C10L 他に分類されない燃料;天然ガス;サブクラスC10GまたはC10Kに包含されない工程により得られる合成天然ガス;液化石油ガス;燃料への添加剤の使用;火炎着火剤 [5] WebFI FI記号=2010年8月版
C10L ,CRA <ファセット>適用範囲(1/32)
C10L CRA 粉砕
C10L CRB ・湿式粉砕
C10L CRC ・乾式粉砕
<ファセット>適用範囲(1/32)
C10L CRD 脱処理
C10L CRE ・脱水,撥水
C10L CRF ・脱灰
C10L CRG ・脱硫
C10L CRH ・脱凝集剤
<ファセット>適用範囲(1/32)
C10L CRJ 混合
<ファセット>適用範囲(1/32)
C10L CRK 分散
<ファセット>適用範囲(1/32)
C10L CRL 乳化
<ファセット>適用範囲(1/32)
C10L CRM 攪拌
<ファセット>適用範囲(1/32)
C10L CRN 浮選
<ファセット>適用範囲(1/32)
C10L CRP 篩分け
<ファセット>適用範囲(1/32)
C10L CRQ 造粒
<ファセット>適用範囲(1/32)
C10L CRR 返還,リサイクル,循環
<ファセット>適用範囲(1/32)
C10L CRS 貯蔵
<ファセット>適用範囲(1/32)
C10L CRT 制御
<ファセット>適用範囲(1/32)
C10L CRU 多段階
<ファセット>適用範囲(1/32)
C10L CRV 添加
C10L CRW ・分散剤の添加
<ファセット>適用範囲(1/32)
C10L CSA 低濃度
<ファセット>適用範囲(1/32)
C10L CSB 高濃度
<ファセット>適用範囲(1/32)
C10L CSC 高寿命・長寿命
<ファセット>適用範囲(1/32)
C10L CSD 粒径分布
<ファセット>適用範囲(1/32)
C10L CSE 装置
<ファセット>適用範囲(3/00−3/04)
C10L CSK LNG,液化天然ガス
<ファセット>適用範囲(3/00−3/04)
C10L CST LPG,液化石油ガス
C10L 1/00 液体炭素質燃料
C10L 1/02 ・実質的に炭素,水素および酸素のみからなる成分に基づくもの
C10L 1/04 ・実質的に炭化水素の混合物に基づくもの
C10L 1/06 ・・スパーク点火用
C10L 1/08 ・・圧縮点火用
C10L 1/10 ・添加剤を含有するもの
<注>(1)グループ1/12〜1/14においては,相反する指示がない限り,化合物は最後の適切な箇所に分類される。
(2)添加剤が混合化合物であれば,重要な化合物それぞれを分類する。[8]
(3)化合物の金属塩またはアンモニウム塩の場合はその化合物の項に分類される,例.スルホン酸クロムは1/30にではなくスルホン酸塩として1/24に分類される。
C10L 1/12 ・・無機化合物
C10L 1/14 ・・有機化合物
C10L 1/16 ・・・炭化水素
C10L 1/18 ・・・酸素を含有するもの
C10L 1/182 ・・・・ヒドロキシ基を含むもの;その塩[8]
C10L 1/183 ・・・・・少なくとも1つの,芳香族炭素原子に結合した水酸基を有するもの[8]
C10L 1/185 ・・・・エーテル;アセタール;ケタール;アルデヒド;ケトン[8]
C10L 1/188 ・・・・カルボン酸;その塩[8]
C10L 1/189 ・・・・・少なくとも1つの,芳香族炭素原子に結合したカルボキシル基[8]
C10L 1/19 ・・・・エステル[8]
C10L 1/192 ・・・・高分子化合物[8]
C10L 1/195 ・・・・・炭素−炭素不飽和結合のみが関与する反応によってえられるもの[8]
C10L 1/196 ・・・・・・炭素−炭素不飽和結合及びカルボン酸またはその塩,無水物若しくはエステルを含有する重合体に由来するもの[8]
C10L 1/197 ・・・・・・炭素−炭素不飽和結合およびアシルオキシ基または炭酸を含有する重合体に由来するもの[8]
C10L 1/198 ・・・・・炭素−炭素不飽和結合のみが関与する反応以外の反応により得られるもの[8]
C10L 1/20 ・・・ハロゲンを含有するもの
C10L 1/22 ・・・窒素を含有するもの
C10L 1/222 ・・・・少なくとも1つの,炭素−窒素単結合を含有する化合物を含有するもの[8]
C10L 1/223 ・・・・・少なくとも1つの,芳香族炭素原子に結合したアミノ基を有するもの[8]
C10L 1/224 ・・・・・アミド;イミド[8]
C10L 1/226 ・・・・少なくとも1つの窒素−窒素結合を含有するもの,例.アゾ化合物,アジド,ヒドラジン[8]
C10L 1/228 ・・・・少なくとも1つの炭素−窒素結合二重結合を含有するもの,例.グアニジン,ヒドラゾン,セミカルバゾン,イミン;少なくとも1つの炭素−窒素酸重結合を含有するもの,例.ニトリル[8]
C10L 1/23 ・・・・少なくとも1つの窒素−酸素結合を含有するもの,例.ニトロ化合物,硝酸塩,亜硝酸塩[8]
C10L 1/232 ・・・・複素環中に窒素を含有するもの[8]
C10L 1/233 ・・・・・環中に窒素および酸素を含有するもの,例.オキサゾール[8]
C10L 1/234 ・・・・高分子化合物[8]
C10L 1/236 ・・・・・炭素−炭素不飽和結合のみに関与している反応により得られるもの[8]
C10L 1/238 ・・・・・炭素−炭素不飽和結合のみに関与している反応以外の反応により得られるもの[8]
C10L 1/2383 ・・・・・・ポリアミン若しくはポリイミン,またはその誘導体[8]
C10L 1/2387 ・・・・・・・ポリオキシアルキレンアミン[8]
C10L 1/24 ・・・硫黄,セレンまたはテルルを含有するもの
C10L 1/26 ・・・りんを含有するもの
C10L 1/28 ・・・けい素を含有するもの
C10L 1/30 ・・・グループ1/16から1/28で列挙されていない要素を含むもの
C10L 1/30, A 鉛
C10L 1/30, B ほう素
C10L 1/30, Z その他のもの
C10L 1/32 ・石炭−油懸濁物または水性エマルジョンからなるもの
C10L 1/32, A COM
C10L 1/32, B COWM
C10L 1/32, C CWM
C10L 1/32, D エマルジョン
C10L 1/32, E CAM
C10L 1/32, Z その他のもの
C10L 3/00 ガス燃料
C10L 3/00, A 天燃ガス,炭化水素ガス〔自然に取り出されたもの,LNG,LPG,蒸発,分離,製造〕
C10L 3/00, B 天然ガス,炭化水素ガスの精製〔有害ガス,水の除去〕
C10L 3/00, C 付臭剤,着色剤,その添加方法及び装置
C10L 3/00, D 組成物及びその製造法〔目的をもつて混ぜたもの,カロリーアツプ。混合ガスは除く〕
C10L 3/00, E アルコールの分解によるもの
C10L 3/00, K 組成物およびその製造法で,混合ガスに関するもの
C10L 3/00, P 液化石油ガス(平成12.4新設)
C10L 3/00, Z その他
C10L 3/02 ・アセチレンを含有する組成物
C10L 3/04 ・・吸収組成物,例.溶剤
C10L 5/00 固体燃料(液体燃料の固化により製造するもの7/00;泥炭のブリケットC10F7/06)
C10L 5/02 ・鉱物源の炭素質物質から主に成る練炭(でい炭を原料とした練炭C10F)
C10L 5/04 ・・使用される原料物質;その前処理
C10L 5/06 ・・練炭化(Briquetting)プロセス
C10L 5/08 ・・・外部からのバインダの補助をもたないもの
C10L 5/10 ・・・バインダの補助をもつもの,例.前処理されたバインダを含有するもの
C10L 5/12 ・・・・無機質バインダをもつもの
C10L 5/14 ・・・・有機物バインダをもつもの
C10L 5/16 ・・・・・瀝青質バインダ,例.タール,ピッチ,をもつもの
C10L 5/18 ・・・・・ナフタレンをもつもの
C10L 5/20 ・・・・・亜硫酸石灰をもつもの
C10L 5/22 ・・・・バインダを他の配合物成分に供給する方法;そのための装置
C10L 5/24 ・・練炭化期間中におけるじんあい問題の解決;爆発に対する安全装置
C10L 5/26 ・・練炭の後処理
C10L 5/28 ・・・練炭の加熱;バインダのコークス化
C10L 5/30 ・・・練炭の冷却
C10L 5/32 ・・・コーテング
C10L 5/34 ・・練炭の他の細部
C10L 5/36 ・・・形状
C10L 5/38 ・・・・異なる層から成るブリケット
C10L 5/40 ・実質的に非鉱物源の物質に基づくもの
C10L 5/42 ・・動物性物質またはそれから得られる生成物に基づくもの
C10L 5/44 ・・植物性物質に基づくもの
C10L 5/46 ・・下水,家庭または町のくずに基づくもの
C10L 5/48 ・・工業残渣または廃物に基づくもの(5/42,5/44が優先)[4]
C10L 7/00 液体燃料の固化により製造される燃料
C10L 7/02 ・液体燃料
C10L 7/04 ・・アルコール
C10L 8/00 このサブクラスの他のグループに分類されない燃料[8]
C10L 9/00 固体燃料の燃焼性を改良するための処理
C10L 9/02 ・化学的手段によるもの
C10L 9/04 ・・水素添加によるもの
C10L 9/06 ・・酸化によるもの
C10L 9/08 ・熱処理によるもの,例.か焼
C10L 9/10 ・添加剤の使用によるもの
C10L 9/12 ・・酸化の手段,例.酸素発生化合物
C10L 10/00 特定の目的のための燃料または火炎への添加剤の使用(固体燃料を練炭化するためのバインダを用いるもの5/10;固体燃料の燃焼を向上させるために添加剤を用いるもの9/10)[1,8]
C10L 10/02 ・煙の発生を減少させるためのもの
C10L 10/04 ・腐食または固着物を最少にするためのもの
C10L 10/06 ・ばい煙除去を容易にするためのもの
C10L 10/08 ・潤滑性を向上させるためのもの;摩擦を減少させるためのもの[8]
C10L 10/10 ・オクタン価を向上させるためのもの[8]
C10L 10/12 ・セタン価を向上させるためのもの[8]
C10L 10/14 ・低温特性を向上させるためのもの[8]
C10L 10/16 ・・流動点抑制剤[8]
C10L 10/18 ・グループ10/02から10/16に分類されない目的に用いられる洗剤または分散剤[8]
C10L 11/00 焚き付け具
C10L 11/02 ・耐火性多孔質体に基づくもの
C10L 11/04 ・可燃性物質からなるもの(マッチC06F)
C10L 11/06 ・特殊な形状のもの
C10L 11/08 ・そのための製造装置
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