H04K 秘密通信;通信妨害 WebFI FI記号=2010年8月版
<注>このサブクラスにおいては,下記の表現は以下に示す意味で用いる:
―“秘密通信”は有線および無線の秘密伝送方式,すなわち,送信局の装置で信号を変形し,受信局でそれに対応して修正する装置なしでは情報を明瞭に受信できないような伝送方式を含む。
H04K 1/00 秘密通信(暗号化または暗号解読装置それ自体G09C;低減帯域幅または抑圧搬送波方式H04B1/66;スペクトラム拡散技術一般H04B1/69;副搬送波を用いるものH04B14/08;多重によるものH04J;秘密デジタル情報伝送方式H04L9/00;秘密または加入テレビジョン方式H04N7/16)
H04K 1/00, A 搬送周波数を変化させるもの
H04K 1/00, Z その他のもの〔例.スクランブル通信〕
H04K 1/02 ・第2の信号を加えて所望の信号を不明瞭にするための第2の信号の付加によるもの
H04K 1/04 ・周波数スクランブルによるもの,すなわち周波数帯域の諸部分の置換または反転または全帯域の反転によるもの
H04K 1/06 ・情報の諸要素の不自然な速度または乱雑な順序または逆行した伝送によるもの
H04K 1/08 ・伝送波の偏波を変えることによるもの
H04K 1/10 ・同時にまたは順次に伝送される2信号を用いるもの
H04K 3/00 通信の妨害;対抗手段(レーダーまたはアナログ方式に用いられる対抗手段G01S7/00)
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