G04C 電気機械時計または携帯電気機械時計(時計または携帯時計の機械部分一般G04B;可動部分を持たない電子時計,タイミングパルスを発生するための電子回路G04G) WebFI FI記号=2010年8月版
<注>このサブクラスは時計の電気巻上げまたは電気接点を備えたもののような機械的駆動の時計または携帯時計の電気的特徴を有するものを包含する。
<索引>機械的時計の電気巻上げ 1/00
電気機械時計の運動機構;電気的または電磁的脱進機 3/00,5/00
時刻の指示
光学的;音響的手段 17/00,19/00;21/00
時刻合せ 9/00
電源 10/00
同期化;親子時計方式;同期電動機時計 11/00;13/00;15/00
予定の時刻に装置を操作する時計 23/00
このサブクラスの他のグループに分類されない主題事項 99/00
電気巻上げ式機械時計;独立電気時計
G04C 1/00 電気巻上げ式機械時計(機械巻上げ式G04B3/00)
G04C 1/02 ・電磁石によるもの
G04C 1/04 ・回転または往復運動をする電動機によるもの
G04C 1/06 ・・ばねを巻き上げるもの
G04C 1/08 ・・重錘を巻き上げるもの
G04C 1/10 ・巻き過ぎ保護(機械時計の巻き過ぎ保護G04B1/20,3/06,3/10)
G04C 1/12 ・・ばねの巻き過ぎ保護
G04C 1/14 ・・重錘の巻き過ぎ保護
G04C 3/00 他の時計に無関係で,運動が電気的手段によって保たれる電気機械時計または携帯電気機械時計(同期電動機によって駆動される時計15/00)
G04C 3/00, A アナログ表示手段とデイジタル表示手段をもつもの
G04C 3/00, B 付加機能をもつもの
G04C 3/00, C ・カレンダ機能をもつもの
G04C 3/00, D 動作状態を表示するもの
G04C 3/00, E 時刻信号を取出すもの
G04C 3/00, G 共振型モータ
G04C 3/00, H 構造
G04C 3/00, J ・配線接続
G04C 3/00, K ・磁気・静電シールド
G04C 3/00, L 回路
G04C 3/00, Z その他のもの
G04C 3/02 ・運動が振子によって調速されるもの
G04C 3/02, A 構造
G04C 3/02, B ・総体振子
G04C 3/02, C ・起動・停止
G04C 3/02, Z その他
G04C 3/027 ・・電源と振子との電磁気的結合を使用するもの(3/033が優先)[3]
G04C 3/027, A 接点式
G04C 3/027, B 駆動回路
G04C 3/027, C ・検出コイルと駆動コイルを兼用
G04C 3/027, D ・外部信号による同期
G04C 3/027, Z その他
G04C 3/033 ・・ねじり振子を使用するもの;円すい振子を使用するもの(構造G04B17/00)[3]
G04C 3/04 ・運動がテンプによって調速されるもの
G04C 3/04, A 構造
G04C 3/04, B ・振動数の調整
G04C 3/04, C ・起動・停止
G04C 3/04, D ・振れ角の調整
G04C 3/04, J ・テンプ脱進機
G04C 3/04, K ・・羽根車式
G04C 3/04, P ・電動機の出力を調整するもの
G04C 3/04, Z その他
G04C 3/06 ・・電源とテンプとの電磁気的結合を使用するもの[3]
G04C 3/06, A 接点式
G04C 3/06, B 駆動回路
G04C 3/06, C ・検出コイルと駆動コイルを兼用
G04C 3/06, D ・外部信号による同期
G04C 3/06, Z その他
G04C 3/08 ・運動が振子やテンプ以外の機械振動子によって調速されるもの,例.音叉によるもの[3]
G04C 3/08, A 構造
G04C 3/08, B ・つめ送り変換器
G04C 3/08, C 電動機の出力を制御するもの
G04C 3/08, Z その他
G04C 3/10 ・・電磁気的手段によって駆動されるもの[3]
G04C 3/10, A 音叉型〔C〜Lが優先〕
G04C 3/10, B 音叉型以外〔C〜Lが優先〕
G04C 3/10, C 振動数の調整
G04C 3/10, D 起動・停止
G04C 3/10, E 機械的な振幅制御
G04C 3/10, J 駆動回路
G04C 3/10, K ・検出コイルと駆動コイルを兼用
G04C 3/10, L ・外部信号による同期
G04C 3/10, Z その他
G04C 3/12 ・・圧電手段によって駆動されるもの;磁わい手段によって駆動されるもの[3]
G04C 3/12, A 圧電手段によるもの
G04C 3/12, B ・音叉型
G04C 3/12, C ・・振動数の調整
G04C 3/12, D ・・機械的な振幅制御
G04C 3/12, J ・・駆動回路
G04C 3/12, K ・・・外部信号による同期
G04C 3/12, P 磁わい手段によるもの
G04C 3/12, Z その他
G04C 3/14 ・ステップモータを組み込んだもの(3/02〜3/12が優先)[3]
G04C 3/14, A 構造
G04C 3/14, B ・配置〔ウオツチ〕
G04C 3/14, C ・配置〔クロツク〕
G04C 3/14, D ・輪列
G04C 3/14, E ・歯車
G04C 3/14, F ・軸受
G04C 3/14, G ・規正手段
G04C 3/14, H ・起動,停止
G04C 3/14, J ・ステツプモータ
G04C 3/14, K ・・ステータ
G04C 3/14, L ・・ロータ
G04C 3/14, M ・・コイル,コイル枠
G04C 3/14, N ・往復動モータ
G04C 3/14, P 回路
G04C 3/14, Q ・電源に関わるもの
G04C 3/14, R ・付加機能をもつもの
G04C 3/14, S ・運針形態に関わるもの
G04C 3/14, T ・起動,早送り,可逆転,制動,停止に関わるもの
G04C 3/14, U ・パルス幅,高制御によるモータ駆動および補償パルスによるモータ駆動
G04C 3/14, V ・変調波によるモータ駆動
G04C 3/14, W ・回転状態を検出するもの
G04C 3/14, X ・外乱を防止するもの
G04C 3/14, Z その他のもの
G04C 3/16 ・連続回転する電動機を組み込んだもの(3/02〜3/12が優先)[3]
G04C 3/18 ・電気―熱駆動手段または電気一気体圧駆動手段を組み込んだもの[3]
G04C 5/00 振動を回転運動に変換するための時計における電気的または磁気的手段,すなわち電気的または磁気的脱進機(調整機3/00)[3]
G04C 9/00 時刻表示手段を設定するための電気的作動装置(子時計のもの13/03;機械的設定装置G04B27/00)[3]
G04C 9/00, A 指針表示手段とデジタル表示手段をもつ時計の設定手段
G04C 9/00, C 日付の設定手段
G04C 9/00, E ドラムデジタル時計の設定手段
G04C 9/00, G 設定時の誤差を補正する手段
G04C 9/00, J 修正状態を表示するもの
G04C 9/00, Z その他のもの
G04C 9/02 ・無線伝送によって作動状態に入るもの
G04C 9/02, A 受信装置
G04C 9/02, B ・時計部品を兼用するもの
G04C 9/02, D 時報信号抽出回路
G04C 9/02, H 設定手段
G04C 9/02, J ・機械的規正
G04C 9/02, L ・駆動パルス制御
G04C 9/02, Z その他のもの
G04C 9/04 ・駆動手段を抑制することによるもの[3]
G04C 9/04, A ロータを規正するもの
G04C 9/04, Z その他のもの
G04C 9/06 ・駆動手段を切り離すことによるもの(抑制手段と結合されるもの9/04)[3]
G04C 9/08 ・電気的駆動によるもの[3]
G04C 9/08, A 早送り手段〔D〜Kが優先〕
G04C 9/08, D 時刻の進みと遅れを両方修正するもの
G04C 9/08, E ・駆動手段の正逆回転
G04C 9/08, G ・/パルスの付加・消去
G04C 9/08, H ・・操作回数によるもの
G04C 9/08, K ・正時操作に応じて修正するもの
G04C 9/08, M 分周回路のリセツトによるもの
G04C 9/08, Z その他のもの
G04C 10/00 時計における電源装置[3]
G04C 10/00, A 電源回路に関するもの
G04C 10/00, B 電池保持に関するもの
G04C 10/00, C 発電に関するもの
G04C 10/00, D 充電に関するもの
G04C 10/00, Z その他
G04C 10/02 ・電源が放射性エネルギー源であるもの[3]
G04C 10/02, A 太陽電池に関するもの
G04C 10/02, Z その他
G04C 10/04 ・電源の状態を表示する手段をもつもの[3]
G04C 10/04, A 停電表示
G04C 10/04, C 電池寿命表示
G04C 10/04, Z その他
電気時計装置;親子時計方式;同期電動機時計
G04C 11/00 独立して駆動される時計の同期化
G04C 11/02 ・無線によるもの
G04C 11/04 ・伝送線によるもの(電話網を用いて時刻信号を伝送するものH04M11/06)
G04C 11/06 ・時刻表示手段を直接機械的に作動させる手段をもつもの[3]
G04C 11/08 ・電磁石または電動機を使用するもの[3]
G04C 13/00 親時計による時計駆動機構
G04C 13/02 ・回路構成;電気時計装置
G04C 13/03 ・・子時計の時刻表示を設定するための付加的な手段をもつパルス伝送システム[3]
G04C 13/04 ・・親時計
G04C 13/06 ・・・接続機構(複数の時計を同時に巻き上げるもの1/00)
G04C 13/08 ・間けつ的に作動される子時計
G04C 13/10 ・・電気機械式歩進機構によるもの
G04C 13/11 ・・・回転する電機子をもつもの[3]
G04C 13/12 ・・連続回転する電動機によるもの[3]
G04C 13/14 ・・電気的に解除される機械式駆動機構によるもの
G04C 15/00 同期電動機によって駆動される時計
G04C 15/00, A 停電を考慮するもの
G04C 15/00, B 電源周波数を考慮するもの
G04C 15/00, Z その他のもの
電気的な時刻表示または時刻信号の発信
G04C 17/00 電気的手段による光学的時刻表示(19/00が優先;液晶材料C09K19/00;機械的手段によるものG04B19/00,G04B19/20)[3]
G04C 17/02 ・電球によるもの
G04C 19/00 定時刻に,電気的手段によって光学的時刻信号を発生するもの
G04C 19/02 ・電球によるもの
G04C 19/04 ・電気的に駆動される表示体によるもの,例.表示板,表示帯
G04C 21/00 電気的手段によって音響的時刻信号を発生するもの
G04C 21/02 ・構造の細部(21/04,21/16が優先)
G04C 21/02, A 時計用発音体
G04C 21/02, B ・圧電型
G04C 21/02, C ・電磁駆動型
G04C 21/02, D 発音体の時計への実装
G04C 21/02, E アラーム音に特徴のあるもの
G04C 21/02, Z その他のもの
G04C 21/04 ・時刻の表示(音響的な時刻表示G04B21/00)
G04C 21/06 ・・打鈴機構によるもの
G04C 21/08 ・・・数取カムを持つもの
G04C 21/10 ・・・数取車を持つもの
G04C 21/12 ・・電気―音響的手段によるもの
G04C 21/14 ・・・電気―音響的時刻告知,すなわち音声による時刻の告知
G04C 21/16 ・可調節定時刻に信号を発生するもの
G04C 21/16, A 鳴り止め
G04C 21/16, Z その他のもの
G04C 21/18 ・・電気―機械式振動子,例.電気的駆動手段の漏洩磁束によって作動される振動子,を機械的に解除するもの
G04C 21/20 ・・接点を閉じることによって電気―機械式警報器を鳴らすもの
G04C 21/22 ・・・機械式警報仕掛けの軸によって作動状態に入るもの
G04C 21/24 ・・・機械式警報仕掛けのスプリングによって作動状態に入るもの
G04C 21/26 ・・・機械式警報仕掛けの動作によって生ずる振動によって作動状態に入るもの
G04C 21/28 ・・接点を閉じることによって電気―音響式手段を作動状態に入れるもの,例.音楽によって目をさまさせるもの
G04C 21/30 ・・異なる時刻に多数の動作をするもの,例.学校のベルを鳴らすもの
G04C 21/32 ・・・異なる時刻に,多数の場所のおのおのに表示を与えるもの,例.ホテルの警報方式
G04C 21/34 ・・腕時計または類似携帯時計につける装置
G04C 21/36 ・・信号繰返し装置
G04C 21/36, A スヌーズ
G04C 21/36, Z その他のもの
G04C 21/38 ・・信号の持続時間を調節するもの
<見出し終了>
G04C 23/00 あらかじめ選定された時刻に,またはあらかじめ選定された時間間隔の後に任意装置を操作するところの取り付けられたまたは組み込まれた手段をもつ時計(電気的手段によって音響的時間信号を発生するものに限られるもの21/00;機械的警報時計G04B23/02;予定の時間間隔を区切るためにセットおよびスタートができる装置G04F3/06;プログラム完了後に自動的に操作を終了するための時限スイッチまたは時限プログラムスイッチH01H43/00)
G04C 23/00, A ラジオを操作するもの
G04C 23/00, Z その他のもの
G04C 23/02 ・構造の細部
G04C 23/04 ・・ハウジング,支持,遮へい,または類似固定部分
G04C 23/06 ・・駆動または調整手段
G04C 23/08 ・・プログラム手段
G04C 23/10 ・・関連装置を操作し,または関連装置の操作を開始する任意要素を作動させるもの
G04C 23/12 ・・電気回路
G04C 23/14 ・時刻に関連して操作を行うために,連続的に動作する機構
G04C 23/16 ・・1つのあらかじめ選定された時刻に,または1つの可調節時間間隔の間にのみ作動するもの
G04C 23/18 ・・多数の異なる時刻に1つの装置を操作するもの
G04C 23/20 ・・・時計の指針または類似形状の要素によって操作され,または形成される接点を持つもの
G04C 23/22 ・・・円板によって送られる作動要素を持つもの
G04C 23/24 ・・・・他の要素を機械的に制御する作動要素
G04C 23/26 ・・異なる時刻に多数の装置を操作するもの
G04C 23/28 ・・・時計の指針または類似形状の要素によって操作され,または形成される接点をもつもの
G04C 23/30 ・・・円板によって送られる作動要素を持つもの
G04C 23/32 ・・・・他の要素を機械的に制御する作動要素
G04C 23/34 ・・プログラムを自動的に修正できるもの,例.日曜日に
G04C 23/36 ・・・外部の作用によるもの
G04C 23/38 ・スタートする時刻に無関係に,選択された時間間隔を測定する機構
G04C 23/40 ・・連続的に動作する機構を使用するもの
G04C 23/42 ・・1つの時間間隔の終りにのみ作動するもの
G04C 23/44 ・・・多数のプリセットされた時間間隔から選択できるもの
G04C 23/46 ・・・時間間隔が調節できるもの(23/44が優先)
G04C 23/48 ・・一連の時間間隔の終りに作動するもの
G04C 23/50 ・・外部の作用によって時間間隔を修正できるもの
G04C 99/00 このサブクラスの他のグループに分類されない主題事項[8]
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