A01P 化合物または組成物の殺生物,有害生物忌避,有害生物誘引または植物生長調節活性[8] WebFI FI記号=2010年8月版
  <注>(1)このサブクラスは,サブクラスA01NもしくはC12N,またはクラスC01,C07もしくはC08に既に分類されている化合物または組成物の殺生物,有害生物忌避,有害生物誘引または植物生長調節活性を含む。[8]
  (2)サブクラスA01Nのタイトルに続く注に注意する。この注は,このサブクラスにも適用し得る。[8]
  (3)このサブクラスでは,活性は適切な箇所すべてに分類する。[8]
  (4)このサブクラスの分類記号は,特許文献に付与する際に最初には記入されない。[8]

A01P 1/00 殺微生物剤;抗微生物性化合物またはその混合物[8]

A01P 3/00 殺菌・殺カビ剤(菌類に作用するもの)[8]

A01P 5/00 殺線虫剤[8]

A01P 7/00 殺節足動物剤[8]
A01P 7/02 ・殺ダニ剤[8]
A01P 7/04 ・殺虫剤[8]

A01P 9/00 殺軟体動物剤[8]

A01P 11/00 殺鼠剤[8]

A01P 13/00 除草剤;殺藻剤[8]
A01P 13/02 ・選択性のある[8]

A01P 15/00 特定の目的のための殺生物剤であって,グループ1/0013/00に展開されていないもの[8]

A01P 17/00 有害生物忌避剤[8]

A01P 19/00 有害生物誘引剤[8]

A01P 21/00 植物生長調節剤[8]

A01P 23/00 化学不妊剤[8]
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