2008年4月
「IP判決e速報」を六車技術士事務所から発行することになりました。それを記念して安く購読いただけるように案内を出しました。
2007年12月
独立2年目、多忙な毎日が続きました。売上げも順調に推移しました。
今の感想;案ずるより生むが易し。
2006.12/28
Fタームの参照、検索システムWebFTermがかなりできてきました。そこで、1/30(火)午後、製品発表会と利用説明会を行うことにしました。多数のお申し込みを待っております。
2006.12/9
IPDLの見出しが分り難いように思いますので、代表的なデータベースについてはその特徴を書き、直接リンクさせました。

2006.9/25
FI記号活用ツール・WebFIを製品として発表しました。
報知手段;メルマガでの発表、これまでの知人への連絡など。
さっそく、その日に数人から問い合わせあり。
2006年5月
特許種別コード、INIDコード、翻訳などの案内をまとめました。
下記のように、PatentCityの左側のUSPTOのすぐ上の部分に便利なものが集まっています。
特許種別コード・・・特許番号に付いているAとかBの説明
INIDコード・・・特許公報の第1頁の番号や日付の左上に付いている(21)などの数字
各国特許法/日本語・・・特許庁のサービス
無料でやれる翻訳も便利です。日英、英日だけでなく、ドイツ語や中国語も。

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2006年5月
2月頃は精神的にもきつい状態が続きましたが、その後、徐々に仕事も増え、5月頃からだいぶ忙しい状態になりました。
2006年(平成18年)2月
1月で、定年まで1.5年を残し会社を自主退職し、サラリーマン36年の生活を終了しました。
2月から六車技術士事務所として独立しました。仕事の予定は全くありません。
みなさまよろしくお願いします。
2006年(平成18年)1月末に会社を辞め,2月に技術士事務所として独立することに決めました。社内ユーザだけでなく,広くサービスをすると共に,様々なニーズに出会うことで研鑽できることを期待しております。
技術士は,国の定めた技術士法により,顧客に対する守秘義務がありますので,ご心配なくご相談いただけます。これにより,これまで勤務した会社を含め,各社の秘密事項は隔離されることをアピールしていこうと思っております。
(ウィキペディア/技術士)