G03H ホログラフィー的方法または装置(通常の光学的素子として用いられるホログラム,例.点ホログラムG02B5/32;立体視または他の三次元効果を生ずるものG02B27/22;回折格子系G02B27/44;モアレ縞を使う系G02B27/60;光学的論理素子G02F3/00;立体写真G03B35/00;写真法のための感光材料または処理G03C;露光済写真材料の処理装置G03D;光学素子を利用して計算動作を行うアナログ計算機G06E3/00;ホログラムまたは回折格子に記録された潜伏情報の,放射線による,確認G06K19/16;ホログラフィー的デジタル記録G11B7/0065G11C13/04)[2] WebFI FI記号=2010年8月版
  <注>このサブクラスは,元の波面を再生するために用いられうる波面の位相および振幅情報の記録を作成するための手段または波面の位相および振幅情報を有する記録から元の波面を再生するための手段を包含する。[2]

G03H 1/00 ホログラムを得るためまたはそれらから像を得るために光,赤外または紫外波を用いたホログラフィー的方法または装置;それに特有な細部[2]
G03H 1/02 ・細部[2]
G03H 1/04 ・ホログラムを作るための方法または装置(1/26が優先)[2]
G03H 1/06 ・・インコヒーレント光を用いるもの[2]
G03H 1/08 ・・ホログラムの合成(電気的デジタル計算機を用いるものG06FG06T)[2]
G03H 1/10 ・・変調した参照ビームを用いるもの[2]
G03H 1/12 ・・・空間変調,例.ゴーストイメージング[2]
G03H 1/14 ・・・時間変調,例.場の深さの伸張または物体の移動に対する位相補償[2]
G03H 1/16 ・・フーリエ変換を用いるもの(1/121/14が優先;アナログ計算機G06G,例.G06G7/19)[2]
G03H 1/18 ・・ホログラム記録担体の特殊処理,例.ブレーズドホログラムを得るためのもの[2]
G03H 1/20 ・・ホログラフィー的手段によるホログラムの複写[2]
G03H 1/22 ・ホログラムから光学像を得るための方法または装置(1/261/34が優先)[2]
G03H 1/24 ・・白色光を用いるもの[2]
G03H 1/26 ・複合ホログラムの作成のためまたはそれらから像を得るためにとくに適した方法または装置,例.多色技術[2]
G03H 1/28 ・・重畳したホログラムのみ[2]
G03H 1/30 ・・分離したホログラムのみ[2]
G03H 1/32 ・スペックルを除去するための方式[2]
G03H 1/34 ・空間―空間的帯域幅積を減少するための方式[2]

G03H 3/00 ホログラムを得るために超音波,音波または亜音波を用いたホログラフィー的方法または装置;それらから光学像を得るための方法または装置(1/22が優先)[2]

G03H 5/00 グループ1/00または3/00に包含されない粒子をまたは波を用いたホログラフィー的方法または装置;それらから光学像を得るための方法または装置(G03H1/22が優先;電子顕微鏡の構造H01J37/26)[2]
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