 ・・混合されるべき信号が同一2電極間に印加されるもの
H03D 7/10 ・・混合されるべき信号が異なる対の電極間に印加されるもの
H03D 7/12 ・3以上の電極を有する半導体装置によるもの(7/14〜7/22が優先)
H03D 7/12, A 自励型
H03D 7/12, B 他励型
H03D 7/12, C FETを用いたもの
H03D 7/12, D 多段トランジスタを用いたもの
H03D 7/12, Z その他
H03D 7/14 ・平衡配置
H03D 7/14, A トランジスタを用いたもの
H03D 7/14, C ・ダブルバランス型
H03D 7/14, B ダイオードを用いたもの
H03D 7/14, D ・ダブルバランス型
H03D 7/14, Z その他
H03D 7/16 ・多重周波数変換
H03D 7/18 ・イメージ周波数を除去するための周波数変換器の変形
H03D 7/20 ・電子走行時間型電子管によるもの
H03D 7/22 ・電子管内の電子ビームの偏向によるもの(7/20が優先)
H03D 9/00 変調された電磁波の復調または変換(光を復調するための部品または装置,光波における変調の変換G02F2/00)
H03D 9/02 ・分布インダクタンスおよび分布キャパシタンスを用いる復調,例.給電線における
H03D 9/04 ・・角度変調された振動のためのもの
H03D 9/06 ・分布インダクタンスおよび分布キャパシタンスを用いる変調の変換
H03D 9/06, A 平面回路でダイオードを有するもの
H03D 9/06, D ・シングル型のもの
H03D 9/06, E ・・両平面回路によるもの
H03D 9/06, F ・バランス型のもの
H03D 9/06, G ・・両平面回路によるもの
H03D 9/06, H ・ダブルバランス型のもの
H03D 9/06, J ・・両平面回路によるもの
H03D 9/06, K 平面回路でダイオードを有さないもの
H03D 9/06, B 立体回路
H03D 9/06, C 立体・平面回路
H03D 9/06, Z その他
H03D 11/00 超再生復調器回路
H03D 11/02 ・振幅変調された振動のためのもの
H03D 11/04 ・・3以上の電極を有する半導体装置によるもの
H03D 11/06 ・角度変調された振動のためのもの
H03D 11/08 ・・3以上の電極を有する半導体装置によるもの
H03D 13/00 互いに独立な2つの振動の位相または周波数を比較するための回路
H03D 13/00, A 位相比較
H03D 13/00, B 周波数比較
H03D 13/00, Z その他
H03D 99/00 このサブクラスの他のグループに分類されない主題事項[8]
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