C01C アンモニア;シアン;それらの化合物(ハロゲンのオキシ酸塩C01B11/00;過酸化物,ペルオキシ酸塩C01B15/00;チオ硫酸塩,亜ニチオン酸塩,多チオン酸塩C01B17/64;セレンまたはテルルを含む化合物C01B19/00;アジドC01B21/08;金属アミドC01B21/092;亜硝酸塩C01B21/50;りん化物C01B25/08;りんのオキシ酸塩C01B25/16;けい素を含む化合物C01B33/00;ほう素を含む化合物C01B35/00) WebFI FI記号=2010年8月版
  <注>(1)サブクラスC01BからC01Gに適用するラストプレイス優先ルールを規定するクラスC01に続くクラス注(1)に注意すること[8]
  (2)化合物の治療活性は,サブクラスA61Pにさらに分類する[7]

C01C 1/00 アンモニア;その化合物
C01C 1/02 ・アンモニアの製造または分離
C01C 1/02, A 製造方法
C01C 1/02, B ・併産または副生による製造
C01C 1/02, C ・・塩安または硫安の分解
C01C 1/02, D 製造装置
C01C 1/02, E 精製,分離,回収
C01C 1/02, Z その他のもの
C01C 1/04 ・・合成によるアンモニアの製造(アンモニア合成用の混合ガスの製造または精製C01B3/02
C01C 1/04, C 製造方法
C01C 1/04, D ・合成用ガスの利用
C01C 1/04, E ・触媒
C01C 1/04, F ・・酸化物触媒
C01C 1/04, G 接触反応装置
C01C 1/04, H ・熱・動力関連技術
C01C 1/04, J ・反応器周辺装置・制御・装置材料
C01C 1/04, K 併産方法およびそのための装置〔優先〕
C01C 1/04, Z その他のもの
C01C 1/08 ・・含窒素有機物質からアンモニアの調製
C01C 1/10 ・・アンモニア液,例.ガス液,からアンモニアの分離
C01C 1/10, A 廃液から分離
C01C 1/10, Z その他のもの
C01C 1/12 ・・ガスおよび気体からアンモニアの分離
C01C 1/12, A 分離回収方法
C01C 1/12, B 分離回収装置
C01C 1/12, C コークス炉ガスから分離回収〔優先〕
C01C 1/12, Z その他のもの
C01C 1/14 ・・・飽和器
C01C 1/16 ・アンモニウムのハロゲン化物
C01C 1/16, A 塩化アンモニウムの製造
C01C 1/16, B その精製・分離・回収
C01C 1/16, C 他のハロゲン化アンモニウムの製造
C01C 1/16, D その精製・分離・回収
C01C 1/16, Z その他のもの
C01C 1/18 ・アンモニウムの硝酸塩
C01C 1/18, A 製造方法
C01C 1/18, B ・粉粒体の製造方法
C01C 1/18, C 固結防止
C01C 1/18, D 精製・分離・回収
C01C 1/18, Z その他のもの
C01C 1/20 ・硫化物;多硫化物
C01C 1/22 ・アンモニウムの亜硫酸塩
C01C 1/24 ・アンモニウムの硫酸塩(1/14が優先)
C01C 1/24, B 製造
C01C 1/24, C ・コークス炉ガスを原料とするもの
C01C 1/24, D 精製・分離・回収
C01C 1/24, E ・カプロラクタム副生硫安の回収
C01C 1/24, F ・廃棄物からの回収
C01C 1/24, G ・・廃ガス
C01C 1/24, H ・・廃液
C01C 1/24, Z その他のもの
C01C 1/242 ・・アンモニアおよび硫酸または三酸化イオウからの製造[2]
C01C 1/242, A 製造方法
C01C 1/242, B 製造装置
C01C 1/242, Z その他のもの
C01C 1/244 ・・アンモニウム塩と硫酸塩との複分解による製造[2]
C01C 1/245 ・・窒素およびいおうを含む化合物からの製造[2]
C01C 1/246 ・・・いおう含有アンモニウム化合物からの[2]
C01C 1/247 ・・・・遊離酸素での酸化による[2]
C01C 1/248 ・・結晶の固結防止または結晶の形または大きさの制御[2]
C01C 1/249 ・・結晶の脱酸[2]
C01C 1/26 ・アンモニウムの炭酸塩または重炭酸塩
C01C 1/28 ・アンモニウム塩の一般的製造方法
  <注>(1)このグループは,陰イオン中に金属を含有するアンモニウム錯塩(錯シアン化物以外)を包含しない。これは,金属にしたがってサブクラスC01DからC01Gの適切なグループに包含される。
  (2)陽イオンとしてアンモニウムおよび金属が存在する多塩基酸の塩はアンモニウムがあたかも水素のように分類される。
  (3)アンモニウム錯塩は金属にしたがってサブクラスC01DからC01Gの適切なグループに分類される。

C01C 3/00 シアン;その化合物
C01C 3/00, A ハロゲン化シアン
C01C 3/00, B ジシアン
C01C 3/00, C シアン含有廃液
C01C 3/00, Z その他のもの
C01C 3/02 ・シアン化水素の製造
C01C 3/02, A 製造
C01C 3/02, B ・併産
C01C 3/02, C ・触媒
C01C 3/02, D ・メタノールを原料とするもの
C01C 3/02, E 精製分離回収
C01C 3/02, Z その他のもの
C01C 3/04 ・・ガスからの分離
C01C 3/06 ・シアン化水素の安定化
C01C 3/08 ・金属のシアン化物または錯シアン化物
C01C 3/10 ・・単一アルカリ金属シアン化物[3]
C01C 3/11 ・・錯シアン化物[3]
C01C 3/12 ・・シアン化鉄またはその錯シアン化物[2]
C01C 3/14 ・シアン酸;その塩
C01C 3/16 ・シアナミド;その塩(ジシアンジアミドC07C279/28
C01C 3/18 ・・カルシウムシアナミド
C01C 3/18, A 製造方法
C01C 3/18, B 製造装置
C01C 3/18, Z その他のもの
C01C 3/20 ・チオシアン酸;その塩
C01C 3/20, A 製造
C01C 3/20, B 精製分離回収
C01C 3/20, Z その他のもの
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